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佳代さんの元婚約者の日記* 結局眞子さんは結婚するのか破談にするのか

圭与さんの元婚約者さん、週刊現代の記者を代理人にしているので、目新しい事が書かれているのかな~と思いましたが、元婚約者さんの日記数行だけで、他は3年間の間に何度か読んだ事のある文章が書かれているだけでした。
最近から小室親子に関心を持った人なら、元婚約者さんと小室親子の関係のおさらいに読むのも良いかもしれませんが、私的には何度もリピートされた記事でお腹一杯でした。

元婚約者と小室親子は以前は同じマンションに住んでいた、小室Kにパソコンを教えたこと、圭与さんがパピーと呼んでいたことなど。
圭与さんからの金銭援助要請は婚約直後から始まっていた。初めて金銭援助の依頼を受けたのは、2010年11月、ICUに入学したケー君の学費という名目の45万3千円。
元婚約者は普段からパソコンで日記を書いていて、日々身の回りで起きた事を淡々と短い文章でつづっていた。

「2010年11月1日。婚約者であるので、嫌とは言わないが、何故に入学金も事欠くのに入学、授業料の高いと言われる大学を選んだのか疑問」

ケー君の誕生日祝いに初めてケー君と2人で出掛け、銀座の老舗靴店にいき革靴をプレゼントした。(有名な5万円以上の革靴)2人で外出したのはこれが最初で最後。

ナルシスト小室圭氏が履いている革靴、サイズが大きく見えるのですが今どきはこういう靴が流行りなのでしょうか。また、こういう写真を見て眞子さんは「ケー君格好いい~!」と思っているのだろうか。自分の息子だったら赤面物ですが・・・元々こんなポーズはしないだろうけど。

圭与さんからのヘルプはこの時期毎月のような頻度になる。2011年12月27日。10万円ヘルプがあった日の日記。「生活費のヘルプ依頼夜の電話。年末でもあるし、入り用なものがあるらしい。お金の無心をいう物はたんだんと相手も麻痺してくるんだろうか 圭君の為と言われれば、止む無しとは思うものの、どうなのか?」

帝国ホテルの写真館でハブられた元婚約者。そうしたあしらい、金銭欲求を負担に感じ2012年9月、婚約解消を申し出た。

元婚約者、金銭問題が公になって以降、彼女は一切発言していない、面会の願いも聞き届けられない。金銭を借りた張本人の本音、どう考えているのか聞きたい。解決金を提示されたとしても、圭与さん、ケー君との面談などの機会がなければ、受け取るかどうかも含めて、考えるつもりはありません。求められているのは文書などではなく、元婚約者と国民に対する真摯な説明なのではないだろうか。 〆 週刊現代より



ICU在学中の留学の為の200万円と授業料45万3千円は、Kの為に使われたとして、他の「ヘルプ」は息子を出汁にして元婚約者からお金を出させていたようで、生活費か服飾費か、使途不明金。

元婚約者さんがジャガーという外車に乗っていたので、圭与さんは小金持ちと思ったのだろうか、いい様に使われてしまいましたね。昔の言葉ですが、アッシー、メッシー君で結婚をちらつかせてお金の無心。こういう事が平気で日常的にできる性格、小室Kも1人っ子で母子ベッタリで似た者親子。

どう考えても皇族内親王と結婚できるような親子じゃないのに、眞子さんは目が醒めません。G.W前の各週刊誌、眞子さんの結婚問題についてそれぞれいろいろ書かれていますが、追いつけません。

週刊誌もあれこれ書いていますが、考えるとつまるところ一番は眞子さんは小室Kと結婚するのか、破談にするのか。破談になれば結婚に大反対の国民、私も胸のつかえも取れる。後は小室親子に「解決金」としての金銭闘争になるだろうけど、それは国民にいちいち教えるかどうか。破談してくれたら、1億円くらい払っても良いと思うくらいです。

どーーーーしても結婚したい、結婚となった場合が問題です。
結婚する場合どのような結婚をするのか。納采の儀など皇族としての儀式を得て結婚するのか。結婚前に皇籍離脱、庶民になっての結婚なのか。一時金は貰うのか、貰わないのか。日本に住むのか、海外に住むのか。またガタガタとマスコミもうるさいだろうし、秋篠宮家批判、皇室批判、当然のように皇室不要論まで出てくるでしょうね。もう眞子さんを擁護することもできないので、高みの見物をしているしかないかなぁ~国民の声は届いても無視して結婚する時はするでしょうから。
画像出典 週刊女性PRIME・文春オンライン



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