7日 佳子さま、第5回全国高校生手話パフォーマンス甲子園手話で挨拶

一番は眞子さまの結婚延期、二番は悠仁さまの進学、と頭の痛い問題を抱える
秋篠宮家の中で、佳子さまが出ると周りも明るい雰囲気に染まります。
中には秋篠宮家のイメージアップなどと書かれたりしていましたが、
佳子さまには出来る範囲内でどんどん公務に出て欲しいです。

眞子さまは小室Kとの婚約速報から、公務などでメディアに出ることが
多くなりましたが、佳子さまの場合はその美貌と品の良さで雑誌が出版され
メディアもこうして報じるんです。仲の良い姉妹でも、長女である眞子さまの
気持ちは複雑だったのではないでしょうか。「妹と自分は扱われ方が違う」とか。
しかし、眞子さまには眞子さまの良い所が沢山あり、ヘアスタイルをアップにして
着物を着せたら若い女性皇族の中では群を抜いて素晴らしいと思っています。
着物が似合う体型で所作が綺麗。海外公務も素晴らしいです。
早く目を覚まして、佳子さまと姉妹で陰鬱な皇室を明るくして欲しい。

鳥取県訪問中の秋篠宮家の次女佳子さまは7日、同県米子市で開かれた
「第5回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」に出席された。
開会式では手話を交えてあいさつし、2013年に全国初の手話言語条例が同県で
制定されたことや、昨年国連総会で「手話言語の国際デー」が採択されたことを紹介。
「聴覚に障害のある方々と、大切な言語である手話に対する理解がいっそう深まる
ことを願います」と述べた。
続いて、高校生による手話を使った演劇などの発表を鑑賞。
平井伸治知事によると、時折声を上げて笑いながら楽しんでいたという。


その後は、米子市の伝統工芸「淀江傘」を展示・制作する和傘伝承館を訪問。
伝承の会の山本絵美子会長の説明に「素晴らしいですね」と感想を述べたという。
佳子さまは同日夕、帰京した。記事 時事通信 画像 朝日新聞



10月6日 秋篠宮家の次女佳子さまが、鳥取県内入りした。
米子市で7日に開かれる第5回全国高校生手話パフォーマンス甲子園
(実行委員会主催、朝日新聞厚生文化事業団、朝日新聞社など後援)
に出席するためで来県は5回目。大会は2年ぶり4回目の出席となる。
佳子さまは米子空港に到着後、南部町のとっとり花回廊を視察した。


台風25号による悪天候のため、ガラスの温室・フラワードーム
(直径50メートル、高さ21メートル)内でランなど彩り豊かな数々の花を観賞した。
米子市内のホテルで開かれた交流会では、大会に出場する生徒らと歓談した。

佳子さまと会話した、大会に初出場する県立米子東高校ダンス部の樋口一葉さん(2年)は
歓談後、報道陣に感想を聞かれて「『手話は難しいかもしれないが頑張ってください』と
言われた。貴重な経験ができ、優勝を目指して全力を出します」と笑顔を見せた。
佳子さまは7日、米子コンベンションセンター(末広町)である大会の開会式であいさつし、
生徒たちの演技を観覧する。市内の和傘伝承館を視察した後、米子空港から帰路につく。朝日新聞




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