小室圭さんの「チャラ男」写真をチラっと広告から

最初に明日発売週刊文春の小室圭くんの「チャラ男」写真に仰天
サブタイトル、愛される理由がわかった!
吊り広告の写真を拡大してみました。
内容は明日にならないとわかりませんが、気持ち悪い顔じゃん。
で、週刊誌に「チャラ男」って書かれて、横に眞子さまの写真。
もう~~ホントにマジで白紙にしてよ~~~(>_<)

 

絢子さんに続く?承子さまが年内ご婚約発表と宮内庁関係者

女性自身では、高円宮家長女の承子さまが年内に婚約発表、来春に
結婚と書かれていました。
前々から噂のあったメガバンク系シンクタンク勤務の彼氏だそうで、
mixiに奔放な留学中の行いを書いちゃったことから、お堅いお家柄の
良家の御曹司とのお見合いは無理だろう、自分で見つけてくるのが
一番良いだろうし、肉食系承子さまなら見つけるだろうと
思っていましたが(ブログにも書いた記憶があります)
小室Kのような変な人じゃないなら良いと思いました。

承子さまも33才。久子さまは娘3人全員を降嫁させるつもりでいたようです。
独身のまま1人で皇室に残らせるのも代替わりの後は居心地が
悪くなりそうだし(皇太子夫妻と仲良しでも)彼氏がいるなら
結婚するのが一番いいですよね。

宮内庁では、公務の担い手の減少を心配しているようですが、
今までが多過ぎた、公務の断捨離をすれば良いんです。
どーでも良いような公務は止める、鑑賞系は公務に入れない、
新天皇皇后が今より動けば良いでしょ。
以下はネットにアップされた記事全文です。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00010004-jisin-soci


「それではお二方の今後のお幸せを祈って、皆様とともに杯を挙げたく存じます。
おめでとうございます」皇太子さまがあいさつを終えられると、70人の賓客が
にこやかに杯を掲げる。はにかむ新郎新婦に祝福の拍手を送る人々の中には、
秋篠宮家の長女・眞子さまのお姿も――。
高円宮家の三女・絢子さんと守谷慧さんの結婚披露晩餐会が10月30日の夕方、
東京都千代田区のホテルニューオータニで開かれた。

高円宮妃久子さまが、絢子さんに守谷慧さんを紹介したのは昨年12月のこと。
出会いから10カ月あまりの“スピード婚”となった。
高円宮家では、’14年に出雲大社の権宮司・千家国麿さんと結婚した次女・典子さん
に続く慶事。さらに宮内庁関係者は顔をほころばせ、こんな情報を口にする。

「実は年内にも、長女の承子さまのご婚約も発表されそうだと伺っています。
来年の天皇陛下のご退位までに結婚を、と久子さまは急いでいらっしゃるそうです。
もし結婚式がお代替わり後となれば、新天皇皇后となる皇太子ご夫妻は慣例として
出席されません。承子さまの結婚式には、懇意にされている皇太子ご夫妻を披露宴の
主賓としてお招きしたいとのご希望があるのでしょう」

久子さまは、絢子さんの結婚を祝う知人男性からのメールに
「One more to go(もう一人いますよ)」と返信されたという。

「16年前、若くして高円宮憲仁親王に先立たれた久子さまは、高円宮家の3姉妹を
きちんと送り出さなければいけないと、常に思われてきたのです」(皇室担当記者)

高円宮家に近い関係者も、こう語る。
「承子さまのお相手は、かねてから交際されていたメガバンク系シンクタンク勤務の
男性と聞いています。お二人のデート姿は週刊誌で何度か報道されていますが、
順調に仲を深められているそうです」
絢子さんの場合、婚約の発表から結婚式まで約4カ月。
承子さまのご婚約を12月に発表すれば、来年の3月か4月には式を挙げられることになる。
そうなれば平成の最後を飾る慶事となるが、前出の宮内庁関係者は苦渋を表情見せた。

「お代替わりを機に、天皇皇后両陛下が公務から身を引かれます。
すでに皇室を離れた絢子さんに続いて承子さまも結婚されれば、ご公務の担い手が
ごく短期間に4人も減少することになります。
残された皇族方にとっては、ご公務の負担が非常に大きくなってしまうでしょう」

とりわけ秋篠宮家は、現在でも多忙を極める秋篠宮ご一家のご公務だが、
眞子さまの役割はさらに重要になるという。

「最近では秋篠宮さまの研究分野である鳥類関係のご公務まで、眞子さまが出席
されるようになっています。
眞子さまは’15年に日本テニス協会名誉総裁を引き継がれていますが、
今後はそういった役職への就任もさらに増えると考えられます。
秋篠宮ご夫妻の反対もあり、小室さんとの結婚は現実的にきわめて難しくなっています。
ただ、新しい出会いを探すとしても、そのお時間も、お心の余裕も否応なしに
減っていくでしょう」(皇室担当記者)
ご公務激増で眞子さまの「華燭の夢」は、さらに遠のいてしまうのだろうか――。
以上、ネットにアップされた女性自身の内容。




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