こんにちは。
2月17日、皆様想像した通り3人一緒に盆栽展を鑑賞されたバミリ一家ですが、今回は日本盆栽協会の名誉総裁を務める寛仁親王妃信子さまが出迎え、ご一家を案内しました。
へぇ~信子さま、いつの間に日本盆栽協会の名誉総裁になったんだろう?と思い検索してみたら、2026年2月1日付けで名誉総裁に就任されていました。それで今回、初めてバミリ一家を出迎えご案内でした。
天皇一家に擦り寄っている信子さまですから、雅子さまのパジャマスーツに合わせて信子さままでパンツスーツを着用されています(笑)
動画で見た時に、あらぁ~信子さま首を痛めてコルセットを使用しているのかな?と思ったらスカーフを巻いているようでした。これも首筋を見せたくない雅子さまに配慮されてのでしょうか。
肩パット入りのテーラードカラーのジャケットは腕が太くてパツパツで肩パットが浮いているし、横から見ると私より肥満体でした( ゚Д゚) 信子さまのパンツスーツスタイルを見た後、雅子さまのパンツスーツがまともに見えるような錯覚を起こしたので、信子さまは雅子さまの引き立て役に徹しているのが良く分かりました。
日本独特「和」を感じる盆栽展にお出ましなら、本来は訪問着でも着て鑑賞して欲しかったのですが・・・愛子さまのジャケットとスカートの方が格上のお召し物でした。
希望としては、着物→ワンピース→ノーカラーのスカートと合わせたスーツで、パンツスーツはあくまでも仕事着にしか見えないのですが、私は時代遅れなのでしょうか。
ところで今回は信子さまの登場でバミリが無かったですねぇ。バミリを見つけるのが楽しみだったのに、普通に後ろを向いて鑑賞されていました。 私の楽しみを奪って欲しくなかったなぁ。4人同じポーズで整列しているのは面白いけど。
天皇ご一家 盆栽の展覧会をご覧に 推定樹齢約400年の五葉松も 信子さまが案内(2026年2月17日)
上半身が肥満体なのでパンツスーツは似合わない信子さまです。 全身えんじ色で統一された雅子さま、信子さまも手袋を黒にしないでベージュ色にすれば良かったのに。次回は雅子さまと信子さま、姉妹のようにお揃いのパンツスーツでお出ましください。
天皇ご一家、国風盆栽展へ
天皇、皇后両陛下と長女愛子さまは17日、東京・上野の東京都美術館で「第100回国風盆栽展」(日本盆栽協会主催)を鑑賞された。ご一家は最高賞の「国風賞」に選ばれた推定樹齢800年以上の真柏(しんぱく)や五葉松などの盆栽作品を見て回った。協会の名誉総裁を務める寛仁親王妃信子さまも同席した。盆栽展は1934(昭和9)年に始まり、宮内庁が育てる盆栽も特別出品されてきた。今回は「皇居の盆栽」として赤松と盆器が展示されている。記事出典 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20260217/k00/00m/040/315000c

