秋篠宮殿下の誕生日会見が近づいてきました。
もうそろそろ会見の録画を終えたのではないでしょうか。
それとも、今年はギリギリまで録画しないのか?

女性自身最新号12月4日では
小室さん問題、会見前 秋篠宮家親子拒絶。
秋篠宮さま自暴”酒の夜。
秋篠宮ご夫妻、最後の会見でご一家に激震。
悠仁さま「中学進学問題」にも大影響・・・の大見出し。

女性自身の記事も2回に分けてネットに上がりました。
ほぼ全文ネットにアップされていますが、書かれていない
細かい部分を箇条書き形式で紹介します。
秋篠宮さまを秋篠宮殿下、のように書きましたので
女性自身の記事とは若干違います。太文字にしました。

読んでの感想も書きたいところですが、医者がメッチャ混んで遅くに帰宅し
取り合えず記事だけアップします。
秋篠宮殿下の誕生日記者会見、どんなことになるのか
なんだかドキドキしてきました・・・後程加筆するかもしれません。

秋篠宮さまを悩ますご結婚問題、眞子さまは話し合いを拒絶

https://jisin.jp/domestic/1685965/

「今年の秋篠宮さまのお誕生日が、眞子さまにとって
“運命の日”になるかもしれません」
神妙な面持ちで語るのは宮内庁関係者。
11月30日に、秋篠宮さまが53歳の誕生日を迎えられる。
その数日前には、ご夫妻がそろって記者会見に臨まれるのだ。

※来年5月のお代替わり前までに、秋篠宮ご夫妻が公にはなされるのは、
この会見が最後になる。
年明けからはお代替わりに向けた行事が目白押し。
ここで騒動に区切りをつけないと、天皇皇后両陛下にも
皇室にも迷惑をかけることになる。
秋篠宮殿下もその懸念は重々承知されているはず。(宮内庁関係者)

会見の質問は事前に記者クラブ「宮内記者会」がまとめ、
宮内庁に提出することになっている。皇室担当記者は言う。

「すでに5つの質問項目が提出されていますが、眞子さまのご結婚延期に
ついての質問も、もちろん入っています。
これを質問しなければ記者会の存在意義に関わる、との総意で決まったそうです。
宮内庁側も質問項目をすべて受け入れました。秋篠宮さまと紀子さまは、
眞子さまのご結婚問題について何らかの説明をされなければならないのです」

※1年前の誕生日会見では、眞子さまと婚約が内定したばかりの
小室さんについて、秋篠宮殿下は
「非常に真面目な人だというのが第一印象でした。
そしてその後も何度も会ったりしていますが、その印象は
変わっておりません。
しかし、この会見直後の12月、小室家の借金トラブルが報道される。
そして一般の結納にあたる「納采の儀」直前の今年2月に結婚延期が発表された。

「金銭トラブルではない」と言い張る小室さんと母の佳代さんに対し、
「問題がないならば会見を開いて説明を」と秋篠宮殿下は繰り返し要望された。
しかし、小室さんは頑なに応じなかった。
一方、週刊誌では小室さんの説明になかった情報が次々と掲載された。
誠実な対応もないままアメリカ留学に旅立った。

度重なる裏切りにこの縁談を「すぐにでもやめたい」というのが
秋篠宮殿下の本音だそうだ。
今回の誕生日会見でも、秋篠宮ご夫妻としては小室家に強い不信感を
抱いていることを明確に示したい意向があるようだ。

ただ、秋篠宮ご夫妻がご自身のお考えを表明するにあたって大きな難題があるという。
「ご結婚問題について回答する以上、眞子さまご本人との相談が必要です。

※破談を表明するか否か、そしてどういった言葉でそれを
表現するかなど、眞子さまご本人との相談が必要。

しかし眞子さまは、秋篠宮さまが呼びかけていらっしゃる『親子会議』を拒否されて
いるそうなのです。毎日のお食事などは、ご家族とご一緒に召し上がられているようです。
しかし秋篠宮さまや紀子さまご結婚についての話題をお出しになると、眞子さまは口を閉ざして
“拒絶”されるといいます」(前出・宮内庁関係者)
その背景にあるのは、秋篠宮さまと眞子さまの間の埋めがたい溝ではないかと
語るのは皇室ジャーナリスト。

「眞子さまは現在も、ニューヨークに留学している小室さんと電話やメールで連絡を
取り合われているようなのです。眞子さまと小室さんが出会われたのは6年前。
小室さんに支えられて20代を過ごしてきた眞子さまは、その思いを断ち切れずにいるのです」
会見の日は迫っているというのに、眞子さまと話し合うことすらできない。
そんな焦燥が、健康問題にまで発展していると語るのは学習院関係者。
「実は秋篠宮さまは内臓が弱く、医師からお酒は控えるようにと言われています。
しかし最近は小室さん問題のストレスも大きく、夜になるとつい酒瓶に手を伸ばしてしまう
日々なのだと聞きました」

もともと秋篠宮さまは、かなりの酒豪として知られる。
宮邸に多くのお友達を招かれて飲み会を開かれたり、街の居酒屋で目撃されたりもした。
ただご結婚後、とくに悠仁さまがお生まれになってからは、お酒の量をセーブされてきた。
「皇嗣殿下になられるお立場にもかかわらず酒量が大幅に増えているとすれば、
その原因は小室さん問題にほかならないでしょう。
袋小路となっている現実をつかの間でも忘れるための“自暴”のお酒なのかもしれません」
(前出・学習院関係者)

しかし~小室Kにはムカつきます。
いくら秋篠宮殿下の危機感が無かったとしても、当事者の小室Kは
NYでルンルンVIP待遇で留学しているというのに秋篠宮家では
とばっちりで何かにつけ秋篠宮家批判が出ている現状。
秋篠宮殿下の酒量も増えてしまうのも納得ですが、秋篠宮ご夫妻が
この縁談をすぐにでも止めたいと思うなら、小室家に強い不信感を
持っているなら破談に向けて話を進めても良いと思います。
何度も書いて耳タコ、目にヤニでしょうが、どーーしても眞子さまが
小室Kと結婚したいなら、結婚前に勘当=皇籍離脱を提案。
離脱しても一時金は貰えるらしいのが悔しいけど、それっきりで
親子の縁、皇室との縁を切り、SPも付けない、庶民として働いて生活することを
言い渡すしか無い、それくらい強い態度に出ないと国民が納得しません。
それで眞子さまの目が覚めるか、小室Kが結婚を止めるか?
好きなようにしたらいい。放置、見放されることは今までお姫様生活してきた
眞子さま、上昇志向で眞子さまの持つ特権に魅力を持っている小室親子には
結構堪えるんじゃないかしら。


小室さん問題が招いた深刻余波、悠仁さま進学先も苦渋の変更

https://jisin.jp/domestic/1685971/
そんな秋篠宮さまを苦悩させていた問題がもうひとつあると、
前出の宮内庁関係者は語る。
「悠仁さまの中学進学問題です。お茶の水女子大学附属小学校6年生の悠仁さまは、
新設された『提携校進学』という制度を使って、名門進学校である筑波大学附属中学校へ
進学されることが確実視されていました。
しかし、ここにきてそのルートを断念されたそうなのです。
悠仁さまはこのままお茶の水女子大の附属中学に内部進学されるようです

お茶の水女子大附属は中学まで共学、高校は女子校。
高校進学の段階でほかの高校を受験されることになる。
皇室ジャーナリストは、悠仁さまの進路を変更された原因にも
“小室さん問題”が絡んでいると指摘する。

「昨年度から始まった『提携校進学』が、悠仁さまのために作られた特別制度
ではないかと疑問を呈する声が少なくないのです。
悠仁さまはお茶の水女子大附属幼稚園入園の際には、女性研究者を支援する
特別入園制度での合格でした」
この制度が適用された“女性研究者”は、現在まで紀子さまお一人だけだという。

「ただでさえ小室さんの借金トラブルや留学の経緯が国民の疑念を招いている状況です。
そんな中で悠仁さまがまた特別な制度で進学となれば、秋篠宮家に批判が集まるのは目
に見えています。悠仁さまのご進学先を3年後までに選定し直すのは、秋篠宮家にとって
大きな負担です。しかし悠仁さまも影響を受けざるをえないほど、小室さんの問題は
秋篠宮家を揺るがしているのです」(前出・皇室ジャーナリスト)

激震が続く秋篠宮ご一家。“最後の会見”までに親子会議は実現するのか。眞子さまと秋篠宮さま、
お二人のタイムリミットは刻一刻と迫っている――。〆

いやはやーーとんでもない男に捕まったものです。
週刊文春に掲載された、卑猥な写真よりこの写真の方が気味が悪い。
画像は文春オンラインより





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