昨日はアホな女性セブンの残りの記事がYahooにアップされていました。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00000011-pseven-soci
Yahooのコメントも酷い、秋篠宮家の記事は悠仁さまの事でも
眞子さまと小室Kに話題が流れて行くんです。
長文なので転載はしません、リンクをクリックして見てください。
女性セブンの記事に関して書いた、馬之助さんのブログが面白い!
悠仁さまを雅子さまにお預けしたらどうなるか想像してみた~
★須崎御用邸ではプライベートビーチで
たっぷり泳ぐので水泳の達人になる。
★泳ぎ過ぎて真っ黒に日焼けする。その他いろいろ。
面白いので読んで見てください。以下アドレスです。
https://umanosuke.net/masako-educateshisahito
皇太子、何しにフランスへ行ったんだっけ?と忘れてしまい、
あっ「日仏友好160周年にあたり仏政府から招待を受けた」のでした。
訪問前の記者会見、出発のお見送りまでは、雅子(サマ)関連で
感心もありましたが、単独でフランスへ到着後の皇太子の動きには
あまり興味、関心も無かったのですが。
家庭の事情で、私も暇になり、今日は雨降りで出掛ける気にもならず、
また年金生活の貧乏人なので出掛けるとお金を使うしなぁ・・・(_ _|||)
お金に不自由しない人が羨ましいわ、と思いながら、
お金に不自由しない皇族をウォッチング。
やっぱり新聞各紙は皇太子フランス訪問の記事。
チンタラ、チンタラと読んでいたら皇太子のズラが気になった。
9月8日の「リヨン補習授業校」視察記事で、子供が「頭が違う」と指摘。
これから気になったのでした。やっぱり暇なのねぇ(苦笑)
皇太子がズラを被っているのは、暗黙の了解どころか
見て直ぐに分かるレベルのズラなので、仕方ないです。
太陽の下、照明の下、光の関係なのか、微妙に「頭が違う」
2年くらい前から少しづつ白髪を増やしたズラにしたようですが、
中には白髪が良く見えない、黒髪のズラを被っているようにも見えたり。
いろんなバージョンのズラを持っていて、当然フランスにも
数着は持参したでしょう。
皇太子のズラを見るといつも思うのですが、お金に不自由しないんだから
もう少しマシなズラを作ったら? 芸能人の方がズラに対しての
スキルは高いわね、腕の良いズラ作り職人とヘアーデザイナーに
頼んだらいいのに・・・と思いつつ、余計な金使わないで
それでもいいかもしれない、と思ったり。
9月8日の日程が多かった、雅子(サマ)は行かなくて良かったよね。
以下から皇太子のズラ画像が多いので、見たくない方は
ここらでリタイアしてください(≧∇≦)
9月9日
フランス訪問中の皇太子さまは9日、ブルゴーニュ地方の
サントネ村を訪れ、老舗ワイナリーを視察した。
4代目のニコラ・フルーロさんの案内でブドウ畑を歩き、
今年の出来栄えなどについて説明を受けた。
ワインだるが並ぶ地下の貯蔵庫では代表的なワインを試飲。
「すごくおいしいですね」と話した。
皇太子は身長は低いけど、小室Kと違い頭が大きくないのでまだマシですね。
こんな感じで試飲したのかもね!どんどん飲んだらいいですよ。
9月8日
8日はリヨン近郊で、日本国籍を持つ現地の子どもが通う
「リヨン補習授業校」を訪れ、子どもたちと交流した。
補習校には幼稚園児から中学生までの120人が在籍。
視察を終えて学校を出る際、見送りに出たバイウ江美里ちゃん(4)が
「頭が違う」と指摘。周囲の先生らが「王冠がないからでは」と言うと、
皇太子さまは「ああ、持ってくれば良かったね」と笑顔で返し、
和やかな雰囲気に包まれた。(リヨン=中田絢子)
周囲の先生たち、一瞬凍りついたでしょうね((((;゚Д゚)))))))
子供は正直で屈託なく本当の事を言っちゃうからなぁ。
前日のリヨン到着映像を見て「違う」と思ったのでしょう。
同日、8日、リヨン、フランス・リヨン市長により
主催された昼食に出席する。
昼食会出席のためリヨン市庁舎に到着した皇太子さま。
8日午後、滞在先のリヨン市内にある織物博物館を視察された。
同博物館ではフランスの伝統的ドレスや江戸時代の着物など、
世界の貴重な織物作品をおよそ300万点所蔵。時事通信
8日夕方
夕方からは、日本とゆかりのあるフランス人や在留邦人の代表と
ホテルで懇談。リヨンのクラブチームで活躍するサッカー女子日本代表
(なでしこジャパン)主将の熊谷紗希選手も招かれ、皇太子さまは
「ますますの活躍を期待しています」と激励していた。
8日夜
夜はコロン内務大臣主催の夕食会に出席した。
9月7日
皇太子さまは7日、政府専用機でフランス南東部の
リヨン・サンテグジュペリ空港に到着した。
日仏友好160周年にあたり、仏政府から招待された。
空港では、コロン内務大臣らがレッドカーペットの
上で出迎え、皇太子さまは笑顔で言葉を交わした。朝日新聞
9月7日 フランスへ出発 お見送り
渡仏前の記者会見での皇太子
View Comments (8)
アンデルセンの裸の王様そのものですね。
子どもは正直。空気を読まないから。
馬之助さんのブログは、毒舌だけど、ユーモアがあるから、いつも思わず吹き出してしまいます。
mayuさんと馬之助さんのブログが大好きなのは
影武者説を否定してるところと、正義感ぶっていないところです。
他のブログは、いきり立ってて恐いですぅ。
クロワッサンさん
裸の王様はアンデルセンだったか、昔読んで作者は
忘れていました。
馬之助さんのブログは面白いですね。
文章を読むと相当頭が良く頭の回転が速いですよ。
ビートたけしに通じる面白さ、かな。
共通点は、ガチガチの秋篠宮信者ではない、棘が無くて
(私は加齢と共に丸くなってきました)
皇室、王室ウオッチングが好きなんだと思います。
何度も吹き出してしまいました!
「はだかの王様」の子供が叫んだ
場面を思い出しました。
目白通りの日本女子大学前と
近くの首都高の護国寺出入口で
皇后、皇太子の車列を見たことが
あります。
よく芸能人をテレビで見るより小顔だったとか
痩せていたとか言いますが、二人ともそれ以上でも
それ以下でもなかったです。
匿名さん、次から名前書いてね~
皇太子のズラはよく分かるズラで(笑)
子供は面白いです、ズバリ「裸の王様」だもの。
それに海外ではハゲてもズラは被らない人が多いみたいだから
頭が変わるのが不思議だったのかも(≧∇≦)
皇后と皇太子を見たのですか。
それ以上でもそれ以下でもない、ということは
テレビ、ネット、雑誌で見た印象と同じって事ですね。
馬之助さんの「皇太子殿下に悠仁さまを預けたら〜」を読みました。全部その通りじゃーんって以外にないですね。何も国民のお手本にならない若者の出来上がりです。この記事書いた人、頭沸いてるのか、どこぞからお金貰ったか、どちらかです。
凍りつく状況で「王冠がない」と咄嗟に機転を利かせた先生、賢い!立派です!
でもねえ、一方で、言いにくいことズバッと言える子供に対しても胸がスカッとする気分ですね。仮病の税金泥棒に次ぐ快挙です。
日本人は、なんだかんだ言っても皇室を敬愛していて優しいですよね。
それこそ税金で何不自由なく暮らしているのだから、単独で公務にいらした皇太子殿下に
「雅子さまは来て下さらないんですか?」
「愛子さまは毎日登校なさってますか?」
この位のこと突っ込む納税者がいても仕方ないですよね。
狗児さん
馬之助さんの仮説
スキーが上手くなる、水泳が上手くなり日焼けする、
これだけはスポーツマンの悠仁さまで良いかもよ(^^)
他はダメダメだけどネ。
記事書いた人も内心、アホらしぃぃ~と思ったかも。
子供は邪気はないけど残酷なところもあるよね。
ズバリ言っちゃう「裸の王様」と同じ。
日本人と日本のメディアは皇室に優しいです。
下手に触るとヒス起こして倒れる人がいるので
うっかり変なこと書けないのよ・・・ぼやいてたりして。
ああ、いらっしゃいますね。失声症になる方が…
私もmayuさんが刺々しさがなく、極端な秋篠宮信者でないところが好きです。
秋篠宮がご夫妻で頑張ってらしたから、皇太子ご夫妻があんなんでもやってこられた、って点は十分に認めておりますが、まあ、生身の人間に完璧な人はいないわけですし、祀り上げすぎるのも危険ですよね。また雅子さんもサボりは悪いけど、今度はまた100パーセントいい所がない人も世の中いないわけで…その辺のバランス感覚がないとあかんと私は思いますよ。
狗児さん
完璧主義は疲れますね。
美智子さまも、紀子さまも形は変われ度その傾向があり
疲れないかな~と思います。
あ、美智子さまは何かあると倒れることを覚えたしなぁ(^^;)
私は熱狂的な秋篠宮信者ではないので、今回の眞子さまの
結婚問題でも、秋篠宮殿下の甘さにイラついてます。