こんばんは。
お陰様で安静にしていたこともあり、少しづつ頸椎神経根症の痛みも良くなってきました。明日はまた忙しいので今夜のうちにムカつく3つのことを記事にして投稿します。
今日、dマガジンを見ると「婦人画報」の表紙が愛子さまで、なんと46~85ページまでの大特集になっていました。ここのところ週刊誌も愛子さま記事で凄いのですが、等々婦人画報にまで手が伸びたのか!と思いましたね。
1月30日にブログに投稿しているのですが、「家庭画報」に特別企画 慶祝「成年式」によせて 悠仁親王殿下と悠仁さまの特集が載りました。
2026.01.30 下のアドレスに記事が書いています。
https://koredeii.com/archives/32369
天皇家としては、そっちが家庭画報ならこっちは婦人画報だと言わんばかり。表紙まで飾り、見てきたかのように書くのが得意な、天皇家ご用達記者 友納尚子氏の文章も載っていました。本当にライバル意識が強いんだな~こういう風に真似するの好きだよね。( ゚Д゚)
婦人画報には毎月、高円宮久子さまが「レンズを通して」という写真を添えた記事を連載しています。ま、取り次ぎは久子さまかもしれないなぁ~何しろ天皇家とは親しいし・・・ね。
ムカつく2つ目はバミリ一家が本当に今日、御料牧場に静養に行きました!
バミリ一家の静養、海外訪問は予め女性誌に記事として書かせ、本当に行きます、このスタイルが定番になりましたね。我々の静養とバミリ一家の静養では意味が違うので、あ~またインスタ用の撮影に行ったんだな~と思いました。
天皇皇后夫妻は多忙を極めているそうですが、どこが多忙なのかさっぱり分かりません。せいぜい孟宗掘りやサイクリングなどして家族3人で楽しんでください。
「国民に寄り添い」と言葉では言いつつ、いつも心の中は雅子と愛子のことしか考えていない、恐妻家でありマイホームパパで愛娘に甘く、甘く育ててきたこと、皇族の長としての役割も果たさず、秋篠宮ご一家が誹謗中傷の嵐に遭っていてもダンマリを決め込む。いずれ因果応報か自業自得な時が来るでしょう。
もっといろいろ文句を書きたいのですが(笑)今日は少し良くなった肩と腕が天皇家のことを書いて、またイデデデになるのも嫌なのでこの程度で我慢することにします。悔しい~~(T_T) 引き続きコメ返しを休ませていただきます。
天皇ご一家が2年ぶりに御料牧場でご静養 愛子さまはピンクのニットにワイドパンツ姿
天皇皇后両陛下と長女の愛子さまは先ほど、静養のため栃木県の御料牧場に入られました。1日午後5時ごろ、両陛下と愛子さまは御料牧場に到着されました。天候を考慮し、ご一家は、駐日大使などをもてなす施設の中で、栃木県知事などの出迎えを受け、「緑が鮮やかで」「楽しみに参りました」などと声をかけられました。
御料牧場は牛や馬、羊、豚など様々な動物を飼育していて動物好きなご一家は、この時期に度々静養し、動物たちとの触れ合いや野菜の収穫などを楽しまれています。牧場での静養は2年ぶりで、ご一家は1週間ほど滞在される予定です。 フジテレビ,社会部
彬子さま、7日から三笠宮邸へお住まいに 妹の瑶子さまは引き続き三笠宮東邸でご生活
3つ目のムカついたことは、彬子さまが三笠宮邸に移ること。
普段は自分で購入した(とはいえ元々は税金ですが)京都のマンションに住み、都内で公務のある時だけ上京しているそうな、彬子さまが祖父母の薨去された三笠宮崇仁親王、同妃百合子さまが住まわれていた三笠宮邸に5月7日に移られるとの報道がありました。
正式に三笠宮当主となられたので三笠宮邸に引っ越しするのでしょうが、母親の信子さまは宮内庁分庁舎に住まわれていましたが、13億かけてバリアフリー化などで改装中、今はかつて上皇夫妻が仮住まいされていた高輪皇族邸に仮住まいされています。
次女の瑶子さまは今と同じ三笠宮東邸に住まわれる。と言う事で、3人が別々の邸宅に暮らします。宮家の女王、内親王、皇女がまさか降嫁せず、皇室に居座る事になるとは20年前には想像も出来ませんでした。
信子さま、久子さまは仕方ないとして、3人の女王方には自立して皇室から出て行って欲しかったです。今後、40年~50年はこの末端宮家のブー姉妹とアントニオ承子さまに税金が注ぎ込まれるわけです。公務依頼も極端に少なく高級生保女性皇族になりますが、おかしなことに秋篠宮ご一家ほどは批判されません。特に承子さまはまず批判されないので居心地良く皇室に居座るでしょうね。彬子さまはマスメディアへの露出も多く、本も売れているそうでルンルン♪で我が世の春を謳歌しているんじゃないですか? ムカつきます! ヽ(`Д´#)ノ
宮内庁は1日、三笠宮家の彬子さまが7日に赤坂御用地にある三笠宮邸(東京都港区)に移られると発表した。
彬子さまはこれまで、妹の瑶子さまとともに三笠宮東邸に住まわれていた。三笠宮さま(平成28年薨去(こうきょ))、三笠宮妃百合子さま(令和6年薨去)、次男の桂宮さま(平成26年薨去)の霊舎が三笠宮邸にあるため、三笠宮家の当主である彬子さまが住まわれることとなった。
瑶子さまは父親である寬仁親王殿下(24年薨去)の霊舎が三笠宮東邸にあることから、引き続き三笠宮東邸に住まわれる。記事出典 産経新聞https://www.sankei.com/article/20260501-3H5DZ4BHZNLL7ED6TTZ2F5B2DI/

