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天皇一家帰京*紀子さまと佳子さま、子ども支援のNGOチャリティーディナー

こんにちは。

産経新聞によると昨日5月7日の午後に天皇一家は御料牧場から御料車でご帰京されました。帰りはいつも画像一枚もなくひっそり帰京ですね。

一家揃ってと言ってもいつもの3人ですが、御料牧場でのお楽しみ風景は後ほど宮内庁のインスタで公開でしょう。そのまま御料牧場に住んでも違和感なし、寧ろ皇居にいるよりピッタリな風体の3人なので、特に雅子さまにおかれましては未だに体調の波が~~の適応障害が治らない状態。このまま御料牧場に移住し療養すると良いと思いますよ。

1人では寂しいでしょうから、序に日赤で仕事をしているのか、本当は仕事をしていなさそうな愛子さまも連れての移住が良いと思います。日赤では余計なお荷物が居なくなり清々するでしょうし(^^)

また日本が嫌なら大好きな海外、それも白人の多い欧州に2人で移住しても良いかと思います。勿論、皇族費での静養です。どうせ祭祀も出ない方だし、徳仁天皇1人の方が毎回変な色のネクタイを締めたリンクコーデを見なくて済む、居なくても特に不便は無いですよね、寧ろ2人が居ない方がスッキリして良いんです。

何かと無駄なライバル意識で秋篠宮ご一家のお出ましに被せたり、週刊誌での無理くりな持ち上げ記事を目にするのも激減するでしょうし、何より愛子天皇の文言も見なくても良くなります。本当に20年くらい転地療養をお願いしたいです。

さて、紀子さまと佳子さまの御二人は5月7日、公益社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40年を記念するチャリティーディナーに出席されました。前回は御二人和装だったので今回も和装かと思いましたが洋装でした。
紀子さまのお召しものは画像では青っぽく見えますが、動画だと緑色でした。ネックレスとの調和が良いですね。紀子さまの最近のワンピースなどを見ると、袖口が広がっている昔の言葉で言うなら「ラッパ袖」のデザインが増えていますが、キツキツに見えない、エレガントで良いですね。

佳子さまはペルー訪問の時にお召しになったセットかと思ったのですが、どうやら違うようです。いつものように、下にリンクしました「佳子さまファッション研究会」のブログを見てください。
佳子様ファッション研究会
https://ameblo.jp/fashion-imperial-royal/entry-12965429029.html

紀子さまと佳子さまお二人でのこうした公務、お召し物に、ネットや週刊誌はまた難癖をつけるのでしょうが、悔しかったら雅子さまと愛子さまの2人で公務してみたらぁ~とか。こういうデザインのワンピース、スーツなど着てみたらぁ~と言いたくなります。

こちらの公務は
“日本法人の設立は、活動の発祥の地、英国のアン王女から相談を受けた上皇后美智子さま(当時は皇太子妃)が後押しし、30周年の行事には上皇ご夫妻が天皇、皇后として出席した。”

とのことですが、アン王女→当時の皇太子妃美智子さま→紀子さまと佳子さま。 雅子さまを飛ばしていますね。順番が違うのではありませんか!とクレームをつけないのは何故でしょうか( ゚Д゚)

他に上皇夫妻が10日に予定していた相撲観戦を取りやめにしたそうです。上皇后美智子さまが最近少し疲れの様子があるため、大事をとって取り止めしました。上皇陛下が92才、美智子さま91才。90代でもバリバリ元気な方もいますが、概ね90代になると坂道を転がるように弱ってきて、フレイルだのサルコペニアだのと言われるようにもなり、要するに年には勝てないんです。仕方のないことです。

もしかすると、上皇陛下より美智子さまの方が早いかもしれませんね。それと、ここのところ週刊誌に美智子さま批判のような事が書かれていて、そういう事も精神的にもガックリ来ているかもしれません。 テレビで相撲観戦を楽しんでください、としか言いようがないです。



紀子さま佳子さま 子ども支援NGO創立40周年イベントに出席|TBS NEWS DIG

*紀子さまと佳子さま、子ども支援のNGOチャリティーディナーに

秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまは7日夜、東京・六本木のグランドハイアット東京を訪れ、公益社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40年を記念するチャリティーディナーに出席した。「セーブ・ザ・チルドレン」は、子どもを支援する国際NGOで、日本法人は1986年5月に設立され、国内外で災害や紛争などに苦しむ子どもたちを支援している。

紀子さまと佳子さまは、2024年1月の能登半島地震などの被災地で子どもらに配布したグッズなどを見て回った後、チャリティーディナーの会場に入った。この日は約400人が参加したといい、参加費の一部が子ども支援に充てられる。

日本法人の設立は、活動の発祥の地、英国のアン王女から相談を受けた上皇后美智子さま(当時は皇太子妃)が後押しし、30周年の行事には上皇ご夫妻が天皇、皇后として出席した。
記事出典 朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASV5736F5V57UTIL00YM.html?iref=pc_koshitsu_list_n

 

*上皇ご夫妻、大相撲観戦取りやめ 上皇后さまに「少しお疲れの様子」

宮内庁は7日、上皇ご夫妻が、10日に東京・両国の国技館で予定していた大相撲5月場所の観戦を取りやめたと発表した。上皇后さまに最近少し疲れの様子があるためという。

側近によると、上皇后さまは、日常的に行っている散策の途中で立ち止まり、呼吸を整える場面などがあるという。91歳の高齢を考慮し、無理を避けるという観点から観戦を見送ったという。

記事出典 朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASV572W6MV57UTIL01FM.html?iref=pc_koshitsu_list_n



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