天皇陛下、2度目のタヌキ論文発表

天皇陛下が再びタヌキ論文=宮内庁時事通信 10月6日(木)17時53分配信宮内庁は6日天皇陛下が皇居のタヌキの生態について共同研究された論文が「国立科学博物館研究報告」(8月22日発行)に掲載されたと発表した。陛下がタヌキに関する論文を執筆したのは2008年以来2度目。論文は「皇居におけるタヌキの果実採食の長期変動」で、同博物館の研究員ら3人との共著。

皇居には本物のタヌキの他に、人間の顔、皮を被った
狐と狸と、狐と狸の子供も住み着いています。

衣食住に不自由しない為、本物のタヌキと違い
かなり太目の狐と狸になっています。

特に狸は凶暴であり、嘘をつくことも平気なご様子。
狐は狸の尻に敷かれ時には避けているご様子もあります。

何しろ狸の方がガタイが良く凶暴で暴れたら大変なことになる為
おどおどと狸の言いなりになっているのです。

狸と狐の子供は小さい時から変わった子供で
それもまた狸が不機嫌になる原因のひとつなのですが
年数が経つと開き直りをして、親子で似たような生活をしている様子。

できれば、
「皇居、皇室における狐と狸の食う寝る遊ぶの長期変動」の研究なども
やって欲しいものです。
東宮大夫、東宮侍従長 東宮女官長による共同研究とか(笑)

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愛子様体調不良により運動会も 1週間欠席
皇太子家の長女愛子さま(14)が6日夕、雅子さまとともに、
皇居内にある宮内庁病院を訪れた。
体調不良が続き、診察を受けたとみられる。
先週から学習院女子中等科を休み、運動会も欠席していた。

宮内庁東宮職の小田野展丈東宮大夫は9月30日の定例会見で
愛子さまについて夏休み明けの宿題の提出などで疲労があり
侍医から休養するよう助言があったことを明かしていた。
関係者によると、ふらつきなどの症状があったという。

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先週からというと8日間はお休みになっているということで
中学三年で最後の運動会にも出られないとは・・

その理由が面白いといいますか、変わった理由で

「夏休み明けの宿題の提出などで疲労があり」

今はもう10月7日なのですが、夏休みの宿題って
夏休み明けの9月初旬までには提出するでしょ(笑)

これって、静養と称した遊び過ぎで宿題が出来なかった

あるいは無理に「山の日」などの公務に出た為に疲れた。

あるいは、運動会を欠席する為のこじつけた理由。

ふらつき、女性特有の月のものからくるふらつきかもしれません。

ここ数カ月は三人でのお出ましも多く、愛子さま、少しづつ
普通に見える行動がとられるようになったものと思っていましたが
続きませんでしたか。

親に振り回され過ぎでしょ。

それに、中学三年になるとクラスメイトの中には別の高校受験をする子も出てきたり
勉強、行事もレベルが高くなり愛子様が着いて行けなくなる時期でもあるかも?

中学は義務教育なので、休みが多くても卒業をして
愛子さまはこのまま、学習院高等科に進学すると思います。
勉強に着いて行けなくても、教室に入るだけでも良しとして。

そしてまた、公務、鑑賞にも連れ回されるような気がします。

愛子様に罪は無く、とてもお気の毒な家庭環境の中での生活。
全ては親のエゴからくるものではないですか。

雅子様の両親も毒親でしたが、雅子様ご自身も毒親になっている。
それを止める力が皇太子には無い! 残念です。

機能不全家庭で育ったであろう、雅子様の心の闇を感じます。

10月7日になったばかりの夜中に書きました。加筆、訂正有りかもしれません。

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