最初にコメントで教えて頂いた明日発売の「週刊女性」の見出しに驚き!
小室さん料親子は慰謝として払う用意がある。元婚約者は納得します。

今まで一年も「借金トラブル」でイライラさせていたのに、この記事が
本当だとしたら・・・それでも、400万円払ったからと言って2人の結婚を
祝福することはできません!キッパリ!!
ま、元婚約者は払って貰えばそれでいいと常々言っていましたから、
それでいいのでしょうが。とにかく読まないと・・・
見出しほどの中身じゃないこともあるので。

昨日「アッコにおまかせ」でも小室圭の文書のことを結構詳しく長く放送していました。
カンニング竹山も出ていましたが、昨日は無口でしたねぇ(笑)
TwitterなどSNSでかなり波紋を呼んだことで無口になったんでしょ。
今は、国民感情を逆なでするようなことは慎んだ方が良いかもね(苦笑)

ワイドショー番組『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)で
「竹山は『宮様がおっしゃってる3つの条件って、まだギリギリ間に合うような気がする』
『国民は眞子さまに幸せになってほしい 、お二人に結婚してほしいと思ってるじゃないですか』
と発言しました。これに世間は呆れ顔。
『早く別れろ派が大多数』『何いってんだこのご意見番気取りが』
『誰も思ってねーよ』と辛らつな意見が大多数ですね。
『20代の時に先走っちゃって、やらかしちゃうことはよくあること』とも語りましたが、
いやいやそういうレベルの話ではないでしょうと。
世間の流れがまったく見えていないことを露呈しましたね」(記者)
https://biz-journal.jp/gj/2019/01/post_9345.html

小室さん文書公表に「対応考えていない」 宮内庁次長

宮内庁の西村泰彦次長は28日の定例会見で、秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまとの
婚約が延期になっている小室圭さん(27)が母親と元婚約者の男性との金銭トラ
ブルについて「解決済み」と主張する文書を公表したことに関し、「コメントする
立場になく、今後特段の対応も考えていない」と説明した。
公表文書が、秋篠宮さまが小室さん側に求めた「相応の対応」に当たるかは
「秋篠宮さまを含め関係者が判断されること」と述べるにとどめた。産経新聞

小室圭さんはなぜさっさと「400万円」返して解決しないのか


画像は以前ブログに載せた画像を載せています。



NEWSポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20190128_856837.html

“言った言わない”の水掛け論に終わりはないから、どこかから用立ててさっさと
返せばいいのに。皇族を妻に迎えようとしている男なんだから……。
そんな“解決法”が使えるほど、話は単純ではないようだ。

1月22日、秋篠宮家の長女・眞子内親王(27)の「婚約内定者」で、米ロースクールに
留学中の小室圭さん(27)が、代理人弁護士を通じて「金銭的な問題はすべて解決済み」
という趣旨の文書を報道各社に発表した。
小室さんの母・佳代さんと、元婚約者との400万円トラブルが最初に報じられてから
約1年2か月、小室さん側が初めて“公式見解”を明らかにした。対する元婚約者は当初、
「寝耳に水。文書を公表する前に、自分のところに連絡があるべきではないか」と憤って
いたが、翌23日には代理人からの「直接協議」の提案に応じる構えを見せた。

「昨年11月の誕生日会見で、秋篠宮殿下が小室さんに対して“相応の対応”を求めたこと
へのリアクションでしょう。事態が動き出したとは言えますが、秋篠宮殿下の言う“理解
と祝福”まではほど遠い」(皇室記者)

ダンマリを決め込んできた1年以上の間に世の批判は増すばかりだが、ここに至ってなお、
小室さんが頑なに「借金トラブルは残っていない」と主張する理由はどこにあるのか。

「1つは、小室家の経済状況があるでしょう。父・敏勝さんは10年以上前に亡くなり、
小室さんは、佳代さん、祖父との3人暮らしでした。法律事務所でパラリーガルとして
働く小室さんと、洋菓子店でのパート勤務だった佳代さんの稼ぎは、すぐに400万円が
返済できるほど潤沢とは思えない」(皇室ジャーナリスト)

といっても、横浜市内の自宅マンションは敏勝さんが亡くなった際に住宅ローンが弁済
されている。金融機関から“堂々と”借り入れてトラブルを解決することも可能に思える。

しかも、無事眞子内親王との結婚が実現した暁には、1億円以上の結婚一時金
(女性皇族の結婚の際、「元皇族としての品位を保つ」ために支給される金銭)が夫妻の
家計に入るという“見通し”もある。

「何かしらの方法でお金は工面できたとしても、返済した場合、“やはり借金だった”と
自ら認めてしまうことになる。小室さんサイドは、当初から『贈与』だと主張しており、
秋篠宮ご夫妻にもそう説明していた。返済したらしたで、“皇族にウソをついていた”と
いう別の問題が出てくる。
それが原因で破談にでもなれば、結婚一時金は入らず、“借金”だけが残る可能性もある」
(前出の皇室記者)
小室さんに残された道は、「母の元婚約者に“解決済み”と認めてもらう」ことしか
ないのかもしれない。※週刊ポスト2019年2月8日号

眞子さま 小室さん それでも2人は結婚する 週刊現代より

元婚約者に届いた小室圭からの書留

<平成29年12月以降、週刊誌その他の各紙のメディア媒体を通じて貴殿が
発信したコメントであるとして、貴殿と小職依頼人である小室佳代さんとの
過去の関係や、貴殿の小室佳代さんに対する意見等が多数報じられています。
小職依頼人としては、それらがすべて貴殿のご意向に沿うものなのかどうかを
疑わしく感じているところですが、いずれにしろ、もしも過去の経緯等について
貴殿との間に行き違いがあるのならば、これを解消したいと考えております>

*議論は平行線に終わるのではないかと懸念している。

*めったに会えないことでお互いの気持ちが盛り上がり強い愛を育む
場合のある。2人はLINEで朝の挨拶を欠かさない。

*無理に別れさせても世間の注目を集めてしまった以上、眞子さまが
次の恋人を見つけるのは難しくなる。

*秋篠宮殿下、妹の清子さんが36才まで結婚に時間がかかったことに、娘には
同じ思いをさせたくない、とこぼされていた。
苦渋の選択になるが、眞子さまの行く末を案じて2人の意思を受け入れるのでは。

*小室圭が大学を卒業し日本に帰国する2021年以降になるだろう。

*3年、この間に2人にとって重要な意味を持つ議論がの待ち受けている。
それは女性宮家の創設だ。

*もし女性宮家の創設が正式に決定されれば、眞子さまは結婚後も皇室にとどまることになる。
同時に小室圭さんは「準皇族」ともいうべき立場になる。

*さらに、皇室典範が改正され「女系天皇」が容認された場合、眞子さまは
第3位の皇位継承権を持つ皇族となる。
そうなれば、小室さんと眞子さまの間に生まれた子が、いずれ天皇になる
可能性もゼロではない。

*周囲が何を心配しようが時すでに遅し。2人の結婚の日は刻一刻と迫っている。

 

結婚はさらに遠のいた AERAより

*小室さんの文書は「事体を収束させるどころか、むしろ
「金銭トラブル」があることを証明してしまった。

*金銭トラブルの根本は、身銭を切って支えてくれた恩人に対して
誠実な対応を欠いた小室家側の姿勢にある。
解決すべきポイントはそこにあるのに、今回も事前のやりとりも、
理解を得るべく誠意のある対応を示すこともなく、そのズレた
行動に心配の声も上がる。

*本気で眞子さまとの結婚を進めたいのであれば、欲求されている400万超の
お金を返し、いったん身ぎれいになってはどうか、との考え方もある。
しかしそうすると受けてきた援助を借金と認め、非を認めることになる。
「一点の曇りもない」状況を死守したい考えが強いのか。

*いまとなっては、女性皇族のお相手が制度上、皇室会議の承認を必要とせず、
ノーチェックだっちたのが悔やまれます。事前に対処できたかもしれないし、
皇室会議のお墨付きがあれば今のように騒がれることもなかったかもしれない。
(静岡福祉大学 小田部雄次名誉教授)

*2人の今後はどうなるのか。
お2人が国民の理解を得られなくとも結婚するとなれば、一時金がネックに
なると思います。1億5250万円という上限額しか決まっておらず、実際の
支給額は皇室経済会議で決めます。国民感情に配慮することになるでしょうし、
額面によっては国民からの批判も予想され頭の痛い問題です」(皇室ジャーナリスト)




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