秋篠宮殿下と眞子さまと小室圭話題は暗くてアカン。
ここのところ、タワマン最上階までアゲられていた東宮一家。
上がりっぱなしが続くと思ったら、女性誌以外のところからサゲる
週刊誌がボチボチ出てきました。
写真誌のFRIDAYなど本音でそっけなく書くから面白いです。
せっかく女性自身が愛子さまを激アゲして書いたのに、
週刊新潮がサゲて書いてくれました(笑)
コメントする精神科医は香山リカちゃん先生から別の先生になりました。
東宮ご一家、雅子さまと愛子さまのアホらしい苦笑記事を書いてみました。

雅子さま、快復しているのに愛子さまの誕生日撮影には欠席?

FRIDAY2018年12月21日号
なぜ愛娘の写真撮影に応じなかったのか。
関係者の間で「親子喧嘩でもしたのか」と囁かれたが (≧∇≦)←これは私。
宮内庁に問うと、これまでも愛子様1人、皇太子と2人、親子3人の場合があります。

「雅子妃がお出ましになるかならないか、それはすべてご自分の気分次第ですから。
宮内庁は自分たちでは判断できないんです。平成最後、かつ体調が回復した今回も
そですから、皇后になられても自分の気分に沿う行事には出席して、そうでないもの
には出ない、ということになるのでしょう」(宮内庁担当記者)

週刊誌の皇室・宮内庁担当記者達も内心は分かっているけど、仕方なく
雅子さまアゲアゲ報道しているだけで、本音で語ると面白いことが沢山あるでしょ。
各週刊誌記者達で覆面座談会で暴露して欲しいなぁ(≧∇≦)

宮内庁によれば、12月9日の誕生日も会見はせず「ご感想」発表のみ。
雅子さまの今後の体調はどうなるのか。
「最近の様子を見る限り体調は良いように見えます。
雅子さまは産後鬱が長引いて慢性の鬱状態になったとみています。
雅子さまのような完璧主義者( ゚Д゚)←これ私です。 にとって
他者と比べられることはストレスが大きかったはず。
トップになって自分なりの100点満点の皇后を目指すことは良い影響が
出る可能性もあります」精神科医の片田珠美氏。

香山リカちゃん先生といい、週刊誌でコメントする精神科医は殆ど信用できません。
産後鬱などお産後数日から数週間内にホルモンのバランスを悪くして病気に
なるもので、マタニティブルーと呼ばれたり産前産後は親もかなり気を使います。

雅子(サマ)は愛子さまが1才になるくらいまでは元気そうでした、笑顔も多かったしね。
いつも書いてますが、愛子さまの1才半検診、辺りから鬱状態になったと思います。
他者と比べられるの他者とは美智子さまと紀子さま、でしょうかね。

皇后即位が最大の薬となるか〆

少しは薬の効き目があるでしょうが、画期的に良くなることはないでしょ。
気分次第で体調の波を上手く使いながら上皇后の下の下皇后になるんじゃないですか。

出席者の英語のジョークに皇太子殿下、雅子さま、久子さまが珍しく大笑いされた。
11月30日 高松宮杯第70回全日本中学校英語弁論大会、記念レセプションでの一コマ。
日頃から親交の深いご夫妻と久子さまは終始笑顔でお話も尽きないようす。(女性自身より)

顔が広くて人脈の多い久子さまとは結婚当初から親しくしていた皇太子夫妻。
愛子さまの結婚相手も見つけてくれるかも・・・( ゚Д゚)


スーパープリンセス愛子さま 万能すぎると学習院でファン急増

女性自身 ネットにアップされた全文は以下 週刊誌の全文ではありません。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181201-00010001-jisin-soci

全文転載するにはあまりにもバカバカしいことなので一部だけ。

「もともと愛子さまは、学業、芸術、スポーツ、いずれにも秀でた才能をお持ちの
“スーパープリンセス”だったのです。東宮御所を訪れた外国の王族と通訳を介さずに
英語で懇談されるほど、秀でた語学力をお持ちです。文系の特別進学クラスにご在籍で、
成績も学年トップ級。初等科から続けていらっしゃるチェロでは、皇太子さまと一緒に
オーケストラにも参加されています。学芸会では演劇用に楽曲の編曲をされるほど、
音楽にも精通されているのです」
皇室ジャーナリストによると、愛子さまは運動神経も抜群だという。

「愛子さまは赤坂御用地内で宮内庁職員とバドミントンやキャッチボールをなさる
ことも多いのですが、ソフトボール経験者の雅子さまも驚かれるほどのスピードボール
をお投げになるそうです。それでいて初等科の運動会で組体操の下段を務められたように、
幼いときからチームワークの大切さもご存じでいらっしゃいました」

もともと成績優秀ですから、本気で目指されるのなら東大合格も決して夢ではないでしょう。
(女性自身より)

またキタ――(゚∀゚)――!! 定期的に愛子さま優秀伝説を記事にする女性誌。

じゃあ本気出して東大を目指してよ。
国民を洗脳させようと思っても無駄だよ。

愛子さま 10月2日から11日まで9日間学校を休む

週刊新潮から掻い摘んで要点

記者会に配布された文書のタイトル<愛子内親王殿下の御様子>
今年2月から11月まで、学校生活などを振り返っている。
愛子さまの誕生日にあわせて宮内庁が作ったもので、前日に報道陣に配られた。
発表文ではなくあくまでも参考、との注釈つき。4枚の文書の他に愛子さまの
主な行啓さきなど一覧が整理されたペーパーも一緒。
毎年こういった概要を宮内庁からもらう。今年はものすごく丁寧だった。
この文書で愛子さまの誕生日関連の記事が十分まかなえた。

誕生日にあわせ各社が報じた内容は「女性自身」と同じ。

イギリス名門イートン校サマースクール、11月は文化祭でダンスを披露。
修学旅行で奈良と京都を見学、日本の歴史・文化に触れられた。
皇太子夫妻と皇居の養蚕施設を訪れ皇后さまの説明を聞かれた。
御用邸での静養。あますところなく様子が記され、
<このように様々な体験をお積みになりながら、お健やかに成長して
いらっしゃいます> で結ばれているが・・・

大事なことが省かれていた。
「愛子さまは運動会のあと長く学校を休まれていたのです」
と明かすのは宮内庁の担当記者。

10月2日の運動会翌日から11日まで9日も出られていない。
休祝日を除けば7日。症状を訊かれた東宮大夫は
・運動会でのお疲れ、天候不順で体調を崩され、喉の痛みや咳、頭痛もあり
大事をとって休まれていた、と説明。

東宮大夫が会見ではっきり語っているのに、誕生日の文書には一切記述がない。
他の出来事がやけに詳しかったのは欠席に触れられたくなかったのでは、
初等科時代の不登校騒動のようなことが起きていたのではと勘繰りたくなる。
(と、これは記者の疑心暗鬼)

ここでまた出てきたのが、精神科医 片田珠美氏。雅子さまを産後鬱と言った人。

体調不良には意欲が沸かないという要素もあり、愛子様は負けず嫌いで完璧主義
運動会で思うような結果でず落ち込まれたのでは。
それをいやすには時間が必要で、いわば自分を守るための9連休だったのだろう。

もし、天皇陛下の娘として同じ振舞をされたら宮内庁はどう取り繕うのか

書いていて笑ってしまいました。
同じ精神科医のコメントで、内容も雅子さまと愛子さまが同じ。
母娘似た者同士で完璧主義だそうです。

運動会の疲れと天候不順で体調を崩される・・・
ひ弱、病弱、70才以上の高齢者並みの体力か?

運動会で結果がでず落ち込む。
ほぼ、保育園、幼稚園児、良くて小学低学年レベルの感覚。
オリンピックじゃないんだから。高校などでも、誰かのせいで
結果が出せないスポーツがあり、落ち込むことはあっても
9日間も休むだろうか? これを故意に隠ぺいしていたのが宮内庁。

私も先週の水曜日から体調を壊したけど、もう復帰してますが(^^;)
9日間は休まないし、休めません。愛子さま17才で何か病気がありそうでもない。
ちょっとアレレレのごゆっくりさんではあるけど、元気溌剌に見えます。
母親の真似をしているんじゃないかな~( ゚Д゚) としか言いようがないです。




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