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佳子さまインカ帝国の遺跡・クスコ大聖堂を視察、市主催の歓迎式典は眞子さんの服を着て

佳子さま、インカ帝国の遺跡をご視察

佳子さまは元気にペルー・クスコ市でのスケジュールをこなされています。インカ帝国時代の遺跡の視察では紺色のジャケットに紺色のパンツ、渋い赤の斜め掛けと赤いスニーカー。ネックレスがアルパカなのです。現地で入手したのでしょうか。アルパカも佳子さまも可愛い~♪

昔、私が若い頃に紺ブレが流行り、私も買って着たものでした。当時の人気だったヘアスタイルはソバージュだったと記憶しています。紺色に赤の差し色は当時からの定番でお洒落です。

マチュピチュ視察でも斜め掛けバックを使っていましたが、両手が開くので便利だし、カジュアルな服装で歩く場面が多い時には良いバックです。

佳子さまはファッション、お洒落が好きなんだな~とおもいました。いろんな服を着て楽しめるのは女性ならではの特権。佳子さまは何を着ても似合うので沢山楽しんでください。



遺跡視察の後はお召し替えされてクスコ大聖堂を視察、市主催の歓迎式典に出席し、披露された伝統舞踊を鑑賞されました。

この時に着られた服が眞子さんから譲り受けたワンピースでした。眞子さんがブータン訪問で着られたエメラルドグリーンの服で眞子さんにもお似合いでしたが、佳子さまもよく似合っています。眞子さんもペルー訪問されていましたし、離れてはいても仲の良い姉妹であることには変わりないのですね。

こうして同日、首都のリマに帰られた佳子さまのペルー公式訪問の日程の半分が過ぎました。リマでは献花などの予定だそうです。

アンチたちは観光だー税金ガーと馬〇のひとつ覚えのように吠えていますが、若い佳子さまの周りを見れば、中高年のおっさん達に囲まれて、予定の時間を予定通りにこなして、仕度に面倒な着物を着て式典に出て、好きな人、家族、友達と、あるいは1人で好きなように行く庶民の観光とは全く違うことに気が付かないんだなと思います。

【佳子さま】インカ帝国時代の遺跡視察 南米ペルー

佳子さま、ペルー・クスコ市主催の歓迎式典に出席 大聖堂では宗教画を鑑賞|TBS NEWS DIG

ペルー訪問中の佳子さま クスコで教会や大聖堂訪問(2023年11月6日)

遺跡でアルパカの群れが佳子さまを出迎え「いろんな色のアルパカがいますね」胸にはアルパカのネックレス|TBS NEWS DIG

ペルーを公式訪問中の秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さまは5日午前(日本時間5日深夜)、インカ帝国の首都として栄えたクスコ近郊にあるサクサイワマン遺跡を視察された。遺跡付近で飼育するアルパカとも触れ合われた。

遺跡はインカ帝国時代の15世紀に建築が始まり、2万人以上を動員して完成に60年以上かかったとされる。精巧に組み合わされた長い石垣が特徴で、高さ数メートル、重さ約120トンの巨石も使われている。佳子さまは、出迎えたアルパカ15頭を笑顔で見て回られた。巨石の前で、運搬方法や重さが話題になり「どういうもので量られたのですか」と尋ねられた。

その後、市中心部の大聖堂でキリスト教の「最後の晩餐」を描いた巨大な絵画をご見学。庁舎では、市主催の歓迎式典に臨まれ、クスコの伝統舞踊が披露された。

クスコやマチュピチュでの日程を終え、5日夜(同6日午前)、空路で首都リマに戻られた。
記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20231106-5XT62BH3WVJ57D7HYINNBLWJJM/



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