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佳代さん勤務先で無断欠勤トラブル労災請求 品のないロングワンピで杖をつかないで歩いていた

コメントでデイリー新潮にも佳代さんの記事があると読み、暑くて寝られないので読んで見ました。まだ発売されていないので、デイリー新潮に載った記事を転載します。省略した箇所もありますので全文はURLをクリックして読んでください。

圭与さんの黒いノースリーブのワンピース姿がまた凄いんです。 とても50代半ばのオバハンが着るようなワンピースではありません。スタイルの良い女優さん、タレントさんならまだしも、お腹ぽっこり妊娠6ヶ月くらい、胸が豊満なので自信があるのでしょうが、品性ゼロ。 私も腹デブですが、こんな身体のラインが分かるピタっとしたワンピースは持っていないし、着られません。 このファッション、内親王の姑になる人ですか。破談を決めたので好き放題にやっているとしか思えなくなりました。https://www.dailyshincho.jp/article/2021/08041700/?all=1

小室佳代さん、勤務先の洋菓子店で“無断欠勤”トラブル 労災請求に社長は困惑

「ギプスはしていたものの、普通に歩いていた」

小室さんの母・佳代さんが長年勤めている洋菓子店でトラブルを起こし、現在無断欠勤中であることが週刊新潮の取材で分かった。「佳代さんは現在、自身が主張する“労災”をめぐって店と大揉めしています」と明かすのだ。

「6月上旬だったと思います。彼女が職場に診断書を持参して『休ませてください』と言う。聞けば数日前、夕刻の終業後に更衣室で仕事用の履物から自分の靴に履き替えようとした時、姿勢を崩してアキレス腱を痛めてしまったというのです」(同)実際に、勤務先の近くの整形外科医院で作成された診断書には「アキレス腱断裂」とあったという。

「ただ、誰もその時の“事故”を見ておらず、彼女がその日、どうやって帰ったのかもわからない。店としては本人の説明を聞くしかありませんでしたが、診断書を持ってきた時も、足にギプスはしていたものの、普通に歩いていたのです」(同)

女性自身の大袈裟な松葉杖の画像を見た後に、この画像を見ると一体どうなってるの? 整形外科から「アキレス腱断裂」の診断書を貰い、全治何か月なのでしょうか。6月上旬に怪我をしてから約2か月、この画像を見るとスタスタと歩いていますね。松葉杖は飾りでしょうか。



「懲戒解雇ですって?」

店側は6月いっぱいの休職を認めたというが、「7月になっても彼女は出勤しませんでした。しかも無断欠勤です。店が契約している社会保険労務士の助言もあり、社長が佳代さんに連絡を取ったのですが、彼女は平然と『(自分の)弁護士から連絡がなかったですか?』などと言ってのけた。社長も堪忍袋の緒が切れて『どうして連絡をしてこないのか。本来ならば懲戒解雇になってもおかしくないんだ』と、怒りをあらわに問い詰めたのですが、佳代さんは『えっ、懲戒解雇ですって? 弁護士さんに相談します』と言い残し、電話を切ってしまいました」(同)

その後、佳代さんの代理人から店側に連絡があったものの、社長は事故があったことを事業主として証明する書類に署名していない。今回、仮に労災が認められた場合、大まかには月給を日割りにした日給の8割が休業中は支給されることになる。現在も佳代さんは無断欠勤が続き、給料は支払われず、勤務シフトからもすでに外されているという。

誰も事故を見ていない。無断欠勤、そしてまた弁護士です。よく弁護士を雇うお金があるものだと感心してしまいます。 労災目的なのが分かります。そのうち不当解雇でまた弁護士の出番でしょうか。整形外科も医師も見た目は治っても、患者が痛いと言えば痛いんでしょうと、湿布薬に痛み止め薬は出しますからねぇ。むち打ち症は本当に痛いのか、痛いと長引かせて示談に応じないなどあるそうなので、長く休んで働かないで労災8割頂きたいのでしょうか。 いよいよ洋菓子店の社長も堪忍袋の緒が切れたようです。本当にトラブルの絶えない人ですね! こういう人と皇族が姻戚関係は無理です。 
お陰様で熱が下がりました、上がったり下がったりしながら元に戻るのかも??



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