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小室さんを叱った眞子さま暴走愛 秋篠宮殿下の無責任さを思う

お陰様で油断はできませんがパソコンが直りました。充電を外し後ろにあるバッテリーですか?あれを外して一晩放置した所、直っていました。週刊文春、凄いタイトルです。

週刊文春で気になったところを抜粋。
原文ママではありません。

婚約内定報道後、朝に電話で眞子さまと挨拶を交わしたことを、報道陣の前で話した、そんな小室圭を眞子さんあるとき「甘いのよ!」と叱った。

これが週刊文春のタイトルにある「甘いのよ!」小室さんを叱った眞子さま 暴走愛のこと。

秋篠宮殿下はかてねより「学生時代に結婚相手を見つけないと難しい」と仰っていた。社会に出てしまうと、お見合いや紹介以外でさりげなく異性と出会うきっかけが減ってしまう。

2014年9月から約1年間、英国レスター大学大学院に留学された眞子さま。ハロウィンパーティーで猫耳の仮装姿の眞子さまは生き生きとした笑顔を浮かべている。

2015年5月、三菱東京UFJ銀行に就職して10か月ほどの小室さんが大型連休を利用して訪英した。ラブラブな2人に護衛官も目のやり場に困ったそうだ。

ふーーん、やっぱりそうだったか。で、金欠小室Kの渡英費用はどうしたのかしら

2017年5月婚約内定報道が報じられ、9月のツーショット会見では初々しいカップルな日本中が沸いた。

ええええーー!! 日本中が沸いた?? 諦め半分で興味津々でテレビを見ました。その後、生中継者じゃないとか、小室Kの靴が大きかったとか、秋篠宮ご夫妻のコメントや圭与さんのコメントなど披露され、あ~~ぁ・・・疲れた1日でした。

圭与さんの金銭トラブルについて小室Kは眞子さま、秋篠宮ご夫妻に明かしていなかった。眞子さまからすれば事前に打ち明けなかったのは詰めが甘いと映った。トラブルが明るみに出てからの対応が後手に回るから。

2019年1月22日 小室さんは1回目の文書を発表し、借金問題について「解決済みと認識していた」と説明した。

画像出典と1回目の文書全文は以下のURL
https://www.asahi.com/articles/ASM1Q35H3M1QUTIL009.html

その後、秋篠宮殿下の誕生日会見で結婚問題に言及されたのを受けて、民放で改めて小室さんの1回目の文書を取り上げた。小室さん側が「当時の認識を説明しただけなのに、今も解決済みと主張しているように”誤報”された」と主張、小室さんの代理人上芝弁護士が複数の番組に訂正と謝罪を求めた。テレビ局だけでなく、小室さん文書をスクープした共同通信にも及んだ。

「当事者たちが苦しんでいる」
「本人たちが収まらない」
こう言って眞子さまのご意向をチラつかせた。
上芝弁護士から”眞子さまは、報道が結婚の妨げになっていると感じている”という趣旨の発言もあった。その為、抗議を受けた「Mr.サンデー」「バイキング」「あさチャン!」では、出演者が訂正し、頭を下げる異例のシーンが放送された

これについては、Business Journal 2020.02.18 19:00
小室圭さん、メディア各社に謝罪要求、“皇室利用”なのか?借金問題、解決の方向か
こちらの記事にも書かれています。

昨年11月の秋篠宮殿下のお誕生日会見で、眞子さまと小室さんの結婚問題について、以下のような言及があった。「次の2月で2年たつわけですね。昨年(2018年)の2月に今の気持ちを発表しているわけですので、なんらかの発表をする必要があると私は思っています」この発言を報じる際にメディアは改めて結婚問題を振り返ることになり、昨年1月22日付けで発表された小室さんの説明文書も取り上げられた。その報道について、フジテレビの『Mr.サンデー』は昨年12月8日、このように謝罪した。「小室さんサイドが借金問題については解決済みであるということを文書で発表したとの発言が出演者からありました。しかし、これは誤りで、そうした主張はありません」TBSの『あさチャン!』も12月3日に同様の内容で謝罪しており、フジテレビの『バイキング』も12月26日に謝罪した。文春の誌面によればこうした謝罪は、小室さんの意を受けた上芝弁護士の「名誉毀損で不法行為にあたる」との抗議を受けてのことだという。しかし改めて小室さんの文書を読み返してみても、
小室さんの母親の佳代さんが元婚約者から金銭的支援を受けたこと、婚約解消後に返済が求められる手紙が来たことなどが書かれており、「多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが、このような経緯ですから母も私も元婚約者の方からの支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました」と結論づけられている。引用 ・全文のURL
https://biz-journal.jp/2020/02/post_142602.html

佳子さまに比べ、眞子さまは「おっとり型」というイメージで語られがちだが、実際はご自身の意見をはっきり述べられることが多い。眞子さまはご気性が激しい。眞子さまはおしとやかという感じは全く無く、むしろ気の強い人、という印象。

2020年2月 お気持ち文書を準備されるにあたり、宮内庁関係者に相談を重ねる中で、一時金について「お金は要りません」と訴えられた。眞子さまはご自身の結婚問題について、悠仁さまが級友から
何か言われていないか、イジメに遭っていないかと心配されている。

他に圭与さんには409万円以外にも援助を受けていたこと。元婚約者さんの生命保険の受取人が圭与さんになり、年末調整の還付金受け取りは特殊なケース。(税理士の大林茂樹氏)


おそらく10万円~20万円の還付金。週刊文春5月6.13日号は5ページの結構長い記事でした。



学生時代に結婚相手を見つけないと難しいは眞子さん可哀想

読んでの感想というか、私個人が思ったのは眞子さん可哀想かも、と思いました。前々からこの事は書かれているのですが秋篠宮殿下が「学生時代に結婚相手を見つけないと難しい」と眞子さんにプレッシャーをかけていること。これは眞子さんにはお気の毒な事だと思います。
自分たちが学生時代に出会い、24、25才で結婚出来たから眞子さんにも・・・これはかなり難しい事だったと思うのです。秋篠宮殿下は次男でもあり、見た目でそこそこモテたでしょうし、紀子さまという奇跡のような愛らしく、皇室に適応できた女性と知り合う事ができました。
眞子さんは失礼ですが、お目目パッチリの今どきの美人じゃない。芸能人並みのバッチリ化粧してようやく普通。

それに何と言っても皇族、内親王という立場では自力で学生時代に結婚相手を探すのは大変な事です。山守天皇には振られかなり傷ついたでしょう。そんな時に現れたのが皇室の事などチンプンカンプンな小室K。プロポーズまでしてくれて、天にも昇る気持ちだったでしょうね。

現に黒田清子さん、千家典子さん、守谷絢子さん、自分で見つけた相手ではありません。品はあるだろうけど、見た目はブサの清子さんは黒田さんまで辿り着くまで何人の方にお断りされたのか。

眞子さん、絢子さんに先を越されてしまいましたが、その前の千家典子さんの結婚を見て、家柄が良くても夫婦別居状態で子供も授からない、そんな結婚したくない。お父様の言う通り、私は学生時代に結婚相手を見つけたわよ!

秋篠宮殿下が眞子に相応しい結婚相手を見つけてやるから、と言ってあげないのは可哀想でしたよ。皇族であるのに結婚相手を娘任せで親身になってあげない。それと小室Kの身上調査をしなかったこと、これも悔やまれます。責任は秋篠宮殿下にも大いにあると思いました。眞子さんは両親に裏切られたと思っているでしょうね。

今日は眞子さん目線で乙女心を思い出し??書きました。良い交際相手、結婚相手に巡り合うのも「運」のひとつだと思う時があります。眞子さんは運が悪かった。もう少しマシな相手だったら良かったのに。でもそういう男性は皇族との結婚は家族の反対などに遭い、引いてしまうんでしょうね。佳子さまレベルの美貌があれば何とかなりそうですが。やっぱり美人、可愛いは人生8割は得です。



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