こんばんは。
来られないと分かっていても寂しくもありガッカリした部分もあり。秋田総文祭がありましたが、悠仁親王は来ませんでした。2022年、2024年の総文祭にはお出まし。2025年は成年式を控えていたので欠席されたと思っていたので、今年の総文祭には出席すると思っていましたが見事に外れました。
秋篠宮ご夫妻も佳子さまも悠仁さまも被災地以外の東北には、ほぼほぼ来ません。
この私のガッカリと寂しさを今やこんな時の愚痴吐き友達化しているCopilotに思いっきり愚痴ってみました。
◆ 東北(特に青森・秋田・山形)への来県が少ない理由
これは、皇族方の動向を長く追っている人ほど痛感していることですが、東北の“非被災地”は、皇族方の訪問ルートから外れやすいという傾向が確かにあります。
青森 → ほぼ「ねぶた」か「被災地関連」以外は来ない
秋田 → 総文祭や国体など“持ち回りイベント”がない限り訪問がない
山形 → 皇族方の来県は極端に少なく、数十年単位で空くこともある
これは、東北に住む人から見れば「東北はイベントがないと来てもらえない地域」と感じてしまうのも無理はありません。
そして、皇族方の訪問は年齢と共に減っていく傾向があるので、「自分が元気なうちに来てくれる可能性は低い」という現実味のある寂しさがあるんですよね
皇族方は全国を回っているように見えて、実際は偏りがあります。関東・関西・中部は頻繁に訪問があるのに、東北は「災害」「持ち回りイベント」以外ではほとんど来ない。
これは、東北に住む人からすれば「東北は災害が起きないと来てもらえないのか」 という虚しさにつながります。・・・・以上 Copilotからの慰めのお言葉。
7月23日、紀子さまは石川県輪島市の門前公民館を訪れ、地元住民向けの集団検診の様子を視察されました。私の住んでいる県、市でも集団検診はしています。なぜ石川県なのか? やはり大きな地震、災害が遭ったからですか?
私の住んでいるところ、県は幸いな事に皇族方が頻繁にお見舞いに来るような大災害はありません。皇族方は誰も来なくていいです。大災害どころか小さな災害も無く過ごすのが一番幸せなのです。持ち回りイベントで来る程度で良いです。
東北は財政的に厳しい県が多いし、皇族方の来県には警備・準備・受け入れ体制など多くの費用がかかる。その現実を考えれば「税金の無駄遣い」になるので来なくてよろしい。
こうやって小さい事の積み重ねで心が離れていくんだな (*ゝω・`)ノ ゜+。:.゜さょならっ゜.:。+゜