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信子さま検査入院の記事のヤフコメが面白い*愛子さま隠しきれない人柄の良さとご優秀さで人前に出られない

信子さま、経過観察などでご入院へ

信子さまが1月31日から令和元年に骨折した背骨の第1腰椎の経過観察を含め、この機会に全身の検査入院の記事が産経新聞とヤフーニュースに載った。オミクロン株蔓延で都内の病院も医療逼迫を懸念されている今の時期に、急患ではなく検査入院。おそらく前々から予約していたのでしょうが、これが紀子さまだったら、コロナ蔓延の中、急病でもないのに検査入院!特権使ったあああああああ!とヤフコメも批判の嵐だったのでしょうが、何しろ信子さまは、歌会始の儀で愛子さまのことを歌にしました。

「成人を姫宮むかへ通学にかよふ車窓の姿まぶしむ」

(背景)
信子さまは、愛子さまを年少時より深い敬意と愛情を持って見守ってこられました。愛子さまが成年を迎えられた喜びは大きく、通学のためお住まいを出発する際の髪も綺麗に整い健やかな愛子さまの様子を車窓越しに見た時の心境を詠まれた歌です。

その為でしょうね、ヤフコメの単純なこと。

敬宮愛子内親王殿下をいつも見守って下さりありがとうございます。何事もなくご健勝でいらっしゃる事を願っております。
※信子さまの経過検査大丈夫でありますように。いつも華子さま、信子さま、久子さまが雅子皇后と愛子内親王に温かく寄り添われているように感じます。
※いつも、敬宮様をお見守り下さりありがとうございます。お体、大切になさってください
他同様のコメントでしたが、中に以下のようなコメントも混じっていました。

◎皇室優先!一般人はなかなか・病院にも行けず、困ってるのに、皇室の人は守られてますね
◎親王妃信子殿下の回復をお祈り申し上げます。しかし、寬仁親王妃信子殿下の記事なのに、こんなところにまで愛子内親王殿下を出してヨイショした上で秋篠宮家を暗に批判する。いやはや呆れたファンに愛子内親王殿下は取り憑かれたもんだ。(笑)

信子さまの記事なのに愛子さまを出してヨイショ、秋篠宮家を暗に批判する、呆れたファン、このコメントは的を射て笑ってしまいました。総じてヤフコメの皇室記事は、悠仁さま、佳子さまの記事でも愛子さまを出してアゲては秋篠宮家サゲのコメントで、文体もマンネリ化していると思ったら、ほぼ毎回同じ人が書いているような。なかなか面白いものを見せて頂きました。

宮内庁は28日、寬仁親王妃信子さまが31日から慶応大病院(東京都新宿区)に検査入院されると発表した。令和元年に骨折した背骨の第1腰椎の経過観察を含め、この機会に全身の検査をされるという。現時点で詳しい検査項目は決まっておらず、ご入院の期間は未定としている。信子さまは昨年6月にも経過観察のため、同病院に2日間、検査入院されている。記事出典 産経新聞https://www.sankei.com/article/20220128-5O2GZE7WRVOWNGHSWWHME3FQYU/
ヤフーニュース のコメント
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b41b2ad1c67b1a97c82e490dcc9c9f67fbea94e

もうひとつ笑わせて貰ったのが、美智子セブンから雅子セブンに移行している女性セブン2022年2月10日号。

タイトルが雅子さま懊悩「愛子は隠す」への反転

サブタイトル。
人前に出れば「女性天皇」への期待が高まる。
国論二分の事態に「待った」

ご快復の途上ながら、雅子さまは「国母」のお役目を果たされようとしている。
一方、「愛子さまの母」でもある。成人以降、過剰といえるほどに膨らむ
愛子さまへの期待には雅子さまも戸惑わずにはおられまい。
愛娘を守るために導き出された答え。

そのうちNEWSポストセブンにアップされ、ヤフーニュースにも載るかもしれませんので大雑把に書けば

愛子さま成年以降、高まる愛子さまの人気。しかし「講書始の儀」や「歌会初めの儀」に欠席された。隠しきれない愛子さまの優秀さとにじみ出るお人柄、愛子天皇待望論が出ると、愛子天皇派と悠仁天皇派で国論が二分化し、安定しない皇位継承が不安定になる。そこで心配した雅子さまは敢えて愛子さまを人前に出ないように学業を理由に表舞台から隠すことを選んだのではないか。

こじつけにも程がある女性セブンの記事に笑わせて貰いました。「講書始の儀」や「歌会初めの儀」を欠席された愛子さまを雅子さまが人前に出さず学業を理由に表舞台から隠すことを選んだそうです。愛子さまは大学卒業までは、「講書始の儀」や「歌会初めの儀」を欠席しますよ~とそれとなく匂わせましたね。

それほど気を使って頂かなくてもよろしいのに~~寧ろ、聡明で隠しきれない優秀さとにじみ出る品性やお人柄を是非!拝見させてくださいませませ~なのに。

以下は簡単に書き出しましたが、ネットに記事が出て全文を読んだらもっと面白いかも。 秋篠宮家ディスリもありますが、それは読み慣れてしまったので女性セブンの記事はコントのようなものです。自分が書かれたら恥ずかしいレベルの愛子さま絶賛でございます。

成年皇族となられた愛子さまの成年は祝福をもって広く受け止められた。年末、初の宮中祭祀を経験され、元旦には成年皇族として最初の公務である「新年祝賀の儀」にも望まれた。

ところが一転「講書始の儀」や「歌会初めの儀」には学業優先で試験中ということもあり出席されなかった。しかし遡ってみると、佳子さまは成人して初めて迎えた新年、講書始の儀にも歌会始の儀にも出席されたことがある。学習院大学を中退され、ICUへの入学を目前に控えていた時期だった。

愛子さまへの注目度が高まっていた矢先の愛子さま不在。
菊のカーテンはなぜまた分厚くなったのか。
そこには母である雅子さまの憂いが見え隠れする。

「やはり天皇家の第一子である愛子さまはすごい」と感嘆する声。眞子さんの結婚騒動、秋篠宮家、宮内庁の対応の不首尾で皇室離れが起きている。

愛子さまの人気ぶりは想像のはるか上を行った。あまりに愛子さまへの注目度と人気が集まってしまうと世論を二分する事態を招きかねない。「愛子天皇待望論」の熱が高まり過ぎると、混乱につながる可能性がある。母である雅子さまはそういった事態を危惧されている。

悠仁さま進学問題から、秋篠宮家で育った悠仁さまが天皇の重責を担えるのかと将来を不安視する声まで広がっている。

愛子天皇派と悠仁天皇派で国論が二分化されてしまうと、ただでさえ安定的ではない皇位継承がますます不安定になる。雅子さまもそのような状況には待ったをかけたいでしょう。

愛子さまからにじみ出るお人柄の良さと優秀さは、もはや隠すことはできません。講書始も歌会初めもそうですが、ならばいっそ「愛子さまは隠す」という方針に反転するというのが雅子さまのお考えではないでしょうか。(皇室記者)

どれだけ愛子さまが素晴らしくとも、お相手次第では眞子さんのようになるリスクがある。

愛子さまが人前に出られることで将来、新たな混乱を招いてしまうならと、しばらくは”学業”を理由に愛子さまを表舞台から隠すことをお選びになったのではないでしょうか。
(宮内庁関係者)



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