若い時は金縛りになったり、リアルで嫌な夢を見たり
若干の第六感のようなものも有ったように思うけど
加齢と共に、霊感も第六感も無い、寧ろそういう事に関しては
益々鈍くなり鈍感になっている。
ところが、6日の夜から7日、7日の夕方と
愛子様が2週間学校を休んでいることを書いていて
なんとなく、なんとなく、いやーーーな感じがしました。

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土日月の3連休を終えて火曜日から登校を始めると良いのですが
もしかしたら、このまま不登校になるのでは??とか。

夏の静養に入る前からお出ましが多くて
その都度、愛子様をテレビ、動画、画像で見て
元々痩せていた方ならまだしも
比較的ぽっちゃりしていた愛子さまが痩せてほっそり
スタイルが良くなったと喜ぶには3年位早いのでは、とも思いました。

身体は異常無しでも見えない異常、根の深い裏事情があるのでは?とか
少々オカルト的な考えがよぎってしまい
いろいろ考えているうちに、これからの愛子様は
一体どうなるのだろうか?と妙に嫌な予感がするのでした。

それはこのままでは「あまり幸せな人生を送れない」予感です。

言葉としては「連鎖」で、よく貧困の連鎖を言われますが
愛子様の場合は、雅子様と同じような「連鎖」です。
雅子様が育った家庭は機能不全家庭だったのでは?

・他人や姉妹があれこれ比較される

・親の期待が大きくて、何をやっても期待に添えない

・お金、仕事、学歴だけが重視される

・人目ばかりを気にする、表面だけ良い

・親が留守がち、

雅子様の両親から見えるのは
上昇志向が強く、プライドが高く、学歴志向で
暖かい家庭的な雰囲気が見られません。

普通の親、例えばアイドルグループ「嵐」の櫻井翔さんの
お父さんのように「家族に迷惑を掛けたくない」と
都知事立候補を断るような親であれば子供の心は傷付くことがありません。

雅子様の両親も、普通ではあれば自分の娘が皇室に嫁ぐことに
大反対し絶対的に阻止するはずですが、自分の欲、スティタスなどの為に
雅子様を皇室に嫁がせる選択をしました。

機能不全家庭で育ち大人になっても生きづらさを抱えている人達を
アダルトチルドレンと呼んでいます。

アダルトチルドレンの特徴

・何が普通か確信が持てない。
・物事を最初から最後までやり遂げることが難しい。
・本当のことを言ったほうが楽なのに嘘をついてしまう。
・自分を批判する。
・楽しむことがなかなかできない。
・真面目すぎる。
・人と親密になることが困難である。
・自分が思い通りにならない変化に過剰反応する。
・他人からの肯定を常に求める。
・他人は自分と違うといつも考えている。
・常に責任感が強すぎるか、無責任かのどちらかである。
・過剰に忠実である。値打ちがないとわかっていてもこだわり続ける。
・衝動的である。いったん行動を始めるとやめることができない。
出典アダルトチルドレン-うつ病の症状と対策

皇室に嫁いでからの雅子様に何点か該当するようです。

2003年12月1日 愛子様2才の誕生日から2日後の 2003年12月3日、雅子様は帯状疱疹の診断を受け4日夜から宮内庁病院に4、5日入院し、それ以後静養に入りました。

愛子様に「自閉症疑惑」の報道が海外から発信、国内でも疑惑が出てそれに応えるような形で異例のビデオ映像がテレビで放送されました。
有名な「うずらちゃん」映像やハープで遊ぶ映像などです。

私が思うに、雅子様は元々アダルトチルドレンの症状があったことに加えて
愛子様になんらかの障害が見つかり、悲嘆し追いつめられ壊れてしまったのだと
推測しています。

愛子様が2才になるまでは、それなりに公務をしていましたから。
雅子様と同じような状況が、愛子様にも長年に渡って続いてきた。
機能不全家庭、アダルトチルドレンの「連鎖」です。

ここで、本来頼りになる夫、父親が全く頼りにならない。
これもまた雅子様と愛子様にとっては悲劇でした。

東宮一家は誰も幸せではない。

雅子様を非難、批判するのは簡単で、批判されやすいことを
実際にやってしまう。

自分自身、雅子様とは違うタイプの家族の機能不全家庭で育ち
アダルトチルドレンと心療内科の医師から言われましたが
50才過ぎてアダルトチルドレンと言われてもなぁ~~(^^;)
と思いましたが、パニック障害になったのは16才の時でした。

雅子様の心の中の闇がなんとなくわかるのです。

とここまで書いてきて、また怖くなりました。((((゚Д゚))))

書けるときに後日また書きます。

年金生活、節約、家族のこと、60代ファッションなどの戯言は
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てくださいね。

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