『THEMIS』(月刊テーミス)
【社 会】 雅子さま&愛子さま「引きこもり」の大不安
天皇陛下の退位に関する儀式が次々と始まり、いよいよ“お代替わり”が迫ってきた。
皇太子さまの覚悟が問われるところだが、雅子さまの公務欠席が目立っている。
両陛下主催の茶会も欠席されたが、果して次世代皇室は大丈夫なのか?!

長期病気療養中の雅子さまの東宮御所から皇居までの移動がご負担

皇太子さま、即位後ご公務の一部を赤坂御所で 宮内庁、雅子さまに配慮

わたしはテーミスを購読していないので、目次だけしか拝見できませんが
雅子さま&愛子さま「引きこもり」の大不安とは・・・
有り得ることでしょう、としか言いようがありません。

大丈夫か大丈夫じゃないかは、新天皇皇后になったら自然と分かります。
愛子さまも今年は最後の高校生で、不登校を繰り返しながら卒業するでしょうし、
学習院大学にも入学するでしょう。環境が変わった時にどうなるか?
愛子さまと雅子さまはリンクしているので、愛子さまに対して心配事があると
雅子さまも体調整わずで出られなくなる、こんな状態が続くような気がしています。

テーミスは置いといて、以下の記事は事実でしょう。

お気の毒に、また雅子さまのご負担が増えました。
新天皇皇后になったら、御所から東宮御所へ通うのがご負担なので、
従来は皇居・宮殿で行う行事の一部を当面の間、お住まいの赤坂御所で行うそうです。

電車に揺られての通勤じゃない、車での送迎に決まっているのですが、
何しろ雅子さまは病気の長期療養中で、宮内庁もいろいろ考えたのでしょう。

しかし、あれですよ。秋篠宮ご夫妻は評判が悪いので
ここは病気療養中だの、ご負担だのと言ってられません。
雅子さまには頑張って秋篠宮ご夫妻並みの公務に取り組んで頂かねば・・・
新天皇皇后になっても今の状態では、ガッカリする国民も増えてくる。
ご負担、ご負担とあまり言って欲しくないです。
あまり言われると雅子さまに負担させている国民が悪者のように受け取れます。
私的には、規則正しい生活をして、体調を整えて頑張ってください!
評判の悪い秋篠宮ご一家はアテにしないでね!

皇太子さまが新天皇に即位される5月1日以降、従来は皇居・宮殿で行う
行事の一部を当面の間、お住まいの赤坂御所(現在の東宮御所)で実施する方向で
あることが31日、分かった。皇太子ご夫妻は天皇、皇后両陛下のご公務を原則
全て引き継ぐが、宮内庁は移動の負担も含め、長期療養中の皇太子妃雅子さまが
務めに励まれやすい環境づくりを模索する。
皇太子さまのご即位まで1日で1カ月となった。

皇太子さまのご即位後、両陛下は御所から高輪皇族邸に移り住まれ、
御所に皇太子ご一家が入られる。ただ、両陛下が転居されるまでに一定期間を要する上、
御所も改修工事を行うため、天皇、皇后となる皇太子ご夫妻は当面の間、赤坂御所から
皇居に通う形で公務に臨まれる。

宮内庁幹部は「雅子さまは引き続き療養しながら公務に取り組まれる。
体調への負担を減らす環境を整える必要があり、そのための工夫は欠かせない」と指摘。
現在も東宮御所で行っている外国大使との面会や外国賓客との食事会などを赤坂御所で
行うことを想定し、皇太子さまと今後、調整を図る。

両陛下は東日本大震災後、電力消費の大きい宮殿の使用を避け、年間約200件の行事のうち、
外国大使との面会を含む約60件を御所で行われており、皇太子ご夫妻がこれにならわれる
可能性もあるという。
別の同庁幹部は「公的施設の宮殿と異なり、私邸といえる御所での面会を特別な対応と
歓迎する賓客や大使も少なくない」と指摘し、国際親善の面でも支障がないことを強調する。

皇太子ご一家を支える新侍従職の職員もしばらくは赤坂御所に常駐する見込み。
事務作業の上で効率的であるほか、ご夫妻が赤坂御所と皇居の間を移動されることが減るため、
警備面のメリットもあるという。産経新聞

と心配要素のある、雅子さまと愛子さまの記事に反して女性セブンを読むと、
愛子さまに関しては心配無用、こちらはネットに載りました。


女性宮家創設前に通訳を介さずに英語で懇談できる愛子さまに公務を期待!!

愛子さま「令和への決意」美智子さまに花束のサプライズ!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190402-00010002-jisin-soci

4月末のご退位まで重要な儀式が続き、両陛下は忙しい日々を過ごされている。
そんな中、両陛下を喜ばせる出来事があった。

「3月17日に、天皇陛下の即位30年と美智子さまとのご成婚60年を祝う非公開の
昼食会が東宮御所で行われました。
その最後に、両陛下を労う“サプライズ”のプレゼントが用意されていたのです」
(宮内庁関係者)

皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、黒田清子さん夫妻が主催し、皇族方や元皇族、旧宮家の49人が
出席したこの内宴では、雅子さまがメニューの考案をされたという。

「皇太子殿下のお祝いの言葉で始まり、食事の後にはシャンソン歌手による歌の披露もあり、
3時間ほど続きました。両陛下はもちろん、眞子さま、佳子さまも明るい笑顔でした。
そして内宴の終わりには、愛子さまと悠仁さまが両陛下に歩み寄られて、悠仁さまが陛下に、
愛子さまが美智子さまに花束を手渡されたのです。
花束を受け取る両陛下は幸せそうな笑みを浮かべていらっしゃいました」
(前出・宮内庁関係者)

“将来の天皇”という期待を背負われている悠仁さまと、
新天皇になられる皇太子さまの一人娘である愛子さま。

「両陛下に花束を渡されたお二人が次世代の皇室で大きな役割を担われます。
とりわけ愛子さまは、女性宮家の創設が決まれば、大きく立場が変わられるでしょう」
(皇室ジャーナリスト)

菅義偉官房長官は18日の参議院予算委員会で、女性宮家の創設を含めた安定的な
皇位継承について「(新天皇が)即位された後、そんなに時間を待たないで(検討を行う)
と考えている」と述べた。

そして安倍首相は20日の国会で、これまで自身が持論としていた“旧宮家の皇籍復帰”について
「私自身がGHQの決定を覆すことはまったく考えていない」と、否定的な考えを示したのだ。

「旧宮家の皇籍離脱は70年以上前。民間人として暮らしてきた“男系男子”に皇室に入って
もらうのは、現実的ではないと結論づけたのではないでしょうか。
旧宮家の復帰がないとなれば、女性宮家の創設がさらに現実味を帯びてくるのは
間違いありません。そうなれば愛子さまは、結婚されたとしても皇室に残られる
ことになります」(前出・皇室ジャーナリスト)

3月28日に共同通信が報じた注目すべきスクープがある。政府が’97年から、
女性皇族への皇位継承について極秘の検討会を開いていたというのだ。
さらに’04年春の文書には、女性・女系天皇を認める皇室典範の早期改正方針が
記されていたという。

「愛子さまが天皇になられる可能性が、一度はかぎりなく実現に近づいていたのです。
しかし’06年9月、悠仁さまが誕生され、その直後に第一次安倍内閣が発足。
女性・女系天皇の検討はたち消えになりました。
ただ、’17年5月の共同通信による世論調査でも女性天皇賛成は86%、
女系天皇容認は62%となっています。
今後、議論が再燃することも考えられます」(政治部記者)

歴史学者で静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次さんは皇位継承問題への危惧を口にする。

「今後、悠仁さまが結婚され、さらに男性のお子さまが生まれるという保証はありません。
政府がこのまま“男系男子”にこだわるならば皇室の存続が危ぶまれます。
このまま問題の解決を先送りすれば、安倍政権は近い将来、皇位継承の危機を招いた責任を
負うことになる可能性があるのです」

必ずと言ってよいほど、悠仁さまに男児が生まれるという保証はありません。
の言葉を出す偉い方がいるのですが、私に言わせれば
「男子が生まれない」という確証もない。医療の進化で男女産み分けも
てきるような時代になっているので、今から余計な心配はするな!と言いたい。

4月から高校3年生になられる愛子さまは、将来はさらなる重責を担われることに
なるかもしれない。最近では皇太子ご夫妻と一緒に、東宮御所を訪れた外国の要人に
積極的に話しかけられて、通訳を介さずに英語で懇談されることもあった。

はいはいはい、偏差値72、東大も狙えるご優秀な愛子さま、だそうですから
通訳無しで海外要人と懇談とは凄いじゃないですか!!
懇談、交流が苦手で茶会など欠席されるお母さまの雅子さまを超えてます!
肥えてもいますが、とにかく超えました!

実際にそういう場面を見たことがないので、今後は是非!見せて貰いたい。
5月にはトランプ大統領が公式訪問の予定があります。
愛子さまも高校三年生になりますから、得意の英語で懇談の場面を見せてください。

ま、私など話、記事に書かれただけでは信じられないので
音声入りの映像で見たいです、よく言われる「百聞は一見に如かず」

「愛子さまが“新天皇の一人娘”として、積極的にその役目を果たそうと
お考えになっているのです。御代替わりを目前にして受け取られた花束に、
美智子さまは愛子さまの“自覚”を感じられ、感涙にむせぶほど心を打たれたことでしょう」
(前出・皇室担当記者)

皇室の次世代を担う平成生まれのプリンセス。
その成長を美智子さまはこれからも見守られていくことだろう――。

天皇皇后両陛下、一時期は「愛子に会わせて貰えない」と記者会見で
ブー垂れていましたが、今は良い関係を築かれて、感涙にむせぶほど
心を打たれたでしょう・・・と、これは見たワケじゃないんですね。
女性自身の想像で書いたんですね。

とにかく、愛子さまは新天皇の一人娘として積極的に役目を果たすのは
良い事なので、評判の悪い、眞子さま、佳子さまの代わりに、評判の良い愛子さまには
大いに公務に励んで頂きましょう。ご優秀だそうですので、両親にくっついての
公務などやらないで、単独で国内外の公務に大活躍して頂きたいです。
そういった愛子さまの実績を拝見してから、女性宮家創設検討でいいです。
急がば回れ、愛子さまの活躍をじっくり拝見したいです!!




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