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美智子さま小児がんの子・家族支援の慈善演奏会を鑑賞

何枚も見なくても良いのですが・・・
画像が今のところ、これ一枚しかないんです。追加しました。
上皇夫妻が退位する前は「鑑賞公務」の言葉がよく出ていましたが、
もう鑑賞と公務は別にするべきでしょう。

美智子さまは既に引退された方なので、今回のお出ましも純粋な鑑賞扱いです。

会場の皆さん、立って拍手をして美智子さまを歓迎、長年このような状況で一度味わったら止められないんでしょうね。

美智子さま、地毛が見えて本当に生え際が薄くなりましたね。
お召し物も毎度同じのグレー色に黒のズボンでしょうか。
もう少し明るい色を着たらいいのに・・・老いこみ方が激しく見えました。

上皇后美智子さまは4日夜、東京・渋谷のBunkamuraオーチャードホールを訪れ、小児がんの子どもや家族らを支援するチャリティーコンサート「生きる2022~小児がんなど病気と闘う子どもたちとともに~」を鑑賞された。美智子さまは、新型コロナウイルス禍で外出を控えており、コンサート鑑賞は2019年11月以来。歌手の谷村新司さんの歌声に手拍子をしながら耳を傾けていた。この日のコンサートは、収益の一部が患者の支援団体などに寄付される。美智子さまはこれまでほぼ毎年、足を運んでいる。記事出典 共同通信



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