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速報 小室夫妻 2人一緒に今週末の午前中に渡米*2回目も不合格で早々に帰国も想定

タイトル替えました、今週末の午前中に渡米か? から、今週末の午前中に渡米にしました。TBSニュースで「【速報】眞子さん・小室さん あさって日本出発へ アメリカで新生活に向け」のニュースが出たのでおそらく14日に渡米するでしょう。眞子さん、庶民になってパスポートやらビザ発行まで1ヵ月ぐらいは掛かるのでは?それまで1人でマンションに住むと、当初言われていましたが、流石~元皇族は違いますね。庶民になって3週間足らずですが、いよいよ渡米です。もう旦那の小室圭氏は不合格だし日本に居ても針の蓆、マスコミは追いかけるので早く日本脱出したいのかもしれません。 けど、NYに行ってもマスコミはパパラッチするでしょうが。 皇室、宮内庁もこれから忙しくなるので、問題児の眞子さんは早く放出したいのが見え見えです。 なんか惨めだわ~~。

今週も女性誌、週刊誌は小室夫妻の記事が沢山出ました。今日、週刊新潮をKindleで読みましたが、他の週刊誌記事と似たり寄ったりで、まさかの小室圭氏の司法試験不合格と、2回目の試験は難しく合格率も低く、2回目も不合格だと小室圭氏は無職になる可能性もある。夫婦仲がこじれて眞子さんが離れないように、圭与さんが息子に子作りを指示しないとも限らない。圭与さんが臨時子守りでNYに駆け付ける可能性も大いにある。等々・・・他は各識者の余計なおせっかいのような寄稿。

週刊文春は先週も今週も買わない事にしました。

週刊新潮 2021年11月18日号

「小室圭さん」2回目も「不合格」濃厚でどうなる「眞子さん」NY生活
▼「小室母子」次の戦略は「司法試験」より「子作り」
▼「佳代さん」がベビーシッター名乗り出て渡米の可能性
「プリンセス眞子」の細腕に「髪結いの亭主」私は憂える
◆呉 智英 NYに乗り込む「佳代さん」がネック
◆荻原博子 眞子さんにお勧めは「米国債」運用
◆古谷経衡 母から独立できない「アウトロー」が招く「世代間断絶」
◆三浦瑠麗 「婦唱夫随」でダメなら離縁すればいい

小室圭さん、眞子さん祖父の「家族葬」に参列も「父の墓参り」はせずに近く渡米へ

週刊女性、今週発売の記事には載っていないのですが、ネットで読める週刊女性PRIMEの記事が気になりました。小室眞子さんと圭さん夫婦は今週末の午前、おふたり一緒に渡米する予定だそうです。と断言したようなが書かれているんです。
11月23日の皇室にとって最も重要な祭儀、新嘗祭までには渡米して頂きたい、11月30日は秋篠宮殿下の誕生日もあり、とにかく宮内庁としてはなるべく早く渡米してもらいたいとのこと。

渡米については週刊新潮も「お二人の渡米へ向けた準備は急速に進んでおり」と書かれているので、準備が整えば渡米する、と言うか渡米させられるような状況のようです。今週末といえば、あと2日しかないのですが・・・。

祭祀は真面目に出ていた眞子さんでしたが、小室圭氏と結婚した為に天皇家の親族でもあり、守谷慧さんより天皇家に近い立場なのに、皇室、宮内庁から「やっかい者扱い」のような状態で新嘗祭前に渡米させられるとは、眞子さんも一抹の寂しさを感じているのではないでしょうか。いや、皇室から出たかったので早く渡米したいのかな。

他に読み進めていくと、川嶋家の葬儀には出たのに、小室圭氏の父親と祖父母の墓参りをせずに渡米も書かれていますが、圭与さんがやらかした事で、小室本家は小室親子とは絶縁、関わりたくない
状態で、もしかすると圭与さんは30代後半で未亡人になり再婚の事も考えて「姻戚関係終了届」を出した可能性もあるかもしれません。また、今回の帰国ではマスコミが騒ぐので墓参りは出来なかったでしょうね。

「小室眞子さんと圭さん夫婦は今週末の午前、おふたり一緒に渡米する予定だそうです。当初は、圭さんの就職先であるNY州の法律事務所から“早く戻ってきてほしい”との要請があり、彼だけ先に出国すると言われていましたが、最終的にはご一緒に渡米されることになったといいます」(宮内庁関係者) NYで仕事がある小室さんはともかくとして、眞子さんが出国を急ぐ理由は2つあるという。

「11月23日に行われる、皇室にとって最も重要な祭儀である『新嘗祭』までに、おふたりには渡米していただきたいのです……。これは天皇陛下がその年に収穫された新穀を神に供え、翌年の豊穣を祈願する儀式なのですが、会場には天皇家の親族や、総理大臣をはじめとする三権の長などが参列します。例えば’18年の『新嘗祭』には、高円宮家の三女である絢子さんと、結婚した守谷慧さんが出席しており、元皇族の配偶者も参列する権利があります。つまり、眞子さんはもちろんのこと“天皇家の親族”となった小室圭さんも『新嘗祭』に参列することが可能なのです」(秋篠宮家関係者)

もう1つの理由は、眞子さんの父親、秋篠宮さまのお誕生日が迫っていること。「11月30日、56歳の誕生日をお迎えになる秋篠宮さまのお誕生会見が公になります。今回は婚約延期から3年9か月にわたった眞子さんの結婚騒動に対するお考えを述べられる見込み。結婚当日の10月26日に出された“皇室への影響も少なからずありました”“皇室としては類例を見ない結婚となりました”といったコメントを
出されたお気持ちについても、記者から問われるでしょう。

この会見内容が公になった際に夫婦が在国していた場合、国民の目は再びふたりに集まって批判が巻き起こる……、まさに負の連鎖です。宮内庁としては皇室への影響を危惧していますし“なるべく早く渡米してほしい”というのが本音でしょう」(皇室ジャーナリスト)記事出典 週刊女性PRIME https://www.jprime.jp/articles/-/22444



小室圭さん不合格で宮内庁内部では「小室夫妻が早々に日本に帰る」想定も

他に「女性セブン」今週号の記事がNEWSポストセブンに載っていました。こちらも小室圭氏の不合格で2回目も難しいだろう、お金のかかるNYでの生活も数ヵ月か長くても1~2年、やっぱり無理だと日本に戻らざるを得なくなるでしょう。宮内庁の一部では「小室夫妻が早々に日本に帰ってきたらどうするか」のシミュレーションが始められている。 もう眞子さんは庶民なので、宮内庁は動かなくても良いのでは。それこそ2人で何とか生活するしかないでしょう。 甘い、甘すぎます。そんな事をすれば、またまた炎上し誹謗中傷が飛び交いますけど。 ま、小室圭氏は頑張って2回目合格するしかないですね。

弁護士になって年収2000万円を手にするはずだったのに、法務助手の年収600万円では物価が高いニューヨークでの生活は心許ない。元皇族にふさわしい、万全のセキュリティーに守られた、品位ある生活はまず無理だ。会見で大見得を切った眞子さんの面目は、夫が司法浪人では保てそうにない。「小室さんと眞子さんのニューヨーク生活は、早晩立ち行かなくなるだろう」この事態を受け、宮内庁の一部では「小室夫妻が早々に日本に帰ってきたらどうするか」のシミュレーションが始められているという。NEWSポストセブン https://www.news-postseven.com/archives/20211111_1706112.html?DETAIL



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