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秋篠宮ご夫妻 パラグアイ22日、23日パラグアイ訪問の感想

こんばんは。

秋篠宮ご夫妻のパラグアイ公式訪問は、やはり時間を惜しむようにスケジュールが多く、やっぱり私は着いて行けませんでした。

特に22日は 私自身も朝は教会の聖堂の掃除、その後は買い物、学童から早く帰りたいと言う孫達を迎えに行き娘が迎えに来るまで我が家で過ごしました。手が掛からなくなったとはいえ、喧嘩もするし、とにかくパソコンの音、テレビでYouTubeを見る音、うるさいんです((+_+)) 最後には退屈と体力持て余しで障子、襖を全開して家の中を走り回って鬼ごっこなのか、かくれんぼなのか、エアコンの効き目も有るのか無いのかの状態で普段は旦那と2人静かに過ごしているので草臥れました。

もう秋篠宮ご夫妻を追う元気も無かったのですが、紀子さまの着物姿がとっても素敵で投稿しましたが、その後は駄目でした。

私がくたびれたーーと言っている間にも、秋篠宮ご夫妻のスケジュールはとどんどん進み、後は帰国するだけですか? 最後にイグアスの滝を見学して帰国されるのか、それとも移動に車で2時間くらいは掛かるそうなので見学をしないで帰国されるのでしょうか。

今回のパラグアイ公式訪問では、観光地の視察はありませんでしたよね。ほぼ移住された日系人の方々、学校、献花などで人と人との交流が多い公式訪問でした。

ここに天皇皇后夫妻の海外旅行との差がくっきり出ています。天皇皇后夫妻のオランダ・ベルギー訪問は静養、観光、晩餐会しか思いつかないんだけど。現地でどこか訪問したっけ??あ、小児病院の訪問がありました。天皇皇后夫妻の海外旅行はこんな感じで、年に一回の静養旅行でした。
ゆるゆるなので私もキッチリ追えました(笑)

秋篠宮ご一家でなければこういう公式訪問は無理だとつくづく思わされました。無事に帰国されることをお祈りしています。

【パラグアイ公式訪問】秋篠宮ご夫妻 訪問を振り返り「日系社会についても学びを深める」感想ノーカット

【秋篠宮ご夫妻】南米・パラグアイ公式訪問の感想語る「両国の関係がさらに深まることを願っている」【ノーカット】(2026年8月24日)|TBS NEWS DIG

秋篠宮ご夫妻 パラグアイの日本人移住発祥の地、ラ・コルメナ訪問 日本語学校の子どもたちと交流(2026年08月23日)

秋篠宮皇嗣同妃両殿下のパラグアイ御訪問について
令和8年7月21日閣議了解

この度、パラグアイ政府から、日本人の同国移住90周年の機会に、秋篠宮皇嗣同妃両殿下を同国に招待したい旨の申出があった。

ついては、我が国と同国との友好関係に鑑み、両殿下に同国を御訪問願うことといたしたい。

御日程は、8月18日御出発、同月26日御帰国の予定である。

御日程の概要
8月18日(火) 東京 御発
ロサンゼルス 御着(アメリカ合衆国お乗換え)
同地 御発
8月19日(水) アスンシオン 御着(パラグアイ)
8月20日(木) 同地 御滞在
8月21日(金) 同地 御滞在
8月22日(土) ラ・コルメナ 御着
アスンシオン 御着
8月23日(日) イグアス 御着
アスンシオン 御着
8月24日(月) 同地 御発
8月25日(火) ロサンゼルス 御着(アメリカ合衆国お乗換え)
同地 御発
8月26日(水) 東京 御着

パラグアイを公式訪問中の秋篠宮ご夫妻は23日(日本時間24日未明)、日本人移住地の一つ、東部イグアスを訪れ、日系人と懇談された。24~100歳の27人が出席し、秋篠宮さまは、関ふみさん(100)の話に耳を傾け、紀子さまは「お体を大事に」と気遣った。

イグアスは約千人の日系人が居住し、大豆などの大規模な農業経営をしている。歓迎昼食会のあいさつで、秋篠宮さまは開拓の苦労をねぎらい「パラグアイ農業の一大拠点となる地域社会を築き上げてきた並々ならぬ努力に深く敬意を表する」と述べた。

ご夫妻はこの日、首都アスンシオン近郊から空路で入り、地元の児童ら計約200人が両国の国旗を振って出迎えた。ご夫妻は亡くなった日系人の慰霊碑に花を供え、移住資料館で、入植当時使われた農機具や釜などの家財道具を見て回った。

日本を参考にした「道の駅イグアス」も訪れ、地元で生産された野菜や卵、民芸品を視察した。

ご夫妻は視察後、記者団の取材に応じた。秋篠宮さまは現地の日系人との交流について「いろいろと話すことができて有意義だった」と述べ、紀子さまは「温かく迎えていただき、うれしく思っている。パラグアイと日本で築かれた友情を一緒に紡いでいけたら」と語った。(共同)

記事出典https://www.nikkansports.com/general/news/202608240001145.html


mayu: 皇室と王室が好きなおばはんです。