悠仁さま(中学一年)が夏休みを利用して初の海外旅行を
される方向で検討が進められていると、NHKニュースで見ました。
行き先はどこだろうと思ったらブータンでした。
欧州辺りに行くのかな~と思ったのでブータンとは意外でした。
秋篠宮ご夫妻と3人での旅行になり、映像、画像で見られるのが楽しみです。
で、このニュースを早速、時事通信がアップ。
続いてヤフーニュースでアップ。案の定、ヤフコメは小室問題を
先に解決すべき、などの小室Kが背後霊のように出てきます。
マジでもうウンザリです。
眞子さまには、いい加減に小室Kから離れて欲しいです。
週刊女性によると、秋篠宮ご夫妻は6月27日から10日間の日程で
北欧2ヶ国訪問、出発約1週間前に御2人揃って会見が行われる。
その中には、小室Kとの結婚に関して今後の見通しを問う内容も
含まれている(宮内庁関係者)と書かれていましたが、この会見で
何らかの答えが出ると良いのですが・・・
また、今後、小室Kがどんな行動をとったとしても、秋篠宮殿下が
小室Kを認めることはないように感じる、眞子さまは小室Kと結婚するのは
かなり難しいと思う(秋篠宮殿下の知人)とも書かれています。
NHKニュースより 悠仁さま 夏休みにブータンを旅行
秋篠宮ご夫妻と長男の悠仁さまが、ことし8月、悠仁さまの夏休みを利用して
ブータンを旅行される方向で検討が進められていることがわかりました。
悠仁さまが外国を訪ねられるのは初めてになります。
天皇陛下の即位に伴って皇位継承順位2位となった悠仁さまは、この春から
お茶の水女子大学附属中学校に通われています。
関係者によりますと、皇位継承順位1位の皇嗣の秋篠宮さまと、紀子さま、
それに悠仁さまは、ことし8月後半に10日間前後の日程でブータンを旅行
される方向で検討が進められているということです。
悠仁さまが外国を訪ねられるのは初めてになります。
ご夫妻と悠仁さまは、首都ティンプーなどを訪れ、豊かな自然にふれながら
過ごされる予定で、皇室と親交のあるブータン王室との交流や、秋篠宮さまの
生物学の研究に関する日程が組み込まれることも検討されているということです。
以下省略
秋篠宮ご夫妻の長男悠仁ひさひとさま(12)が8月中旬から、ご夫妻とブータンを
訪問される方向で調整が進んでいることが、関係者への取材でわかった。
悠仁さまの外国訪問は初めて。秋篠宮さまに次ぐ皇位継承順位2位の男性皇族で、
国際親善を担われる将来を見据え、ブータン王室との交流も検討されている。
関係者によると、訪問は私的な旅行で10日間程度。首都ティンプーなど各地の視察が
調整されている。皇室はブータン王室と親交が深く、2017年6月には長女眞子さまが
公式訪問されている。
悠仁さまはお茶の水女子大付属中の1年生。同付属高は女子校で、悠仁さまは他校への
進学準備が必要になることから、今年のうちの外国訪問が適切と判断されたとみられる。
出典 読売新聞
天皇陛下と秋篠宮さま 中学3年で海外訪問
悠仁さまの中学1年生での外国旅行が検討されていますが、天皇陛下と秋篠宮さまが
初めて外国を訪ねられたのは、いずれも中学3年生の時でした。
天皇陛下は昭和49年、学習院中等科3年生の夏休みに、初めての外国旅行として
15日間の日程でお一人でオーストラリアを訪れ、ホームステイを経験されました。
画像はNHKニュースをデジカメで撮影です。
また、秋篠宮さまも昭和55年、同じく中等科3年生の夏休みに、初めての外国旅行
として14日間の日程でお一人でニュージーランドを訪れてホームステイされました。
一方、悠仁さまの姉の眞子さまと佳子さまは、悠仁さまが誕生される前の平成15年、
学習院初等科の6年生と3年生の夏休みに、秋篠宮ご一家でタイを旅行されたのが
初めての外国訪問でした。出典 NHKニュースより
眞子さま 7月9日~22日まで 南米2カ国ご訪問
秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが7月9~22日の日程で、日本人の移住から120周年
となる南米のペルーとボリビアを公式訪問されることが11日の閣議で了解された。
眞子さまは米国を経由し、ペルーの首都リマやボリビアの主要都市であるラパスなど
4都市を訪問される。両国でそれぞれ開催される記念式典に臨席されるほか、大統領への
表敬、現地の日系人や移住者との懇談などが予定されている。
ペルーでは世界遺産のマチュピチュ遺跡にも立ち寄り、日本人が初代村長を務めた麓の村を
訪問される。出典 産経新聞
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1 2 3 次へ »夏休み時期に入れば、自由な時間が増えるKK。南米の眞子様に会いに行くことも可能でしょうね…。計画して「経由地の空港内での再会」というのも不可能ではないでしょうし、御付きの方として一人、スナイパーでも入れて密かに仕留めてほしいくらいです。
mayuさん、お忙しいようなので無理なさらないでください。
皇族って自己中というより、私たちが皇族に理想をもちすぎなのです。
そして、その理想も、ある一部に偏ってもってしまいがちです。秋篠宮ご一家が、つい最近までその対象でした。
ご一家は公務に真摯に向き合われ、
バッシングにも失声症になったりはなさらなかったからです。
でも、誰にでも(どの家にも)欠点はあるものです。
私は特に秋篠宮殿下にがっかり感があります。
コムロを無条件に信じて、調査もなさらなかった(眞子さまがお嫌というのはむしろ普通、眞子さまにわからないように調べることも可能です)、
眞子さまが「結婚を白紙に戻したい」とおっしゃるのが一番いいけど、
それが無理なら秋篠宮殿下がいったん白紙にとおっしゃっればいいことです。
聖上(この言葉を一度使ってみたかったです)もアトヨロですが、
皇嗣殿下も、「自分は二番手」と皇族として当事者意識をもたずに来られた感があります。
mayuさん
お疲れの中更新ありがとうございます!
やしまさんのコメントふむふむと読ませていただきました!
そうなったら素晴らしいですね
昔は名家は幼い頃から許嫁とかあったりしますよね
名家中の名家天皇家
そういう繋がりやお付き合いとかあるのでしょうか
昔は学習院OBや旧華族出身の紹介とかあったと聞きます
そんなネットワーク貴重です!
旧皇族、華族、…
内親王清子さまの時も家柄もっと選択肢あればとか思いました
黒田さんが素晴らしい方なのは十分わかっております!
やはりお付き合い大切に子どもの頃からそういう家柄の子どもと接するのも大切ですよね(^-^;
愛子さまがそうなったらその子どもは間違いなく純皇族です!
mayuさん、いろいろと大変でお疲れでしょうね。
お体お気を付けください。
川嶋氏が在日のパチンコ屋と付き合っているのは、無防備で警戒心のない方だからと思っていましたが、宮内庁から随分前から注意されているのに、付き合いを止めないのは、人権問題で差別の事に取り組んでいるからだったのか。
川嶋氏は、いわゆる確信犯の行動だったのですね。
眞子さまはお祖父様の思想の影響を受けていると思います。
お祖父様も、「人間は自由平等だ」と道徳心の無い小室圭を慕う眞子さまを応援しているのでしょう。
川嶋氏と眞子さまの考え行動が、どれだけ皇室の尊厳を貶め、悠仁さまの将来に影を落としているのか自覚して欲しいです。
上皇御夫妻の引っ越しも自己都合で全然進まず、雅子さまの公務も自己流で、まだ心もとない。
mayuさんの言う通り、皇室の方々や皇室の縁戚の方達は自己中心的なんですね。
国民は親の介護や生活を営んで行く諸々な事で、本当に大変なんですから。
おはようございます。
すみません、ブログ放置しています。
コメントは読ませて頂いていますが
母のことでいろいろ憂鬱なことが重なり
皇室のことを考える気持ちに余裕がありませんでした。
皇族って意外に自己中な人が多いように思います。
mayuさん、おはようございます
お母上のこと、また何かあったのですね。
実は私も、親族関係でゴタゴタが続いています。
一般国民は生活に追われながら、家族親族の悩みもついて回る。
だけど雲の上の皇族は、天皇家も宮家も上皇家も仲良く相携え、
祭祀と国事行為とご公務を果たしながら、国民に手本を示してくれる・・・
と信じていたのに、平成途中からの皇族のゴタゴタ、あげくにKK問題、
なんだか庶民と同じレベルで、がっかりさせてくれる人が多いですね。
我が家も溜息の連続ですが、お互いに負けずにがんばりましょう!
お体ご自愛ください。
やしまさんのコメントを読まさせて頂きましたが、若宮殿下の妃殿下の事、シロガネは、そう心配はしていません。
マザコンKがいろいろとボロを出してくれたお陰で、当事者同士の意思を一番に尊重して信頼しそして、まかせて結婚を進めればどんなありさまになってしまうかは、皇室、宮内庁等もう嫌ほどわかったでしょうし、若宮殿下の妃殿下になるか方の選定は、もう始まっていると思います。
上皇様のとき、旧華族から、御妃を迎えようとしだけども、どの御家も、辞退して上皇様は「僕は一生結婚できないかもしれない」と言われたことは、有名な話で、それで御妃の選定を、一般の家まで広げてそして、「正田美智子」さんが浮き上し、テニスコートの出会いに繋がった……。
このストーリーはもう、上皇御夫妻の出会いの定番で、テレビや、皇室関係の本などで飽きるほど見聞きしたお話です。
しかし、橋本明氏の「美智子様の恋文」を読むと上皇様は独身の頃から、「自分は旧皇族、五摂家、公卿華族や大大名の家からは、もらわない嫌だ」と終始一貫して言われていたと書いてあります。
上皇様の御結婚がなかなか決まらなかったのは、上皇様のその御考えと、宮内庁、小泉信三氏とヴァイニング夫人が打ち出した家柄より人物本位、そして上皇様の御考えという三つ要素が絡んだせいで、案外、今までの慣例通り、旧皇族、五摂家などを中心に、御妃を選んだら、御結婚も、早くに決まったかも知れません。
天皇陛下の時も同様で、しかも誰が見ても皇室に向いていないような、高学歴?なスーパーキャリアウウーマンの外交官?の「小和田雅子」さんに固執しつ続けた結果、御結婚が遅れたせいで、そして御二人の御結婚が遅れたのは、シロガネが思うに御二人の高い理想を、満たしてくれる女性を、求め続けた結果だと思います。
しかも、天皇陛下の場合は弟宮様が、御妃になられる為に天上から三保の松原に降りられたかのような(紀子様は静岡県生まれです)美しい「川嶋紀子」さんと早くに御結婚されたので、御妃のレベルが上がってしまったせいでもあると考えられます。
若宮殿下の御妃はとにかく容貌よりも健康で、高学歴よりも順応性があり、そして御家柄がしっかりして、旧皇族、五摂家、堂上家などかつて皇室と御縁を結んだ御家からお迎えになられるのが、一番だと思いますし説得もしやすいはずです。
まあ、色々な人脈とコネなどをたくさん御持ちの久子妃殿下が中心となり、決められればきっとよい方が見つかるはずですし、若宮殿下にふさわしい女性を集めて合コンみたいなパーティーも開いて下さるでしょう。
秋篠宮皇嗣家は、そうゆうのは難しいでしょうし……。
シロガネも、そういう事に関しては、皇嗣家に任せられないと考えてますし、今回のことであまりに危機管理がない事が分かり信頼はできません。
mayuさん、久しぶりのうれしいニュースを、さっそく記事にしてくださりありがとうございます。(⌒0⌒)
ブータンはとても親日国ですし、国王陛下も、まだ御若いので、若宮殿下の将来を考えれば今のうちに、御親交を深めてゆかれるのは、とてもいい事だと思います。
吹雪さんの所でも、書かれておられましたが皇嗣御夫妻としては、本当はタイ王室と親交を深めてゆきたいと御考えかも知れませんが、しかし、なんといっても現国王は身体に刺青があり、その上、結婚、離婚を繰り返す方で余り評判のよくない王様のようですし。
まったくマザコンKが登場してから、秋篠宮皇嗣家が今まで築いてきたものを失うという酷い目に合うばかり。
もちろん、マザコンKにみくだり半をつき付けられない、姫宮様が御悪いのですが……。
とにかく、御心労が深い両殿下が、若宮殿下と幸福の国ブータンに行われる事で少しでも、御心が安まれれば本当にいいとシロガネは、心から、思います。
>水玉さん ラミリーさん
温かいコメント、ありがとうございます。
私は、眞子様、佳子様は、お母様の努力と忍耐をそのお背中を見てお育ちになり、将来「独り」の皇族になる可能性の高い悠仁殿下を側面から支えてくださる覚悟があるとずっと思ってきました。なので、KK問題には愕然としています。
出会いと交際は詐欺に遭ったようなものとしても、全てが露わとなり、ご両親も反対の立場をとられ、K本人は無責任にも忖度留学。(しかも中身はナイ)
あれからもう2年。普通の気立てと頭をお持ちなら、国民がどんな目で秋篠宮家を見ているか、どんな状況に自分が立たされているのか、い~かげんわかるでしょう!
しかし残念なことにわかったのは、眞子様が悠仁殿下を将来にわたり、お助け申し上げるつもりはない、ということ。
何やかや援護したくても、いまだに婚約が破棄されていない、というのはこれはもう眞子さまのご意思でしょう。結婚は二人の合意。眞子さまが「辞めます」と言えば、婚約は破棄できます。(スッポンKが辞めると言うわけがない。だからこそ、恐ろしい人間性なのです。そこがどーしてわからない!(怒))
私は男系男子なら旧宮家じゃなくて、皇別摂家でもいいと思っています。現在150人ぐらいおられるそうです。
黒田さんは秋篠宮殿下のご紹介。守谷さんは久子妃の仲介でした。こういうご縁は天から降ってくるものではありません。誰かが行動を起こさないと。
もし、愛子様が男系男子とご婚約整い。ということになったら、私は今上陛下夫妻を見直します!
やしまさんはじめ皆々様は、悠仁さまのことを本当に考えてらっしゃいますね。
英国のサセックスご夫妻に代理母疑惑がおきてましたが、
いざとなれば代理母もありということを、ご成婚前に確認しておけば(にっちもさっちもいかなくなってからではなく)、お相手も少しは気がお楽になるやもしれません。
やしまさん
やしまさんに完全に同意します。
殆どの国民が同じように思っておられると思います。
KKが皇族と結婚なんて絶対あり得ないのに、
いつまで経っても解決せず、
国民もいい加減ウンザリを通り越しています。
なぜいつまでも破談にならないのか。
この間、詐欺師の小室は眞子さまを利用して、
奨学金を獲得してNYにプリンス待遇で留学。
奥野法律事務所からは給料まで出ている。
KKは秋篠宮さまもジャガーさんも無視して、眞子さまとだけ連絡を取り、
借金は解決済みと文書を出す。
こんなこと絶対あってはならないことです。
眞子さまは将来の天皇の姉の重みを全く分かっておられません。
続きです。
眞子さまは国民あってこその皇室、
ということを分かっておられるのかと疑問に思います。
借金踏み倒しのKKに皇室利用させて、
留学するのを許したり、
やっていることが滅茶苦茶です。
一般人に皇室利用させるなんて、
公私混同が甚だし過ぎます。
また紀子さまのお父さまの川嶋教授も、
怪しい人物との付き合いを、
10年も前から宮内庁から注意を受けていたらしいのに
この期に及んでその方と旅行をするなんて
将来の天皇陛下のお爺さまのご自覚があるのか
疑問に思えます。
眞子さまが全く聞く耳を持たないのは
川嶋教授の影響ではないかとも思えてきます。
川嶋教授は元々部落解放運動に熱心な方で、
自由平等を旨とされておられた方らしいですが、
人を差別しないという気持ちや、
自由平等は大事だと思いますが、
皇族の結婚となると話は別で、
皇室を守るためにも、
誰とでも結婚していいものではないと思います。
国民あってこその皇室なのだから
皇族の結婚は国民の祝福が大前提だと思います。
わたしも、やしまさんの意見に賛成です。悠仁さまが愛子さまより継承順位が上ですから。
一般庶民だったら、一発で見抜ける、小室圭という胡散臭さ満載の男を見抜けず、5年間以上、二人を温かく見守り、交際を許してしまった、秋篠宮さまと紀子さまの考えが、かえすがえすも残念です。
今の状態の続く原因の、小室圭への執着の眞子さまの頑固さにも、うんざりしてます。
皇族と宮内庁がKK問題を、即刻解決すべきです。
皇室不要論が出てきますよ。
はじめてコメント欄にお邪魔します。
皇族の海外行きは天皇陛下の許可が必要、つまり許可が下りたんでしょう。
今の天皇陛下は優しい方だと思いました。
刃物事件で怖い思いをした悠仁さまと秋篠宮ご夫妻を気遣ったのでしょうね。
中学生にとって親子三人の海外旅行は思い出深いものになると思います。
かつて上皇陛下は公式の場で東宮ご一家のオランダ行きを非難なさったのに、徳仁天皇陛下はあっさり許可をお出しになった。
当時の秋篠宮さまも東宮様を少なくとも公には庇うことなくどちらかというと辛辣でいらしたのに、徳仁陛下は小室さんの件があっても批難なさらないし、トランプ大統領来日の時にも秋篠宮ご夫妻をちゃんと表に出していらした。
そういえば昔から浩宮さまは優しげな方だったなあと思い返しました。
まりんさん、横から失礼いたしますm(__)m
上皇陛下が東宮ご一家のオランダ行きを非難なさった要因の中には、ご静養とはいえ長期でしたし、雅子さまはご公務にお出にならない同日にテニスをなさっていたり、お食事会や愛子さまのお付き添いにいらしたり…というお振る舞いに、思われるところがおありだったからかもしれませんね(*_*;
非難を「公に」なさったそのご判断の是非は、何とも難しさを伴いますが…。
オランダには確か小和田家ご一行も同行(この方々の渡航・滞在費も税金だったかは判りませんが)でしたね。費用も1億前後だったとか…。ご実家の皆さまもおそばで、かなり恵まれたご静養だったと記憶しています。
秋篠宮ご夫妻は、東宮ご夫妻を長きにわたってサポートされてきたと思いますし、(悠仁さまの事件のことももちろんですが)秋篠宮さま方はご静養も少なめですし、良い機会ではと、ブータンへのご旅行も快くお許しになったような気がしています。
今の陛下はお優しい印象はありますが、KKだけは、これだけは何としても破談にしていただかないと(-_-;)もし結婚などされたら、皇室の終わりの始まりです。
イリスさん、横レスの横レス失礼します
東宮ご一家のオランダ行きというのは、2006年8月、オランダ王室の招きで、雅子さまが、皇太子さま愛子さまとご一緒に、アペルドールンの離宮などで2週間、ご静養をされたことですよね?(朝日の記事で確認しました)
オランダ王室からご招待があったのだから、これは天皇陛下が言われるような「私的旅行」とは、やや異なるのではないかと思います。
もちろん、国内ご公務を果たさずに、海外のご招待をお受けになった妃殿下のおふるまいに、苦言を呈したくなる陛下のお気持ちも、十分理解できますが。
それから、小和田恒氏は2006年当時、オランダのハーグにある国際司法裁判所の判事を務めていたので、現地で皇太子一家と小和田一家は合流されたはずです。
費用の件ですが、オランダ王室からご招待があったのは東宮ご一家だけですので、小和田一家のぶんは小和田恒氏が持ったのではないでしょうか?
重箱の隅をつつくようなことを申して、すみません。
餃子大好きさん、ご教示ありがとうございますm(__)m
ご招待を受けた「ご静養」だとは存じておりましたが、いずれにしても非難やお怒りなどを決して公の場で出されないご教育を受けた上皇陛下がそれを示されたというのは、よほど思われるところが募っていらしたのでは…と思い、そこに焦点を当ててあのように書きました。私的旅行と混同したような、言葉足らずな書き方をしてしまい、申し訳ありませんでしたm(__)m
小和田家については、疑問に思う事が幾つもありまして、そうでありませんように、という願いも込めながら書きました次第ですm(__)m違うのであれば、何よりです。ご教示、感謝いたします。
博識な餃子大好きさん始め、皆さんのコメントにいつも勉強させていただいております。ありがとうございましたm(__)m
イリスさん、恐縮です
私は皇室ブログファンですが、付け焼刃の知識しかありません。
mayuさんや馬の助さんやふぶきさんのブログで、勉強させてもらってるだけです。
知ったかぶりで偉そうなことを書いて、汗顔の至りです。
私の方こそ、筆が滑りましたこと、お許しください。m(__)m
雅子さまも皇后になった今、上皇さまのお怒りをいささかなりと理解できるようになったのではないでしょうか。
失われた十数年を取り戻すべく、海外国内を問わず、ご公務に励んでいただきたいですね。
餃子大好きさん、温かいレスをありがとうございますm(__)m感謝です。
あれからバタバタしていまして、今拝読いたしました。
私もmayuさん馬之助さん、餃子大好きさん始めコメントの皆さんから、いつも多くを学ばせていただけて、うれしい日々です(^_^)
若輩者ですが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします☆
本当に、雅子さまにはご観賞やスキー以上に、ご公務を最優先でお励みいただきたいですよね。またご予定表は、真っ白だそうですが…(-_-;)