秋篠宮ご夫妻は本日鳥取県から帰京されました。
昨日は久しぶりに秋篠宮ご夫妻の笑顔を拝見できました。
ニュース、動画を見ると秋篠宮殿下が少々お疲れ気味に見えました。

鳥取県を訪問していた秋篠宮ご夫妻は18日、県立布勢総合運動公園(鳥取市)で
開かれた第30回全国「みどりの愛護」のつどいの式典に出席し、帰京された。
秋篠宮さまは式典で「新たな緑を創り出し、育てていくためには、多くの人々がその大切さを
理解し、幅広く運動に参加していくことが重要」と述べ、秋篠宮妃紀子さまとともに同県名産
のナシの台木として使われる「マメナシ」を植樹された。
紀子さまは、式典で宣誓した聴覚に障害のある児童らと歓談し「ありがとうございました」と
手話を交えて感謝を伝えられていた。産経新聞





女性セブンの前半、小室圭のことはNEWSポストセブンにアップされていました。
各局ワイドショーで放送されたことですが、大した進展もなにもなく
小室圭の代理弁護士が言ったことが書かれていました。
テレビで放送され、それを週刊誌が書く。ネットで炎上したことを
テレビが放送し週刊誌が書く、テレビで放送できないことを週刊誌が書く。
また、明日の羽鳥慎一モーニングショーで小室話題を放送するのでしょうか。
テレ朝社員の玉川徹の話すことを聞いていると頭が痛くなります(>_<)
庶民と皇族と一緒くたにして話をして、あれはワザとやっているんだろうか。

そのうち「知らなかった刃物事件」もアップされるはずです。
秋篠宮ご夫妻の宮内庁不信の箇所を紹介します。

前々から秋篠宮家は職員不足と言われていました。
なぜ宮内庁は公務の多い秋篠宮家に対して職員を増やそうと動かなかったのだろう。
動きの少ない前東宮家より、公務回数、公務する人員も多い
秋篠宮家には充分な職員を補充しても良かったはずです。
秋篠宮家=個人の自由を尊重する=多忙で姉妹に手をかける時間もなかった。

馬之助さんがブログに書いたことを転載させていただきます。
全文は以下のリンクから読めます。
https://umanosuke.net/akishinomiya-kiko-5
小室圭問題が長引く中で、秋篠宮家に皇室から出て行けと言っているバカがいるけど、
秋篠宮両殿下が出て行ってしまったら、いったい誰が大量の公務の穴埋めが出来るっていうのよ?

昔も今も天皇家の白紙が多い予定表は同じです。違うのは愛子さまの名前が書かれてました。

小室圭さんサイドの挑戦的な発言、宮内庁が止めない理由

https://www.news-postseven.com/archives/20190516_1371964.html

秋篠宮家 慢性的な人手不足が宮内庁不信になったか?

※ 紀子さまが椅子を出すのを眺めていた職員
なぜ秋篠宮家では、自己流が多く取り入られているのか。
そこには「宮内庁への不信」が見え隠れする。
中略
「秋篠宮ご夫妻が長年にわたり宮内庁にフラストレーションを
ためられるのも無理はない」皇室ジャーナリスト

皇族方の人数の減少により、秋篠宮ご夫妻の公務の負担が
膨れあがったこと、2006年に悠仁さまが誕生されて皇位継承者を
育てる責任が生まれたことがあり、ご夫妻は宮家に対する宮内庁の
サポート体制を強化してほしいと相談されたそうです。
それでも、体制が充実されず、ご夫妻はかなり戸惑われたそうです」

2015年1年間の地方公務、皇太子家11回。秋篠宮家30回。
東日本大震災の発生から4年間での被災地訪問。
皇太子ご夫妻11回、秋篠宮ご夫妻18回。

「仮設住宅で暮らす被災者と懇談の際、被災者が座る椅子を
パッと出されたのは紀子さまご自身でした。
お付きの職員がそれを眺めていただけなのを覚えています」皇室記者

近年、職員の配属はまず両陛下(今の上皇上皇后陛下)を担当する
侍従職へ、その次は東宮職へと流れ、その次に秋篠宮家の順だった。

公務で多忙でも、信頼して任せられる職員となかなか出会えず
紀子さまが細腕でやりくりされてきた様子が目に浮かぶ。
苦境を乗り越えられてきた中で、秋篠宮家流の路線が形成されて
きたのではないだろうか。
中略
佳子さまの大学卒業にあたっての文書、宮内庁職員は事前に当該箇所の
修正をお願いしたが佳子さまは拒まれたという。
中略
秋篠宮家が今まで頼りたくても頼れなかった宮内庁への不信という
文脈で見れば、無理もないことなのかもしれない。




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