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悠仁さまの進学先候補 紀子さまは超名門校を希望か?

新型コロナで皇室の動きが極端に少なくなったのに、未だに女性誌は皇室記事、あるいはグラビアを載せるのが当然のようになっています。

皇族の中で記事にしやすいのが、今は、眞子さま、紀子さま、美智子さま、雅子さま、秋篠宮殿下、悠仁さまの6人くらいでしょうか。主に6人のメンバーを日替わり定食のように出しては、あれやこれやと頭を捻って繰り返しで書くしかないようです女性誌も新型コロナの影響で皇族ネタがなくなり、売上げが減ったりしてね。

しかし、今週の女性セブン(2020年10月15日号)の、悠仁さまの進学についての記事には困ったものだと、つくづく思いました。

女性セブンは一気に皇室記事をネット、例えばヤフーニュースやNEWSポストセブンのサイトには載せない事が多く、小出しにするのが得意です。その都度、ヤフコメで秋篠宮家叩き、批判、中傷が繰り返される仕組みになっています。

ただ、女性セブンも愛子天皇と書くこともあるのですが、今回はきっちり「将来の天皇」の進学先候補と、悠仁さまを「将来の天皇」と書いています。

そういうことで、女性セブンも認める「将来の天皇」悠仁さまの進学先をあれこれ書いていました。近々ネット、ヤフーニュースに載るはずですが、セブン誌の内容を掻い摘んで書くと以下。



*有力候補=東京農業大学第一高等学校(世田谷区)昨年9月秋篠宮殿下と2人で農大一高の文化祭を見学。東京農大は秋篠宮殿下が2008年から客員教授を務められている。紀子さまの実弟も同大の准教授を務めるなど、秋篠宮家と東京農大の縁は深く、皇族方の警備にも慣れている。

*紀子さまは東京農大で満足できるのか? 紀子さまの本命は筑波大学付属高校(文京区)偏差値トップクラスで多くの生徒を東大に送り込んでいる。

*人気高の入試を勝ち抜くのは至難の業だが、2017年4月、お茶の水女子大と筑波大学は「提携校進学制度」設置。制度ができてから既に3年経っており、制度を利用して進学する生徒も少なくありません。悠仁さまが制度を利用して筑波附属に入学されても、なんらおかしくない。(皇室関係者)

*秋篠宮家は学習院と距離を置かれ、OBの集まりに10年も前から参加されていない。

*悠仁さまの成績は「週刊朝日 2019年5月31号」によると、「学年でもトップクラス」悠仁さまは「ご自身の考えをはっきり主張される性格で、興味感心や好き嫌いについては明確に言葉にされる」(宮内庁関係者) 以上、簡単に女性セブン2020年10月15日号より

小室kの事も嫌いだとはっきり主張されているのかな(苦笑)

「立皇嗣の礼」の後に、眞子さまが破談破談発表をされれば、悠仁さまの進学問題もそれほど批判対象にならないとは思いますが、仮に「再度延期」のような発表をすると、悠仁さまの進学先にも批判の矛先が行き「ズルをして〇〇に入った」と批判、非難の大嵐に見舞われるでしょうね。

無難に学習院に進学になりそうもないのかな~?

私は東北の地方住まいですが、中高大のエスカレーターが無いのです。学区の中学から、高校受験、大学受験がデフォルトなので、都会の受験事情がわかりません。 高校進学も地方では県立高校受験がメインになるので、私の子供2人も県立高校に進学でした。私立高校は県立高校の滑り止めの立ち位置です。 こういう所が、地方と都会の違いで推薦もありますが、基本は受験をして進学です。なので「ズルをして入学」は一切無いのです。

悠仁さまがどこで学びたいのか、希望する高校へ「ズルをした」と言われないように、世間の人たちに批判、中傷されないような選択をして欲しいと願っています。



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