こんにちは。
悠仁さまの近況が女性セブン誌とネットにアップされていました。歌会始の儀を終えた後に大学のサークルのスキー合宿でスキーを楽しまれたようで、いわゆる隠し撮りなのですがこういうお姿を見られるのも良いですね。見ているだけで満足と言いますか(^^)
女性セブンの記事は半分褒めて半分下げているような記事ですが、悠仁さま スキーで画像検索すると、Xでも悠仁さまの画像を載せてあれこれ書かれていました。私が見たのは秋篠宮家サゲ隊の人達で、スキーしている映像が無いとか酷いものでは悠仁さまを発達障害と書いている人もいましたが、どうみてもそれはないだろうと思わないんですよね。妄想が酷くなったある種の病気かもしれませんし、カッコいい悠仁さまを見て発狂しているのでしょうか。お気の毒です。
女性セブンは悠仁さまに徳仁天皇と過ごす時間を増やして天皇としての振る舞いを体感して欲しい、など帝王学を書いているのですが、徳仁天皇の今までを見て、どこが帝王学??と思ってしまいました。雅子さまと結婚する前はそれなりに見えた徳仁天皇でしたが、結婚してから駄目になりました。帝王学より皇室に適応し皇室の伝統を大切に出来る、良い方との結婚が一番でしょう。
お召し列車に乗ってもカメラ小僧
頭と頭がゴッツンコで「ごめんなさい、ごめんなさい」の徳仁天皇。雅子さまは謝りません。
《公務直後にゲレンデ直行》悠仁さま、サークルのスキー合宿で上級者コースを颯爽と滑走
高く澄んだ青空の下、細身の青年が白銀のゲレンデを颯爽と滑走していた。絶好のスキー日和となったその日、華麗な板さばきを見せたその人物の正体は、秋篠宮家の長男・悠仁さまである。ほんの数日前まで、連日続いていた皇族としての仕事。そこから解放され、ひとりの学生に戻られた悠仁さまは、目前に広がる銀世界の計り知れない開放感に包まれていた──。
1月中旬、悠仁さまは、群馬県内のとあるスキー場を訪れていた。筑波大学で所属するバドミントンサークルのスキー合宿に参加するためである。
「若い男女の一団の中に、悠仁さまをお見かけしました。上級者コースをなめらかに滑られていて、かなりの腕前とお見受けしました」(スキー場の利用者) 以下省略 全文は下のURLクリック記事・画像出典 女性セブン https://www.news-postseven.com/archives/20260123_2088445.html?DETAIL&from=imagepage_f-h1

