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書籍「秋篠宮」の宣伝記事が多い週刊誌 記者の質が落ちた女性誌

本日、5月11日発売の江森啓治氏著書「秋篠宮」の宣伝だと思わされる記事を初めて見たのは週刊ポストで、今週発売の週刊文春、週刊新潮も「秋篠宮」の宣伝を兼ねての記事が載っています。

実にシンプルな表紙だけに書店でも目を引くだろうし、買って読む人もいるでしょう。定価1650円、AmazonではKindleでも読めて、数ページ立ち読みしましたが、どうしようかな~と迷っています。目が悪くて本を読めなくなって数年になります。白内障手術後は殆ど本を読めない状態だし、パソコンで本を読むのも目が疲れ、困ったものです。

今週号の週刊文春と週刊新潮も久しぶりにAmazonから購入。Kindleでチンタラ~と読む予定です。



女性誌の皇室記事

まだ深く読んでいませんが、米国バイデン大統領来日に合わせて雅子さまアゲと愛子さまアゲ、特に女性自身はどこからどうやって雅子さまが愛子さま米国外交役に指名などと書くのか意味不明。学業優先で公務はやらない、どころか大学にも通学していないのに。

野外ではそろそろマスクを外してもよいのでは・・との話も出ているのに愛子さまはご両親にコロナ感染させたくないとの配慮中なのを忘れて書いている。 とにかく雅子さまと愛子さまを異常に持ち上げるのも程々にして欲しいものです。

女性セブンは記事を書く記者の質が落ちました。世代交代でしょうかね。本人たちは一言も発していないのに勝手に想像で記事を書いているようです。

小室夫妻が5月に帰国するのか、帰国しないのか、ギリギリ7月になるのか、そんなこと私たちには分かりません。帰国したら一波乱起きるだろう。何とか帰国せずに済むと良いのですが。これだけ秋篠宮ご一家に多大な迷惑を掛けている夫妻。誰にも頼らず自分たちで自立して生活しなさい!と言いたいです。最初は貧乏から初めるべきでした、あまりにも至れり尽くせりで送り出しました。 そういう所も秋篠宮ご夫妻が批判されるのだろうと思わざるを得ません。



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