女性セブン2月28日号にネットで広まっている、2013年の小室Kのバッジのことを
書いているのですが(笑)それなら検証して記事にして欲しかったなぁ。
大手出版社だもの専門家に頼んで画像解析して、ガセなのか真実なのか
はっきりして欲しかったです。ネットにアップされている記事と、まだアップされていない
記事を掻い摘んで紹介と感想を書きました。
それとバッジも拡大して見ましたが、宮内庁、警察のものと酷似しているんですか~?
別物に見えますが、思い込みで似ていると感じるのでは。
皇族が複数いると思い込むのと同じ現象で、冷静になるとか、斜め目線で見たら良いと思います。

眞子さまは早めに結婚を決断すべき、と考える関係者増加か

https://www.news-postseven.com/archives/20190214_869623.html

《the prince has come back to Japan(王子様が日本に帰ってきた)》。
そんな言葉とともにSNSにアップされた1枚の写真がひそかに注目を集めている。
投稿日は2013年6月28日。右手にVサインを作った小室圭さん(27才)が満面の
笑みで写っている。その3日後には、眞子さま(27才)が英エディンバラ大学留学
後のヨーロッパ旅行から帰国されたというタイミングだった。

写真のネクタイ姿の小室さんの左胸には1つのバッジが輝く。
ネット上ではこのバッジが宮内庁や警察のものと酷似し、
「なぜ小室さんの胸についているのか」と話題になっている。

ふ~ん、女性セブンもガルちゃんを見ているんですか。
小室Kがつけているバッジが宮内庁や警察のものと酷似し、と書いてあるが
どこが酷似しているのか、老眼の強い私でもサッパリわかりません。
宮内庁職員、皇宮警察のバッジは基本、菊紋ですが、小室Kがつけている
バッジは丸いバッジに縁取りが見えて、拡大しても菊紋らしきものは見えませんけど。

照明の関係でバッジのデザインはよくわかりませんが、縁取りはわかります。

ちなみに皇宮警察のバッジ

 

2012年6月に出会ったふたり。その年の秋から、国際基督教大学(ICU)在学中の
眞子さまはイギリス留学へ向かわれ、小室さんもアメリカに短期留学へ渡った。
SNSに写真をアップしたのは、小室さんのICU時代の友人らしき人物だ。
小室さんが5年以上前からすでに、仲間内で「prince(王子様)」と呼ばれていたこともわかる。

これも、圭与さんから「王子」と呼ばれていたことや、
「2010年度 湘南江の島 海の女王&海の王子」になり、1年間「海の王子」として
活動してきた為、Prince と書かれただけのことでしょ。
眞子さまとのお付き合いは5年間、誰にも内緒にしていたため
婚約内定会見後も眞子さまと小室Kのツーショット写真は一枚も出ませんでしたネ。

帰国から数か月後、小室さんは眞子さまにプロポーズし、ふたりは将来を誓い合った。
今さら、もう後戻りはできない──ふたりはもちろん、周囲も次第にそう感じ始めている。

「やましいことがないのであれば、堂々と、普段通りの生活をしていればよいはずだ。
なぜ逃げ隠れするのか」

やましいことがあるから隠れているのでは( ゚Д゚)

秋篠宮さまは眞子さまの結婚について、嫁ぎ先である小室家に、そんな疑問を抱かれているという。
小室さんが米ニューヨークに留学中なのはまだしも、母・佳代さんは昨夏以来、
パート先からも自宅からも姿を消した。
当初の予定通りであれば、昨年11月にふたりは結婚していたはずだった。
「神奈川・横浜にある小室さんの自宅マンションには、いまだに神奈川県警によって
警備のためのボックスが設置され、一日に何度も巡回がされています。
小室家の警備が始まって、もう1年半以上が経つ。もちろん経費は、税金から出されます。
いつまで続けるのかと関係者も気を揉んでいます」(宮内庁関係者)

マンション住民は嫌がらせ事件もあったので不安もあるでしょうが、
今は圭与さんのお父さんしか住んでいないマンションを警備するのは税金の無駄。
そもそも、マンションの警備をしたり、圭与さんにまでSPを付けなければならないのは
襲われる危険性のある人物、ということでもある。守谷慧さんはSP辞退したそうです。

平成から次の時代になる“御代がわり”まで3か月を切った。
新天皇の即位後も、重要な儀式・行事が続く。眞子さまの結婚について、
“早く事態の収拾に向かわないといけない”という機運は、秋篠宮家周辺や宮内庁で
急激に高まっている。

「秋篠宮さまはいまだ、“眞子の気持ちが変わるかもしれない”と慎重な立場を崩しません。
とはいえ、小室さん側が1月に文書を発表するとともに、“眞子さまも把握”“眞子さまの結婚の
意思は固い”とメディアに流したことからも、眞子さまの気持ちは変わっていないようです。
もはや早めに結婚を決断すべきではないか──そう考える皇室関係者が次第に増えています」
(皇室ジャーナリスト)

◆小室さんが準皇族になるかもしれない

ある皇室関係者が言う。

「結婚を認めなかった場合、小室さんがどういった行動を取るのかが予測できないことが、
とにかく怖い。秋篠宮さまは昨年11月、納采の儀を行う条件として、小室さんに
『それ相応の対応』を求められました。それを受けて、小室さんは文書を出した。
そもそもそんなに複雑な金銭トラブルではないので、解決は早いとみられています。

そうなると、もし結婚できないとなった場合、小室さんは“トラブルは解決したのに、
何が悪いのか”とこじらせかねない。今回のように、弁護士を通じて一方的な主張をメディア
に発表したり、眞子さまの情報をリークしたり、生々しい皇室の内部情報が流されてしまう
こともあるかもしれない。それは絶対に避けなければなりません」

イギリス王室では、ヘンリー王子に嫁いだメーガン妃の異母姉が暴露本を執筆するという
騒動もあった。秋篠宮さまが会見で結婚へのハードルを公にしたことが、かえって結婚への
道を示すことになったと言っていい。

前出の皇室ジャーナリストは、皇室制度にかかわる重大な問題であるとも指摘する。

「大島理森衆議院議長は昨年末、新天皇即位を内外に宣言する『即位礼正殿の儀』などを念頭に、
今年の秋頃から女性宮家の創設に関する議論を始めるべきだと発言しました。
女性宮家の議論になれば、未婚の眞子さまも具体的なケースとして俎上に上がり、
“それならば小室さんが準皇族になるのか”という話になる。
しかし現状では、それを国民がよしとする雰囲気はないし、小室さんが女性宮家論争に
登場することで、議論そのものが暗礁に乗り上げかねません」

憲法によれば、「婚姻は、両性の合意にのみに基づいて成立」する。
秋篠宮家に近い関係者は、最終的には人権問題にもつながりかねないという。

「長引けば長引くほど、眞子さまに次の縁談が上がりづらくなる。
1人の女性の幸せを考えたとき、ずっと『婚約内定』の状態が続くことも避けたいはずです。
本人たちに結婚の意思があるにもかかわらず、周囲の反対でそれが実現しないという状態が
続けば、“個人の自由もない皇室”というイメージにつながりかねません」
さまざまな状況を考慮すると、ふたりが結婚することが皇室にとって“最もダメージが少ない”と
いえそうなのだ。
※女性セブン2019年2月28日号 2019.02.14 07:00


 

ネットにアップされていない後半部分を掻い摘んで紹介。

「納采の儀」は皇室の伝統的な行事だが、皇室典範で規定された
公的な義務ではない。
眞子さまの納采の儀は秋篠宮家のプライベートな行事で、それをしなければ
眞子さまは結婚できない、というわけではない。

納采の儀をスキップして進むには、戸籍のない眞子さまは、皇族の身分と
系統とを登録した「皇統譜」の記載事項を証明した書類を添付。
証人を友人などに依頼、婚姻届けを代理人弁護士などに頼まれれば、
提出先が拒否することはできないでしょう。

結婚への道は他にもある。

皇籍離脱してから結婚に進む。
眞子さまもこれだけ世間を騒がせた末の結婚ですから、
「それ相応の覚悟」が問われるのは当然のこと。

眞子さまが一時金を自ら辞退され、小室さんと生きることを選ぶ、
と毅然とした態度を取られれば、結婚に厳しい世間の目も、風向きが変わるはず。

いずれにせよ、皇室の”王道の結婚”である、納采の儀を経ない結婚には
けじめも必要になるだろう。
新年祝賀などの皇室行事やご家族の誕生日を祝う食事会などにも参加せず、
しばらくは皇室と断絶状態になるかもしれない。

暫くどころか永遠に断絶してほしい。

小室さんの暮らすNYへ、眞子さまが身ひとつで旅立つ。
“駆け落ち婚”がふたりにとっての1つの手段になるかもしれない。
世間の余計な目を気にせず、海外で新生活を送ることになる。

小室K、NYの弁護士試験に合格したとしても、日本の弁護士資格がなければ、
日本で弁護士として働くことはできない。
現地でも弁護士は飽和状態で、大手弁護士事務所への就職は困難を極める、
というから生活は楽ではないだろう。

しかし、大学で美術、文化財の研究をされ、博物館の学芸員の資格を持たれている
眞子さまなら、多くの一流の美術館や博物館、大学研究室や研究財団が揃う
NYで、小室さんを支えながらきっと活躍されるはずです。
それこそが、ずっと眞子さまが思い描いてきた”皇族後”の生活なのかもしれない。〆

ザザザーーっと読むより書き起こしていると、女性セブン、かなり辛辣で
嫌味なことを書いているなぁ~と思いました(苦笑)

眞子さまが、結婚前に皇籍離脱、一時金辞退、身ひとつでボンビーどころか
借金が益々増えているであろう、小室KのいるNYに渡り駆け落ち結婚。
皇室とも断絶、小室Kを支えて生活。ここまでの覚悟があるとは思えません。

小室KもそんなことをしてNYに来られても困るでしょ。
眞子さまの一時金で借金返済、結婚後の生活費に使う予定でしょうからね。
女性セブンの書かれたように、駆け落ち結婚をするなら、確かに世間も
眞子さまに対して見る目は変わるでしょうが。
娘に甘い秋篠宮殿下が影から何かと援助しそう。

何度か書いていますが、私は白紙に戻す、これしか考えられません。




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