こんばんは。
今年もやってきました5月12日、年に1度の皇后雅子さまが徳仁天皇と離れてする唯一の公務「全国赤十字大会」に名誉総裁として出席。今年も紀子さま、華子さま、信子さま、久子さまが出席されましたが、愛子さまは日赤職員として会場で業務されたのだそうです。
雅子さまはほぼ毎年、紺色とオフ白の2色使いのスーツなので去年、一昨年の画像を出しても違和感は無いです。毎回「全国赤十字大会」で素敵だな~と思うのは華子さまです。いつまでも元気で出席して欲しいです。
雅子さま、今年は御料牧場で美味しい物を沢山食べてきたでしょうし、5月12日にオランダとベルギー公式訪問が閣議で決まったこともあり、顔の色艶良く機嫌も良さそうです。首席随員として石破茂前首相が同行するって・・・(゚Д゚)ハァ?
天皇皇后夫妻にはいいんじゃないですか、ねっとり気持ち悪い石破さん。どんな珍道中になるんだか、期待しないで高みの見物でしょ。
天皇、皇后両陛下が6月13~26日の日程で、オランダとベルギーを国賓として公式訪問されることが12日午前の閣議で決まった。国際親善を目的とした外国訪問で、両陛下が2か国を同時に訪ねられるのは天皇陛下の即位後初めて。首席随員として石破茂前首相が同行する。宮内庁によると、両陛下は6月13日に政府専用機で東京・羽田を出発し、20日までオランダに滞在。同日からベルギーを訪れ、26日に帰国される。両国では、それぞれの王宮などに宿泊し、歓迎式典や国王夫妻主催の晩餐(ばんさん)会への出席、戦没者記念碑への供花などに臨まれる。出典 読売新聞
下の方に一般の方が撮影したお見送り映像を載せました。他にも別のユーチューバーがお見送り映像を載せていたのですが、タイトルにワザと紀子さまの名前を書かない、底意地の悪い映像で、コメントもそんな感じだけ載っていました。
今回は午前中は教会に行ったりしたので、動画は全部見ていませんが、信子さまは去年よりマシですが、相変わらずこの人も意外と底意地の悪い人みたいです。
皇后さま「全国赤十字大会」に名誉総裁として出席 愛子さまは“日赤職員”として会場で業務|TBS NEWS DIG
【報道されない女性皇族方の御発】皇后陛下や華子さま、信子さま皇族方が一堂に! 年に一度の美しく素晴らしい御発場面まとめ!
皇后さま、名誉総裁を務める全国赤十字大会にご臨席 女子高生らの活動報告に耳傾けられる
皇后さまは12日、東京都渋谷区の明治神宮会館を訪れ、名誉総裁を務める日本赤十字社の全国赤十字大会に臨席された。名誉副総裁の秋篠宮妃紀子さま、常陸宮妃華子さま、寬仁親王妃信子さま、高円宮妃久子さまも同席された。皇后さまは式典で、寄付などで赤十字活動を支えた個人や団体に贈られる「有功章」を代表の13人に授与された。
式典ではこのほか、2025年3月にミャンマーで起きた大地震を受け現地で巡回診療の支援を行った日本赤十字社医療センター勤務の女性看護師や、島根県立高校の部活動で地元の防災意識を高めるためのボランティア活動を行う女子高校生の報告があり、皇后さまらは耳を傾けられた。
式典後、皇后さまは、女性看護師に「大変な中、ご苦労さまでした」とねぎらい、報告を行った女子高校生には「活躍されると思うので心から応援しています」と声を掛けられたという。
記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20260512-MBLLMKDUOVJXPOJSTF4JVRH6TA/
ここのところ、週刊誌、ネット記事は無理なのに愛子さまを天皇にしたいようで必死に愛子天皇キャンペーンを展開しています。今週の「女性自身」愛子さまか悠仁さまか、女性皇族まで分裂状態。 このような嘘のような半分有りだろうなのような記事を書いていて笑わせます。
そもそも、愛子さまか悠仁さまか・・・これがおかしいのであって、悠仁さまで決まっていることですけど。悪あがきですね。
その女性皇族とは信子さまと久子さまですが、私から見ると男子を産めなかった雅子さま、信子さま、久子さまの紀子さまに対する醜い嫉妬心にしか見えません。
皇室に嫁ぐことは甘い事じゃないんです。悔しかったら、宮家を存続したかったら、香淳皇后のように男子が産まれるまで頑張って産むしかないでしょうに。雅子さまに遠慮などする必要無いんです。
美智子さまは2人の男子を産んでいますが(長男はちょっとアレだけど)あと1人頑張って男子を産んだら良かったのですが、胞状奇胎で流産した為に徳仁天皇と秋篠宮殿下の間が6年空いてしまいました。胞状奇胎は「絨毛がん」への移行リスクがあったので仕方のないことでした。胞状奇胎での流産でなかったら3人続けて男子を出産、こういうこともあったかもしれません。
ともかく嫉妬、僻み、底意地の悪さ、年を重ねるといろいろ顔に出るものですね。私も気をつけなくちゃ。
皇室内からも“愛子天皇”を望む声…男系強硬派の実兄・麻生太郎氏と真逆スタンスの「重鎮女性皇族」
以下の引用は女性自身より 全文は https://jisin.jp/koushitsu/2582589/?rf=2
実は皇室のなかからも、『愛子さまこそ将来の天皇陛下にふさわしいのではないでしょうか』という声が上がり始めており、そのお一人が信子さまなのです」
「信子さまは、ごく親しい方たちに、愛子さまが即位される未来への希望を漏らされているそうです。信子さまは愛子さまが幼いころから親愛の念を抱かれていたそうで、そのことが注目されたのは’22年の新年歌会始の儀でした。
ほかの皇族方で、信子さまに近い考えをお持ちなのが、高円宮憲仁親王妃久子さまだという。「ご成婚前の天皇陛下と雅子さまが親しくなるきっかけを作られたのが、憲仁親王と久子さまでした。
英国のケンブリッジ大学大学院も修了されている久子さまとは共通の話題も多く、雅子さまは何かにつけさまざまなご相談をなさっていました。まさに10歳年上のお姉さまのように慕われてきたのです。
久子さまは雅子さまが、なかなかお世継ぎに恵まれず、愛子さまがご誕生後にも男子の出産を期待されて苦しまれていたことを心配されていたそうです。ご自身は3人のお嬢さまたちを出産されましたが、女性に男子出産を求め続ける男系維持派の考え方には違和感を覚えていらっしゃると聞いています」(前出・宮内庁関係者)

