お盆休み中で、皇室の動き、ニュースは殆ど無いのですが、
盆休み前に各週刊誌が沢山書いた皇室記事がボチボチと
ネットにアップされヤフーニュースで紹介されています。
愛子さま関係の記事が多いです。
ヤフーニュースはいずれ削除されるので、削除しない
週刊誌のサイトをリンクしました。
全文転載が出来ないので、特に週刊新潮は長文でもあるので
全文はリンクしたURLから見てください。

週刊新潮は秋篠宮家の小室問題が解決できないままの状態で、
悠仁さまの帝王教育は大丈夫なのか?
皇統の長子でハーバート、外務省と類稀なる才媛を母に持つ
愛子さまが、令和の時代で国民の目にまぶしく映るのも無理からぬと
書いています。 女性自身では、愛子さまのご優秀説をこれでもか、
これでもかというくらい書いていますが、愛子さまのご優秀説の
実態をまだ見ていません。通訳を介さず英語で歓談の姿も見ていない、
3年前の夏に公務デビューはしたものの、その後、激痩せになり
公務見習いもストップされたままで、愛子さまを見るのは
車内からのお手振りと静養時の行き帰りのお手振りだけ。
来春から大学生になって、公務見習いするでしょうか??
東京五輪にも単独で競技視察など出来るのか?
両親にくっついてお手振りして、競技視察くらいは出来るでしょうけど。

10月22日の即位礼正殿の儀では、愛子さまは成年皇族でないため
十二単を着て儀式に臨むこともなければ、その後の饗宴の儀、
晩餐会への出席もしないので、愛子さまの国際親善を拝見できません。
眞子さま、佳子さま、他 女性皇族方は儀式、晩餐会に出席されます。

愛子さまが成年になる前に両親が即位して良かったと思っている方も
いるんじゃないかしら??と勘繰っています。

とにかく、ご両親にくっついてにこにこ笑顔でお手振りだけでは
天皇は務まらない、眞子さまのように単独で海外訪問できるくらいじゃないと。
いくら優秀、優秀と書かれても実態が見えない、見せて貰えない状況で
世論調査で8割女性天皇と誘導することは止めて頂きたい。

【コメントに対してのお知らせ】

匿名、皿ババ、皿婆、股子は自動的にはじかれてスパムにはいるように設定しています。
誰にでも平等に老い、死は訪れ、いつなのか全くわかりません。
特に上皇上皇后夫妻は高齢なので、ある日突然かもしれません。そ
の時、皿婆と書けるでしょうか。私も嫌いですが、書けないなぁ~~ということで、
HNを忘れると匿名になってしまいますので注意してください。
コメント表示されなかった時は、お知らせください。


「愛子天皇」を潰したい安倍官邸の皇室戦略


デイリー新潮 週刊新潮 2019年8月8日号

https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08121100/?all=1

昨今、各メディアが試みている世論調査では、「女性天皇」について“賛成”と
答える人が軒並み約80%に達している。
そんな中、7月27日付の「読売新聞」朝刊1面には、〈皇位継承順位 維持へ〉
〈政府 秋にも議論着手〉といった見出しが躍った。全国紙の政治部デスクが言う。

「2017年6月、天皇陛下(当時)のご退位を実現する『特例法』が成立しました。
その付帯決議では『安定的な皇位継承を確保するための諸課題』『女性宮家の創設』
などについて、すみやかに検討するよう政府に求めていたのです」
読売記事によれば、秋以降、有識者会議などを設置して議論を始めるというのだが、
その前提として“現在の皇位継承順位は変更しない”との「方針」も記されている。

「読売の独自情報だっただけに、これを“リーク”した政権中枢の意向がうかがえます。
記事が出た夕刻には、共同通信も『皇位継承検討へ有識者会議設置』との見出しで
同様の内容を配信。これを受けた複数の地方紙が、28日の朝刊で大きく扱うことになりました」
(同)

中略

小泉政権下の04年末には諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」が設置され、
05年秋には女性天皇・女系天皇の容認と、皇位は第1子を優先するといった内容の
「報告書」が作成された経緯がある。
それも06年2月、紀子さまのご懐妊が明らかになったことで立ち消えとなりました。

中略

「今回の報道であらためて『皇室典範を変えるつもりはない』、つまり
『女系天皇はおろか女性天皇も決して認めるわけにはいかない』という、
政権の強い意志が露わになりました」

むろん“悠仁さまと愛子さまのどちらがお世継ぎに相応しいか”といった、
世論を二分しかねない「人気投票」など決して好ましくはなく、政権は
そうした流れを封印したかったともいえよう。

おおまかな内容です、全文はURLをクリックして読んでください。

「愛子さまを東京五輪に!」雅子さまが願う皇室外交での活躍

女性自身 8月20・27日号 全文は以下URL
https://jisin.jp/domestic/1764139/

愛子さまは現在、学習院女子高等科の3年生。来年4月には学習院大学に進学される見込みだ。これまでも雅子さまは、愛子さまが国際経験を積めるようにと心を配られてきた。「一昨年、東宮御所にデンマークやスウェーデンの王族が招かれたとき、愛子さまもご懇談に同席されたのです。愛子さまは通訳を介さず、英語で会話されました。
陛下は、愛子さまの語学力はご自分以上だと話されているほどだそうです。東京五輪では、競技会場や赤坂御所、レセプションの場などで、皇族方が各国要人を接遇することになります。愛子さまが参加されることも十分に考えられます」(皇室担当記者)

しかし、愛子さまが公の場で国際親善を担ったことはまだない。
前出の皇室ジャーナリストは、その背景には3年前の“苦い経験”があると語る。

「’16年の夏、雅子さまは長野県で開かれた『山の日』記念全国大会など、いくつかのご公務に愛子さまをお連れになりました。3年前の夏が愛子さまの国内でのご公務デビューだったのです。しかし、その秋から愛子さまは体調を崩し、一時は目に見えて“激やせ”されてしまいました。
まだ中学3年生だった愛子さまには、プレッシャーが大きかったのかもしれません。それ以来、雅子さまは愛子さまのご公務への出席をセーブされてきました」

それでも高校時代の3年間に数々の経験を積まれ、大きく成長されている愛子さま。

「愛子さまは成績優秀なだけでなく、運動神経も抜群です。テニスではパワフルなフォアハンド、ソフトボールでは経験者の雅子さまも驚く速球をお投げになります。両陛下とご一緒にプロ野球の試合をご覧になったこともあり、スポーツ観戦もお好きです。東京五輪もたいへん楽しみにされているはずです」(宮内庁関係者)

「眞子さまや佳子さまも大学進学を機に注目を集めましたが、来年の“愛子さまフィーバー”は、それをはるかに上回るものになるかもしれません。東京オリンピック・パラリンピックでも、国際親善を担う愛子さまの活躍は、名誉総裁を務める天皇陛下にとって大きな支えになるはず――。
それは愛子さまの強い願いでもあり、お母さまの期待に応えるために、愛子さまもその準備を進められていることでしょう」(前出・皇室ジャーナリスト)
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