また文春の大袈裟なタイトルに惑わされました(T_T)
そもそも週刊誌で動画を見られるわけないし、
NYで飲み会動画くらい小室Kなら普通にあるでしょうよ。
そのうち文春オンラインか文春のTwitterで動画を見られると思います。

食事をしながら楽しそうに会話に興じる小室Kと
同世代の美女たち。 やや茶色がかった日系人女性、
アジア人や欧米人など女性5人に男性1人。
テーブルには韓国のハイトビール、
いかにも辛そうな韓国料理や焼肉、チヂミが所狭しと並んでいる。
20秒後、動画の後半小室K、グレーのジップアップジャージのカジュアルな
装いで手元の携帯をいじりながら笑顔で飲み会を楽しんでいる様子。

飲み会が行われたのはマンハッタン。
エンパイアステートビル近くのコリアンタウンに位置する
韓国料理店「new wonjo」炭火の焼肉が美味しいと評判、
NYタイムスでも紹介されたことがある。

小室Kって何かと韓国系が好きだよね。
韓国にご縁があるのでしょうか。

同じ週刊文春で書かれた記事。

一橋大学大学院ら修士論文で「直接投資」をテーマに論文を書いた。
その第二章はなぜか日本当局の「ビザ」発行基準を巡る問題点に多くのページ
が割かれていた。特に日本と韓国の制度を比較している箇所では、
日本は「年収」を重視するが、韓国は「言語能力」に重きを置いている。

一方日本では、久しぶりに圭与さんが自宅に帰ってきた。
2ヵ月間マスコミの目を避けて、ずっとよそに身を隠していたようだ。
帰ってきた圭与さんは、結婚問題に疲れ果てたのか、生気が感じられず、
精神的にも肉体的にもかなり参っている様子。(近隣住民が声を潜めて語る)

2ヵ月間、どこに身を潜めていたのでしょうか。
心身ともに疲れ果てたことと、愛息不在で寂しくて
憔悴したように見えたのでは?

周囲の心配をよそに当の眞子さまは依然として、小室Kへの
強い想いを持ち続けているという。

また出た 眞子さまの強い気持ちに変わりない((((゚Д゚))))

ある宮内庁担当記者。

「眞子さまは小室Kへの強い想いを持ち続けておられると同時に、
早く結婚して皇籍離脱し秋篠宮家をでて自由になりたいとの
気持ちを思っているようだ、一度決めたら誰に何を言われても
譲らない強い意思をお持ちです」

「8月4日、眞子さまは留学前に小室Kと面会された。
小室Kが東宮御所正門から赤坂御用地に入った。
当時は秋篠宮殿下の判断で通らせたという話だったが、
秋篠宮殿下は宮邸にいたにもかかわらず、小室Kには会わなかった。
紀子さまも悠仁さまと槍ヶ岳に登られていて小室Kの訪問は知らなかった。
東宮御所正門の使用は眞子さまの判断だった可能性が高い。
眞子さまはそれほどまで小室Kさんと会いたかったのでしょう。」

順番が逆でしょう(雅子さま風に)
皇籍離脱し一時金も辞退し結婚、2人でNYに永住。
皇室からの援助は一切無しで自由になったらいい。

美智子さまが風邪をひいてどーたらこーたらは大幅に省略。

今年の美智子さまの誕生日の質問に眞子さまについての質問なし。

眞子さまの結婚問題について注目されるのは、秋篠宮殿下の誕生日。
会見で秋篠宮殿下は「最後通告」となるような踏み込んだ発言をなさるのか。

11月22日、サンクスギビング・デー前後、フォーダム大は大型連休に入る。
小室Kが一時帰国して説明しようとするなら絶好のタイミングとなるが果たして〆

で、タイトルにあった迫る11月危機って秋篠宮殿下の誕生日会見で
どのようなことを発言するか?ってことですよね~?
小室Kにとっての危機ってことか・・・

小室圭とタイトルに書いたら興味津々で飛びついて買う人がいるんだろうな。
私もそのうちの1人だけど。
動画も女の子とイチャついている動画なら面白かったのに、
その辺は抜かりない小室Kである。
読み物としては、つまらない記事だったが、
小室圭を風化させない、週刊誌の売り上げアップの
一石二鳥で記事を書き続けてください。


小室圭さん、眞子さまと結婚へ 究極の禁じ手 1億5000万円を辞退する

女性セブン今週11月1日号より

大嘗祭「公費支出避けるべきでは」秋篠宮さまが懸念。
「立後嗣の礼」20年4月 秋篠宮さま 皇太子待遇に
この2つの記事は省略します。
そのうち、NEWSポストセブンにアップされると思います。

一番関心のある「小室圭一時期金1億5000万円辞退」だけ掻い摘んで紹介。

眞子さまの結婚にあたり、一時金がハードルになっている。
圭与さんが抱える金銭トラブル、小室Kの留学資金に税金が原資である、
一時金が充てられるのは、国民感情としては受け入れづらい。
(皇室記者)
そこで、結婚のための大逆転プランとして浮上しているのが
「一時金の辞退」なのだ。
小室Kと眞子さまが話し合って「一時金1億5000万円はいりません」という
意思を示したら、結婚への疑問の声は一気に沈静化するでしょう。
それほど純粋な愛情なのかと、小室Kさんの評価の潮目がガラリと変わると思います。

女性セブンは甘いなぁ。一時金辞退したとしても小室Kの評価は
殆ど変わらないと思うよ。 小室親子の人間性を知ってしまった
国民には一時金辞退程度では無理、無理、無理ーー!!

「潔く結婚辞退します」宣言でもしない限りは無理!更に
「NYで弁護士資格を取るため頑張り、このままNYに永住し
眞子さまとの接点を無くします」これくらいの行動に出ないと無理だわ~。

そもそも、自分のものでもない、眞子さまの一時金でしょ。
眞子さまが一時金を辞退、結婚前に皇籍離脱し庶民となって
NYに小室Kと永住、皇室とは一切関わらない、親の援助も受けない。
2人共働きをして生活します、これくらいの覚悟がなくては無理。

禁じ手ともいえる秘策ではあるが、一時金なしで眞子さまが結婚。
その後、元皇族として品位ある生活が送れるかどうかが心配だ。

一時金は辞退しても、秋篠宮家のプライベートな財布から、眞子さまに
経済援助をすることは可能。
ただ、結婚し皇籍離脱した後の相手には、ルール上皇族は自由に
お金を渡すことができない。
出産の祝い金でも厳しい制限がかかる。
だから、結婚前にどれだけ財産を眞子さまの財布に移しておけるかが重要。
秋篠宮殿下が後嗣になると、1億5000万円以上がプライベートな収入になる。
秋篠宮殿下が後嗣になれば、眞子さまへの経済的援助の余裕も生まれる。
そうなれば、公的な一時金だけに頼らなくてもよくなる。

結局、親の援助が必要になるじゃん。
プライベートな収入と書かれているが、それだって元々は税金だぞ。
皇族は全部、国民の税金で生活しているのだ。
私が内緒で娘に1、2万円援助するのと違うんです。

そもそも、小室Kは何をしたって大嫌いなんだから。
大嫌いな小室Kに、税金→秋篠宮殿下→眞子さま→小室K。
この流れが嫌なんです。
多分、頭丸めて、全国放送生中継で土下座して
「眞子さまと結婚させてください」と言ったとしても嫌だな。

10月23日、眞子さま27才の誕生日。
その日に合わせて小室Kが帰国の話は根強く囁かれている。
小室家にとっては、眞子さまの変わらないお気持ちだけが、
結婚への唯一の可能性。
その為には、眞子さまの誕生日を直接会って祝うため、
帰国するのではないでしょうか。(小室さんの知人)

帰ってこない報道を信じる、信じたい。

しかし、経済力もないのに皇族と結婚しようなどと
大胆なことを考えて、こんなに週刊誌に書かれて
小室Kも嫌にならないのが不思議だし、眞子さまも
何にも感じないのかなぁ、不思議な2人です。

小室圭は週刊誌の売り上げには貢献しているよね(笑)




【お願い】
*今まで匿名、名無し、通りすがりなどの名前でのコメントは
承認しませんでしたが、その時の気分によって承認することにしました。
特に、酷い中傷コメントはIPアドレスと共に公開しますので宜しくネ(^^)
HNを入れないと匿名になるので気を付けてください。
*非公開のコメントには表でもお返事
メールしませんのでご了承ください。
*コメントが多い時、多忙な時はコメ返しを
省略することもあります。ご了承ください。
*別館はリンクコーナーにあります。