昨日ネットにアップされた「女性セブン」は主に小室Kの
フォーダム大に特別待遇で入学、入学から10ヵ月で一発合格で
弁護士資格取得のあれこれが書かれています。
仮に合格してもNY州限定であり、ハーバード大学、スタンフォード大学を
出ていれば大手法律事務所で職を得られるが、フォーダム大では可能性は
低くなる、日本では弁護士活動はできないのでNYで暮らすしかないだろう。
と書きつつも、眞子さまとの結婚へのハードルが一気に低くなったとも書いている。

アップされた記事は後半部分で、前半があります。
いずれ前半もネットにアップされるとは思いますが
掻い摘んで紹介します。読んでいくと眞子さまだけでなく
秋篠宮殿下に対してかなり苛立ちを覚えます。
それは、以前からブログに書いてきた、秋篠宮殿下の危機感の無さ、
浮世離れした感覚、皇族だから仕方ないとは思いつつも、ここまで
問題を長引かせている決断力の無さ、等々を感じてしまうのです。
勿論、一番悪いのは皇室を畏れ多いとも感じない、日本人の感覚から
大きくズレている、皇族特権享受している小室親子なのですが。

それと、考え過ぎかもしれませんが、
次から次へとお金関連、疑惑が出てきているのに、1年もこうして
長引かせているうちに、国民の怒りがMAXになり、昔の事件。
例えば若い方は知らないと思いますが、豊田商事会長刺殺事件、
オウム真理教の村井秀夫刺殺事件、のような過激な考え方をする人が
出てきてこういう事件を起こすのではないか?
こんなことになったら、宮内庁から、皇室、秋篠宮家はお終いです。
小室KにSPを付けているのも、渡米する時もVIP待遇で渡米なども
襲われる危険性がある人なんですよね。圭与さんも現実は国民の批判が多く
出られない状態で雲隠れしているのかもしれません。
呑気に2020年まで延期だから・・・などと言っている場合でしょうか。

*婚約内定の状態を長引かせるのは眞子さまにとっても皇室にとっても
いいことではない。

*眞子さまの意思が変わらないのであれば、早急に結婚を決断すべきだ。
そんな機運が、秋篠宮家周辺、宮内庁で急激に高まっている。

長引かせてよくないのは分かるけど、だから結婚へ・・は反対!
あくまでも白紙でなければ国民は納得しないです。
考えが甘い、甘い、甘すぎます。

*納采の儀は公的な義務はなく、あくまで秋篠宮家のプライベートな行事。

*眞子さまの個人の意思で皇籍離脱、一時金辞退をするなど小室さんと
生きる覚悟を示せば世間の目も変わり祝福ムードになるでしょう。
眞子さまが、身ひとつてNYに旅立つ駆け落ち婚が2人にとって1つの手になる。

*小室Kの代理人弁護士「秋篠宮さまは『それ相応の対応をすべきだ』と
おっしゃったけれども、誰がやるのか、何をやるのかは、はっきりしていない。
“金銭トラブル”とは言っていない。

*代理人によると、一般の人から「親に借金があるとなんで結婚できないんだ」
という連絡が相次いだという。
「つまり、そういうことです。親に借金トラブルがあると何が問題なんですか」

*小室Kが「解決すべき問題」と考えていることについて。

*「圭さんの収入や、本当に生活できるのか、結婚生活は大丈夫かと
みんなに言われているわけで、そういう心配をしていただくのは当たり前の事。
それについても彼は一生懸命応えようとしている」

*昨年2月結婚延期が発表された時、秋篠宮殿下は小室さんに対し
2つの条件を提示されたと報じられた。

女性セブン、これは間違っています。3つで 国民の祝福を得られる事。
これが抜けている。そして一番乗り越えられないのが3番目の国民の祝福だよ。

*当時、小室Kはメガバンを退職、一橋大学大学院に通いながら、
パラリーガルとして働いていた。年収は250万円ほど。
その給料では元皇族としてセキュリティーの
整った場所で暮らすには心もとないと秋篠宮殿下は憂慮されたのでしょう。
(皇室ジャーナリスト)

それを知っていながら、結婚を承諾したのは秋篠宮殿下で、何を今更。
こういう所が、秋篠宮ご夫妻が批判される原因になっているんです。

*法曹界の仕事に携わりたい希望があったらなぜ日本で弁護士にならないのか。

大学時代は教養学部でロースクールにも通っていない、法律を専門的に
学んだことのない小室Kにとっては合格するのは現実的にかなり厳しい。

*日本とアメリカでは司法試験のレベルはまったく別次元。

*フォーダム大ロースクールの卒業生に絞ると89.1%合格。
落ちる受験生はほとんどいない、という試験。

テレビではアジア系の人は40%と言われたり、そのメディアによって
数字が違うようです。
以前、テレビでNYでは石を投げると弁護士の頭に当たる
と言われるくらい弁護士が多い、の記憶があります。
そこそこ頭がよくて勉強をしたら弁護士資格は取れるってことでしょうか。
弁護士資格を持っているけど普通に会社員している人も多いとか。

眼鏡をかけている小室K。NYでもこんな感じ?




小室圭さん、7月にもNYで司法試験か 合格なら一気に結婚も

ポストセブン
https://www.newspostseven.com/archives/20190221_874039.html

寒さの底を抜ければ、もうそこまで春がやってきている。
2月下旬、大学受験シーズンはいよいよ大詰め。全国の受験生は緊張感に
身を震わせ、桜の入学式を夢見ながら机に向かっている。

さて、同じく寒さの厳しい米ニューヨーク。
ここでも、蛍雪の日々の最後の仕上げに臨んでいる人たちがいた。
「NY州の司法試験は年に2回、2月と7月の最後の火曜日・水曜日に、2日間
かけて行われます。2月は26、27日ですから、受験生はまさに今、追い込み
の勉強にいそしんでいることでしょう」(在米ジャーナリスト)

NY州弁護士といえば、秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚行事が延期中の
小室圭さんが目指している資格だ。小室さんは昨年8月、NYの中心街にある
フォーダム大学ロースクールに留学した。

「小室さんにはまだ受験資格はありませんが、2月末のテストを目前に控えて、
目の色が変わった受験生たちを間近に見ているはずです」(皇室記者)

小室さんが出国当時、留学期間は「3年間」と報じられた。
しかし、急転直下、こんな計画が囁かれている。

「小室さんは次回の試験、つまり、今年7月の司法試験に照準を合わせている
そうです。もし合格すれば、一気に縁談が進む可能性が高い」
(前出・皇室記者)
小室さんは用意周到、そして虎視眈々と、「春」をたぐり寄せようとしている──。

◆「たった10か月で受験資格」の特別待遇

小室さんが「NY州」と「フォーダム大学」を選んだ理由が見えてきた。
日本の弁護士資格を持たない小室さんがアメリカで弁護士になりたいなら、
本来、3年間の「JDコース(基礎コース)」を受講し、アメリカ全州の
司法試験の受験資格を得なければならなかった。

「しかし、フォーダム大学は小室さんを特別待遇し、本来ならば日本の弁護士
資格取得者や法学部出身者が対象の『LLMコース(上級コース)』の受講を
認めました。しかも、年間およそ700万円とされる授業料も免除された。

それは、小室さんが“自分は天皇の孫のフィアンセである”というレポートを
提出し、大学側がVIP扱いしたからとしか考えられない。
さらに言えば、卒業までに3年かかるJDコースに比べ、LLMコースはたったの
10か月で修了する。その上、ニューヨーク州など限定で、司法試験を受ける
資格を得られるのです」(大使館関係者)

異例の待遇を受け、今年5月にはロースクールを卒業できる小室さんは、
7月30、31日に行われるNY州司法試験の受験資格を得るのだ。
現地の法曹界ではこんな話まで聞こえてくる。

「公平な試験のはずなのに、著名人の親族だったり、資産家の子息などは、
なぜか“NY州司法試験に落ちることはない”といわれています」
(前出・大使館関係者)
「NY州司法試験委員会」によれば、昨年7月の同試験の初回受験者の合格率
は74%だったという。合格率20%ちょっとの日本とは大きな差がある。
さらに、フォーダム大学ロースクールの卒業生に絞れば89.1%が合格する。
今のところ、小室さんに不合格の理由は見つからない。ただ、司法試験に
合格さえすればその後が順風満帆かというと、そうではないようだ。

「合格率が高いこともあり、NYでは弁護士は飽和状態で、仕事や働き口が
確約されるわけではないそうです。
名門のハーバード大学やスタンフォード大学を出ていれば大手法律事務所で
職を得ることもそう難しくはありませんが、フォーダム大学となると、
その可能性は低くなる。それに、日本では弁護士の活動はできないので、
主にNYで暮らすほかないでしょう」(法曹関係者)

日本では弁護士というと裕福なイメージも強いが、実際、NYではそうでも
ないようだ。ただし、そんな現実を知っている日本人は一握り。
小室さんがNY州司法試験を突破すれば“眞子さまのセレブな生活が保障される”
と、多くの人は思うだろう。
結婚へのハードルは、これで一気に低くなった。
今年7月頃、眞子さまは南米のペルーなどを訪問される予定だ。
経由地はアメリカの西海岸の可能性が高い。

「7月末、試験が終わって問題がすべてクリアになっていれば、そこで眞子さま
は小室さんと会われるかもしれません。結婚の話は、そこで一気に加速するので
しょう」(皇室ジャーナリスト)
運命の7月まで、あと5か月ほど。
眞子さまにとっても「春の来ない冬はない」のだ。
※女性セブン2019年3月7日号

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