正直、小室Kのルンルンセレブ留学の話など興味が無いです。
勉強について行けなくて苦労している、挫折した、などの記事なら
興味を引きますが皇室パワーを使い、ただの眞子さまの彼氏が皇室特権で
セレブ留学のようす、眞子さまと婚約内定会見までしたから、
できた留学であり、それがなかったら出来なかった留学でした。
いつも出てくる流暢な英語でコミニケーション、また英語かよ、ムカつく。

今週発売の女性セブン2018年11月29・12月6日合併号に書かれている
小室圭さん、宮邸招き入れ事件!眞子さまに皇后美智子さま「厳重警告」の記事と
佳子さまウンザリの記事はまだネットにアップされていませんが、今日明日には
アップされると思います。今のところネットにアップされているのは
NYでの小室Kのことと、圭与さん引き篭もり状態のことです。
冒頭部分が佳子さまのうんざり、次に小室KのNY生活、続いて圭与さんひきこもり、
最後に美智子さまが眞子さまに注意した経過、このようなそこそこ長文なのです。
ネットにアップされていない記事は長くなるので掻い摘んで紹介します。
と書きつつまた長文でした”(-“”-)”

小室圭さん、NYでセレブ生活 母・佳代さんはひきこもり状態
NEWSポストセブンより 全文は以下のURL
https://www.news-postseven.com/archives/20181115_803623.html

11月15日にNEWSポストセブンにアップされた記事は全部転載すると
長くなるので省略した部分もあります。

佳子さまため息をつき、もうウンザリ

秋篠宮家の佳子さまが最近、ため息をつかれてばかりいる。
以前はあれほど仲の良かった姉の眞子さまとおしゃべりする
気持ちにもなれない状態だという。

去年の9月中旬、佳子さまが留学する10日ほど前に眞子さまと小室Kの
婚約内定会見が開かれた。2人は佳子さまのICUの先輩でもある。
今年6月に留学を終えて帰国すると状況は一変していた。

小室さんの父親と祖父の自死、佳代さんと霊能者のような人とのつきあい、
佳代さんの家族の新興宗教への傾倒、400万円の金銭トラブル、佳代さんが
そのトラブルの解決金の肩代わりを秋篠宮家に依頼、紀子さま唖然とされる。

眞子さまがイギリス留学から帰国の際、見聞を広げるために約1ヵ月間、
ヨーロッパの各地を旅行された。
佳子さまも留学後は欧州旅行を楽しまれるつもりだったが、留学中に
姉の嫁ぎ先の諸問題噴出の影響か?留学終了後直ぐに帰国し公務復帰。
もともと厳しかった母親の紀子さまがより一層、生活行動細かく締め付けるようになった。
「キャンパスの恋」の舞台になったICUの評判も180度変わり、皇室関係者の
中には「学習院に行っておけばこんなことにはならなかった」と話す人も。

客観的な目で眞子さまの結婚の相談相手と期待する声があるが、
家庭でも学校でも世間でも居心地が悪く、佳子さまも滅入っているようだ。
これから待ち受けているであろう自分自身の恋にも影響があるのは必至。
一連の騒動に、もうウンザリ、というのが正直なところで、眞子さまの
本心も測りかねるし、結婚の話をする気にもなれず、口もききたくない、
というお気持ちのようです。(宮内庁関係者)

週刊誌記事なので本当かどうかはわかりませんが、次から次へと
トラブルがあり、うんざりしているのは佳子さまと同じく国民もウンザリです。
それになんですか、眞子さま留学帰国前に1ヵ月もヨーロッパ各地を旅行した!
随分と良い御身分ですこと・・と嫌味の2つ3つも言いたくなりました。
で、佳子さまも旅行しようと思ったら、眞子さまの二次被害か風評被害を受けて
旅行も出来ず帰国、早々に公務復帰されられてウンザリ。
紀子さまも益々厳しくなりウンザリ。
学習院に行っておけばこんなことにはならなかった、これは本当でしょ。
小室Kは確か、ICUと明治大学の希望で英語が得意だからとICUにした。
眞子さまがICUに進学しなければ、当然小室Kと会う機会もなかったし、
小室Kと恋愛、結婚話までも行かなかったのは事実。
なにもキリスト教系大学でなくても良かったはず。
都内には大学が沢山あるでしょ、選り取り見取りじゃないですか。

小室圭さん、教授と楽しくランチ! NYでの留学生

「マッケオン」と名づけられたその高層ビルの低層階は大学の教室で、高層階には
学生寮が入る。いたるところに大小の絵画やオブジェが飾られ、高い天井とらせん
階段とガラス張りの廊下。眼下にニューヨーク屈指の複合文化施設「リンカーン
センター」を見下ろす高層階にある寮の一室で、小室さんは寄宿生活を送っている。
その日、2階の大ホールには世界中の法律の専門家が集まり、「国際的な調停」に
関する学術会議が開かれていた。小室さんもその出席者の1人だった。
彼の横には、教授と思しき初老の外国人男性。ランチタイムになると、そのまま
ダイニングルームへ移動し、流暢な英語を駆使し、笑顔で会話をしながら昼食を
とっていた──。フォーダム大学は、トランプ大統領(72才)らを輩出した、
全米でも屈指のセレブ大学だ。小室さんのように3年間学ぶには、学費や寄宿生活
費用を含め、3000万円ほどかかるとされる。
「大学がわざわざホームページで“プリンセス・マコのフィアンセ”と小室さんの
入学を紹介し、VIP待遇での留学生活です。年間700万円ほどの学費は、200人ほど
の留学生の中から1人だけ選ばれる奨学金で支払った。
日本の弁護士資格も持たず、大学で法律の勉強もしたことのない小室さんを
ニューヨーク州の弁護士試験に合格させるため、大学側はマンツーマンで教授の
指導を受けさせているそうです。これで小室さんが合格したら、大学の評価が
上がると考えているのでしょう」(外務省関係者)
ネットに書かれていない部分。
・勉強の合間にトレーニングジムで汗を流すこともある。
・夜には街に出て同級生と食事、たまにNYの社交界で活躍する
日本人ビジネスマンの集まりに顔を出すこともある。

小室君は口が達者でコミニケーション能力は抜群なのでしょうけどねぇ

欧米人は小顔が多いからねぇ~教授とおぼしき男性と並ぶと小室君の頭が2倍に見えます。




佳与さん引き篭もり状態に

「天皇の孫の婚約内定者」という立場のコネクションをフルに使って、セレブ留学生
活を満喫する小室さん。その一方で、小室さんの渡米後、母親の佳代さんの姿が
“消えた”のは、本誌・女性セブンが報じてきた通りだ。
現在は、横浜市内の自宅で引きこもるように暮らしているようだ。
「姿は見ませんが、インターホン越しには、佳代さんの声で応対があります。ただ、
玄関先に出てくるのは決まって、佳代さんの父親。佳代さんは一切外に出ずに暮らし
ているようです」(近所の人)
小室さんの学費などで400万円を小室家に貸しているという、佳代さんの元婚約者の
男性が語る。「今も返済に関して、小室家からは何の連絡もありません。
彼女はじっとして、嵐が過ぎ去るのを待っているのでしょう。“劇場型”の性格なので、
今は悲劇のヒロインのような気分でいると思います」

他にも佳代さんをよく知る人物はこう語る。
「佳代さんは、かつて反社会的勢力に属していた男性に、亡くなった夫の実家との
交渉を依頼したことがあります。その内容は、“圭くんに祖父の遺産を渡すよう頼んで
ほしい”というもの。その男性は、佳代さんの“お金がなくて困っている”“夫の実家が
薄情だ”という涙を見て、協力したようですが、交渉が済んだ途端に、お礼もなく縁を
切られたそうです」※女性セブン2018年11月29日・12月6日号

かつて反社会的勢力に属していた男性って行きつけの喫茶店主のことですよね。
いやはや、本当に小室K、佳与さんに関することにタブーは無くなったようです。
今まで書かれなかったことが書かれるようになりました。
衝撃だったこの画像も微妙に納得できます。
舎弟引き連れた姐さん怖いものなしのに見えます( ゚Д゚)

 門を開けた眞子さま・美智子さまからの厳重警告

最後に顔を合わせたのは8月上旬、小室圭が渡米する直前のこと。

その夜、小室Kが秋篠宮邸のある赤坂御用地を訪れるという情報は
マスコミ各社もつかんでいた。
あるテレビ局は秋篠宮家が小室さんを迎えるため手配した黒いワンボックスカーが
御用邸近くの地下鉄の駅の出口で小室さんを拾うところも撮影していた。

ところが、車でほんの数分の距離の「巽門」で待ち構えるメディアの前に
小室さんを乗せた車がなかなか姿を見せない。
皇室記者たちが気づいたときには既に小室さんは秋篠宮邸に入っていた。

小室さんの乗った車は「東宮御所正門」から赤坂御所に入った。
その門は、皇太子一家が暮らす東宮御所近くにある門で、天皇皇后両陛下や、
東宮御所の来賓など、ごく限られた人だけが使う、赤坂御用地の中でも最も
格式の高い門で、秋篠宮ご夫妻でもよほどの理由がない限りこの正門を使う
ことはないそうです。(皇室ジャーナリスト)

その日、皇太子夫妻は兵庫県、愛子さまイギリス、天皇皇后両陛下北海道。
*序に紀子さまと悠仁さまは槍ヶ岳登山。

当初は秋篠宮殿下が判断されたものと思われていたが、実際は眞子さま
自ら警備に頼み、正門を通らせた。(皇室ジャーナリスト)
それを知った秋篠宮ご夫妻は大きな衝撃を受けられたという。
しかし娘を刺激したくないご夫妻は沈黙を守り、事情を知った皇太子も
静観されていたそうだ。

宮内庁関係者の一部でも眞子さまのお立場で、いくらフィアンセのためとはいえ、
そこまでしていいのか、という声が聞かれた。

眞子さまにそのことをはっきりと注意されたのは美智子さまだったそうです。
両陛下、皇太子一家が不在の時に、立場にふさわしくない門を使って、人目を
忍んで招き入れるようなことは、どんなときも堂々とされてきた美智子さまに
とって心を痛められた出来事だったでしょう。(宮内庁関係者)

「10月23日、眞子さまの誕生日に御所で昼食を共にされた時も、ものごとには
一つひとつを丁寧にこなしていくことが大事、といったお話をされたそうです。
おそらく眞子さまが人の話に耳を傾ける余裕を持ち始めたという判断もされたのでしょう。
眞子さまを諭すように優しくお話をされたようですが、周囲からすれば、それは
「厳重警告」に他なりません。 眞子さまももう一度、皇嗣家の長女としてご自身の
立場を見つめ直してくださると良いのですが・・・」別の宮内庁関係者。

仮に結婚しても結婚関連の儀式は小室圭与さんでは無理

11月12日、ホテルニューオータニ「鳳凰の間」で高円宮家の三女絢子さんと
守谷慧さんのお祝いの茶会が開かれた。招待客約400人。
石原伸晃衆院議員が乾杯の発声を務め、外国大使らが出席し、会の最後は
守谷さんの父親の挨拶で締めくくられた。

「内親王の眞子さまは絢子さんより皇室内の序列では格が上。
眞子さまの結婚行事はさらに盛大にかつ格式があがります。
小室さんの母・圭与さんがそうした舞台で挨拶をすることが想像できるでしょうか。
皇室中枢のかたがたの中では、眞子さまの結婚の趨勢はほぼ決まっているように
感じます。(皇室ジャーナリスト)
11月30日、秋篠宮殿下は宮内庁記者クラブが提出した5つの質問に答える。
そのうちの1つが眞子さまに関することだそうです。
今年はどのようにこたえられるのか注目が集まっています。 〆

要点を書くのが苦手でダラダラと長くなってしまいました。

秋篠宮ご夫妻、眞子さまが絢子さんの晩餐会に出席したのは良かったと思います。
眞子さまの身位と小室親子では何度も書いているけど月とスッポン。
晩餐会だけじゃなく、お茶会もあるんですね。
絢子さまの結婚式前後の一連の儀式を見ると、親類縁者と疎遠にしている
結婚資金の無い小室親子では無理だろうと納得でした。
庶民なら2人だけで教会で結婚式もありますが、眞子さまはなんたって皇族。
現在は天皇陛下の孫で、来年には皇嗣、実質皇太子の娘です。
卑猥な写真も出され、いい加減小室Kの方から白旗上げても良さそうなものですが。

3ヵ月前の門のことは当時も週刊誌に書かれていました。
私は書かなかったかもしれませんが(^^;)
そのことを、眞子さまが落ち着いてきた10月23日の誕生日で
昼食を共ににした時に美智子さまが注意した。

この事については同じ女性セブンが記事にしています。
相変わらず、美智子さまをアゲて気を使って書いてます(笑)


NEWSポストセブンにもアップされています。
https://www.news-postseven.com/archives/20181104_793570.html

重要な箇所だけ転載します。

「美智子さまは眞子さまに緊張感を持たせないよう、眞子さまの幼い頃の思い出や、
最近、関心や興味を持っていることなどもお話しされたと聞きました。
美智子さまはとても穏やかに、静かにお話しされます。
“白黒をつける”ということではなく、さまざまなたとえ話をされるなどして、
眞子さまに自覚をうながされたのでしょう。ただ、美智子さまはその昼食会で、
お気持ちを余すところなく伝えられたようです」(宮内庁関係者)

「“11月中の決断”が囁かれる中での美智子さまのお言葉には相当な重みがあるはずです。
このタイミングでお話しされたということは、ようやく眞子さまに、穏やかな気持ちで
人の話に耳を傾ける心の落ちつきが出てきたということなのでしょう」
(前出・宮内庁関係者)

「眞子さまは皇嗣家の長女であり、将来の天皇である悠仁さまの実姉でもあります。
天皇をもっとも身近で支える存在として、より身を律し、高潔でいなければならない。
それは、美智子さまご自身が皇后として長年、心を込めて実践されてきたことでも
あります。眞子さまのこれからのお立場に照らし、小室さんが本当にふさわしいかた
なのか―そうしたことを静かにお話しされたのだと思います」(前出・宮内庁関係者)




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