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愛子さま まん延防止解除1カ月でもお引き籠り

ゴールデンウィークの人出のニュースを見ると凄いですねぇ。休みの長い人は4月29日から5月8日まで10連休。海外旅行も解禁になり、コロナ過前よりは少ないとはいえ、一昨年、去年と比べるとかなりの人が海外旅行に行った(これから行く)でしょうし、国内の旅行者も多くなり一応マスクは着けても「コロナどこ吹く風」で動きが活発で良いですね。

今年のゴールデンウィークの始まり 皆さん元気です 画像出典 毎日新聞

秋篠宮ご夫妻は「地球環境大賞」授賞式とその後の懇親会に毎年出席されているのですが、コロナ過前の2019年第28回の「地球環境大賞」授賞式に出席の後は画像がありませんでした。第29回は出席されなかったようですが、今年の第30回は授賞式に出席されました。懇親会は見送られましたが、大賞受賞とは懇談されました。まだマスク着用ですが、秋篠宮家の動きも活発になっていくことでしょう。

皇室も国民もウィズコロナで活発な動きがあるというのに、愛子さまはまだ二十歳とお若いのに動く気ないです。ご両親の天皇皇后夫妻も御所から出て「みどりの式典」に出席されているのに。建前はご両親にコロナ感染させたくない、なのですが「雅子さまのご体調を慮って”そばにいる”という選択をされたようにも思えます」と皇室記者が書いていました。

週刊誌のサブタイトルの
「学校に行けない、留学もしない、出会いもない」

吉幾三の「俺ら東京さ行くだ」みたいじゃないですかぁ。
は~テレビも無ェ ラジオも無ェ 自動車もそれほど走って無ェ♪
俺らこんな村いやだ~俺らこんな村いやだ~♪

愛子さまはワタクシこんな天皇家嫌だ~ワタクシこんな皇室嫌だ~学習院に行くわ♪こういう風にはならないんですね。
「学校に行けないんです、留学もできないんです、引き籠ってるから出会いもないんです」でもずーっとお母さまを支えるわ! と勝手に女性誌も書いてくれるしそれを読んだネット民も「愛子さま素晴らしい~!」と褒め称えてくれるからいいの。公務? オンライン受講だけど、学業に専念するんだから公務はする気ないわ。

で・・・仮にコロナ感染者が激減して、国民生活も限りなく平常に戻ったらどうするんでしょうか。それでもオンライン受講のまま卒業するのかな? で、大学卒業したら公務はするのでしょうか。

コロナ過も3年目に入り感性の脅威が去ったわけではないが、少しづつ日常が戻ろうとしている。天皇家の長女・愛子さまが通われる学習院大学でも、対面授業が増えているという。しかし、この春に大学三年生になられた愛子さまは、引き続きキャンパスに通わず、オンライン受講をする選択をされた。

成年皇族になられた後も、学業に専念するとして、取り立ててご公務は行われていません。昨年は「愛子天皇」が実現する実質最後の分岐点でした。しかし、愛子さまが影を潜められた結果、愛子天皇待望論がうねりを起こすよりも先に、有識者会議が、悠仁さままでの皇位継承順を”ゆるがせてはならない”という最終報告書を提出した。これにより、愛子天皇実現の可能性は事実上、消滅しました。皇室ジャーナリスト(出典 女性セブン)



秋篠宮ご夫妻「地球環境大賞」授賞式に出席

産業の発展と地球環境との共生を目指し、温暖化の防止や環境保全活動に取り組む企業・団体を表彰する第30回「地球環境大賞」(主催・フジサンケイグループ)の授賞式が28日、秋篠宮ご夫妻をお迎えして東京・元赤坂の明治記念館で開かれ、受賞者に表彰状とトロフィーが手渡された。

式典では、累積1709万本を植樹して生物多様性の保全に貢献し大賞に輝いた積水ハウスの仲井嘉浩社長兼CEO(最高経営責任者)が「これまで蓄積した生物多様性保全のノウハウを今後も広く社会と共有し、保全活動の輪を広げていきたい」と述べた。
記事・画像出典 産経新聞https://www.sankei.com/article/20220428-GLWDTZIQLZIEDCIAQ6YNIRSZME/

28日に開かれた第30回「地球環境大賞」授賞式では、新型コロナウイルスの感染防止への配慮から懇親会の実施は見送られたが、授賞式に先だち秋篠宮ご夫妻と受賞者がご懇談する場が設けられた。大賞を受賞した積水ハウスの仲井嘉浩社長兼CEO(最高経営責任者)は授賞式の終了後、「懇談の際に秋篠宮さまが『植樹のネットワークが広がれば公園を作るのと同じ効果がえられますね』とおっしゃられた」と振り返った。記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20220428-OAY63UA37BIQLKTVGTI4JH2SJA/



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