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眞子さんと小室圭さん10月26日に結婚同日会見、眞子さん複雑性PTSDと診断

とうとう宮内庁から正式に発表されました。入籍される日も10月26日で、会見も同じ10月26日に行うということです。テレビの予想では21日か22日と言われていましたが、30才の誕生日を過ぎてからの入籍になりました。

更に衝撃だったのは、眞子さんが秋篠宮ご一家と小室家に対する誹謗中傷と感じられる出来事が続いたことで、医師から「複雑性PTSD」と診断されるほどの精神的苦痛を感じている、とのことです。

神経がタフと思われていた眞子さんですが、国民の99%が反対する中での強引な結婚でメンタルを病んだのかもしれませんが、誹謗中傷と言われてしまうと・・・小室親子の生き方があまりにも常識から掛け離れていた為、結婚反対の為に書いてきたのですが、美智子さまが週刊誌で叩かれて自身の誕生日に失声症で倒れたのと同じ。何も言えない状態にされました。

中学生の頃から身近な方々や自身に対する誹謗中傷と
受け取れる情報に精神的負担を感じていた。

この中学生の時から、の文言が考えさせられました。傷つきやすい年齢、悠仁さま誕生の時期、雅子さまが静養三昧していた、愛子さまの問題もありました。母親の紀子さまのバッシングもありました。なんというか結婚発表とセットで長年に渡る誹謗中傷による「複雑性PTSD」を出されるとは!

【追記】眞子さんを知る方々って、私のように生まれた時からずーーっと見てきて、高齢出産で産んだ娘のような、叔母のような気持ちで見てきた人たち、同年代前後で見てきた人たち、様々な人たちがいるのですが、皆「眞子さんに不幸になって欲しくない、幸せな結婚をして欲しい」と願っているのです。それが繰り返す必要がないくらい国民に浸透した、小室圭の母親圭与さんの借金トラブルだけではない、父親、祖父母の自殺者3人いる、身の丈に合わない生活をしてきた、誰かに金銭をタカるのが恥と思わない、元反社の人との付き合い、恩を仇で返す人間性、圭与さんの労災保険不正受給疑惑、外面だけは良さそうだ・・・・とにかく、真面目に暮らしている我々から見ると、非常にタチの悪い生き方なのです。なので眞子さんが思う誹謗中傷ではありません。少なくとも私は過激な書き方での誹謗、中傷は抑えてきたつもりですし、コメントされる方々にも注意し皆さん大人の対応で酷いコメントはない方なのです。眞子さんは「木を見て森を見ず」で被害者意識に囚われています。自分で自分の首を絞めているんです。それが分からないのかなんとも歯がゆく、眞子さんが「複雑性PTSD」なら、こちらは4年間に渡り「慢性疲労症候群」です。

小室圭と結婚すると正式に発表されたことだし、2人は一日も早く日本を離れてニューヨークで生活されたらよろしいでしょう。



秋篠宮家の眞子さまと小室圭さんが10月26日に結婚されると宮内庁が正式に発表しました。お二人はこの日記者会見も行います。宮内庁によりますと眞子さまは、ご自身とご家族や小室圭さん一家への誹謗中傷と感じられる出来事が続いたことで、医師から「複雑性PTSD」と診断されるほどの精神的苦痛を感じておられるということです。また、一時金については眞子さまのお考えで辞退されるということです。納采の儀など行わず 秋篠宮さまが「多くの人が納得し喜んでくれる状況ではない」と判断一般の結納にあたる納采の儀などの儀式や行事などの祝い事は一切行わないということです。
その理由について、秋篠宮さまが「多くの人が納得し喜んでくれる状況ではない」と判断したためとしています記事出典 TBSニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/1fd67c981eed220e773b49387dddabb0f585395b

宮内庁は1日、秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが26日に婚約内定相手の小室圭さん(29)と結婚されると正式に発表した。眞子さまは同日、小室さんとともに記者会見に臨まれる。眞子さまのご意向も踏まえ、一般の結納に当たる「納采(のうさい)の儀」など結婚に関連する儀式は行わず、結婚で皇籍を離れる皇族に支給される一時金も支給しない見通し。眞子さまは小室さんとの婚姻届を自治体に提出した後、パスポートやビザを取得して米国で生活されるとみられている
記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20211001-GAR3AFFMMBKWXBXABC5F3CATCY/

眞子さまが複雑性PTSD状態に 宮内庁公表 医師「結婚巡る誹謗中傷で

宮内庁は1日、秋篠宮家の長女眞子さま(29)が小室圭さん(29)と今月26日に結婚すると発表するとともに、眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)の状態になっていることを明らかにした。会見には秋山剛・NTT東日本関東病院品質保証室長が同席。秋山室長は眞子さまについて「自分自身と家族、結婚相手と家族に対する、誹謗(ひぼう)中傷と感じられる出来事が長期的に反復され、逃れることができないという体験をされた」と説明した。

秋山室長によると、眞子さまは2018~19年ごろから中傷を正すことが難しく、人間としての尊厳が踏みにじられていると感じるようになったという。これまで恐怖感を再体験(フラッシュバック)することもあり、「幸福感を感じるのが難しい状態にある」とした。現在の公務や、結婚の準備に支障はないものの、秋山室長は「周囲の方々の温かい見守りがあれば、健康の回復は速やかに進むと考えられる」と強調した。【和田武士】
記事出典 毎日新聞 https://news.yahoo.co.jp/articles/d5f7f3ab778cea3c5e251488bcc91c7bd24c437f

*宮内庁はなぜこの時期に結婚するのかについて次のように発表しました。

「時期は当初は去年の予定だったが、コロナなどの状況を鑑みて慎重に考えてきたが、眞子さまご自身とご家族、相手、相手家族への誹謗(ひぼう)中傷が続き、眞子さまのトラウマになり、複雑性PTSDになるほどの苦痛を感じられている」としています。そのうえで「眞子さまがこれ以上これが続くのが耐えられないとして、秋篠宮さまご夫妻は天皇皇后両陛下に相談したところこの結婚になった。上皇さまにも報告されている」としています。

記事出典 テレビ朝日 https://news.yahoo.co.jp/articles/9bbb0d144dae011714a97dca9e5878dddb758f67



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