今週の女性セブンは早々にポストセブンに全文載っていました。

感想としては、圭与さんって小室Kとの結婚が報じられるまでは、
結構派手なファッションが好みだったんだな、ということ。
いや、横浜辺りでは普通なのかもね。普段もつば広帽子にサングラス。
黒のロングブーツにパンツを入れるスタイルでお洒落だったのでしょう。
皇族方とご縁を結ぶ方々は今までそういうスタイルの人がいなかったので
サングラス、横スリットワンピかロングチュニックかわからないような
服装にはビックリしたのですが・・・( ゚Д゚)

それとやっぱり世間には眞子さまの相手にはふさわしくない、
借金を返さない誠意の無さ、SPをつけて税金使っているとか、
いろーーんな批判と不満もあり、それを行動に移す人もいるってことで、
行動にうつされるほど嫌われている証拠でしょ。
マンション住民はお気の毒としか言いようがないです。

圭与さんにお友達、やはりいませんでしたね。
親身になって相談、アドバイスする友人がいない、
親戚とも疎遠、交流関係は狭かった、だから皇族と縁を結ぶとは
どういうことなのか、それすら分からなかったのかも。
圭与さんはNYにいるんじゃないかな~と思いました。



以下から女性セブンのネットにも載っている記事全文です。

小室圭さん(26)の留学後、母・佳代さんの所在が杳(よう)として知れない。
宮内庁や外務省も関心を持つ彼女の“失踪”。
そんな中、母子が消えたマンションで、ある警察沙汰が起きていた。
誰が一体、何のために──。

現場は、神奈川・横浜の住宅街にあるマンションだ。
敷地内に異物があることに気づいた住民が警察に通報すると
警察官が駆けつけ、緊張感が走ったという。

「9月中旬のことです。あのマンションに、女性が“汚物”を投げ込み、
その女性は警察に捕まったと近所で話題になりました。
警察がエントランス付近で、何か現場検証のようなことをやっていました。
それ以来、1時間に1度は必ず、車かバイクに乗った警察官が見回りに来るんです。
“お2人”はいなくなったのに、何かまだ物騒なことが続いているんでしょうか」

そう不安げな表情の近隣住民が話す「いなくなった2人」
――それは、秋篠宮家の長女・眞子さま(26)との縁談が進む小室圭さんと、
母親の佳代さん。2人は長年、このマンションで暮らしてきた。

皇族の婚約内定者の自宅とあって、マンションの脇には、警察官が雨風をしのぐための
「ポリスボックス」が置かれ、警備が続けられてきた。
ただ、8月上旬に小室さんがアメリカ留学に出発すると、警察官の姿は消え、
ポリスボックスは空っぽになった。

事件は、それを待っていたかのように起きた──。

一方、秋篠宮ご一家は、いつも通りの平穏な生活を送られているように見える。
「秋篠宮ご夫妻と悠仁さまは、10月の週末に関東近郊に泊まりがけで旅行されるようです。
悠仁さまは夏休みに、名峰・槍ヶ岳(長野県)に登られたことが話題になったように、
近ごろ登山を楽しまれることが多いので、今回のご滞在でも、山に登られるかもしれません」
(宮内庁関係者)

赤や黄に色づき始めた葉を眺めながら、澄んだ空気を味わえる登山では、
さぞ爽快な汗をかけることだろう。
しかし、秋篠宮ご夫妻の胸中は、秋のさわやかな天候とはいかないようだ。

「小室さんはアメリカへの出発後、秋篠宮ご夫妻に一切、連絡を取っていないそうです。
もちろん眞子さまとは頻繁にやりとりしているようですが、あれだけ物議を醸した婚約内定と
留学だったわけで、ご夫妻にも『無事に到着しました』『勉学に励みます』という報告が
あってもいいはずです。電話が憚られるならば、手紙やメールといった手段もあるはずですが、
まったく音沙汰がないようです。金銭トラブルの解決も、母子でそろってうやむやにしたまま。
秋篠宮さまは“本気で結婚する気があるのか”と相当に不信感をお持ちのようです」
(別の宮内庁関係者)

娘を嫁に出す父親としては、そうした状況で心配が募るのも、当然のお気持ちだろう。
さらに、ご夫妻の不安な気持ちに拍車をかけるのが、佳代さんの“失踪”情報だ。

「最近、マンションには、小室さんのおじいさんだけが暮らしているようです。
つい最近も近所の病院で見かけました。でも、圭くんが留学してから、お母さんの姿はまったく
見かけなくなりました」(マンション住民の1人)

先日来、本誌・女性セブンは佳代さんが小室さんを追って渡米した可能性を報じてきた。

「佳代さんのアメリカ滞在の可能性を知った日本のメディアが“佳代さんはNYにいるのか?”と
在NY総領事館に多数問い合わせをしたのですが、外務省は『捜すに及ばず』と指示したそうです。
“もうこれ以上は小室家を特別扱いしたくない”という宮内庁や外務省の意向が滲みますが、
かえって佳代さんの居場所に強く気を配っていることを露呈させました」(皇室ジャーナリスト)

◆郵便物も何者かに持ち去られた

依然として行方が知れない佳代さん。中学校の同級生はこう語る。
「婚約内定の報道を聞いてしばらくしてから、メディアの取材があり、
“あっ、同級生だったんだ”と知りました。
同級生とも、“彼女の印象が全然残ってない”“記憶がない”という話になり、
今でもつきあいのある同級生はまずいないはずです」

小室さんは小学校の時に父親と死別。父方の実家の親族にも話を聞いた。

「佳代さんとはもう縁が切れていますから、どこで何をされているのか、知りませんよ。
圭くんの父親がご存命のころは3人に会ったこともありますが、亡くなってからは一切、
没交渉です。婚約内定発表の際も、こちらには何の連絡もありませんでした」

佳代さんと親しかったという人物はこう語る。

「どこか身を寄せられるような親しい友人がいるタイプではありません。
“圭くんから離れられない母親”だから、NYにいる可能性が高いと思います。
もともとセレブ志向が強く、広いつばつきの帽子を被って、サングラスをつけ、
黒いロングブーツにパンツを入れるファッションを好んでいました。
婚約報道後には、“ロイヤル”を意識したのか、すっかりコンサバな格好に切り替えましたね。
報道以前につきあっていた知人も、音沙汰がないようです」
その他、佳代さんの元交際相手や友人宅を当たってみたが、インターホンに反応がなかった。
佳代さんについて語ることはないのか、語りたくないのかはわからない。

さて、冒頭の「警察沙汰」について戻るが、小室さんと佳代さんと24時間警護の警察官たちが
消えたマンションで起きた、奇妙な「汚物投げ込み事件」。
マンション関係者が声をひそめて明かす。
「見張りの警察官がいなくなった直後から、マンションの郵便受けから郵便物が盗まれる
という騒動が繰り返し起きていました。
さらに、マンションの玄関付近に、犬の糞尿が撒き散らされていることがあった。
明らかに、悪意があってそこに捨てられている感じでした。

そこで、たまりかねた住民が警察に通報したんです。
警察は“事件性があるかもしれない”ということですぐに現場に駆けつけたそうです。
嫌がらせもさることながら個人情報が盗まれることは、大きな事件に繋がりかねません。
マンションの住民たちはかなりナーバスになっています。
小室さんの部屋だけには防犯カメラが設置され、安心でしょうけど…」

警備は強化されたというが、まだ住民は不安な中で生活を送っているという。
神奈川県警広報警務課は事件について、「警備上の理由で答えられない」と言う。
ニューヨーク・マンハッタンで法律を勉強中の小室さん、そして所在の知れない佳代さんは、
自宅マンションでこうした事件が起きていることを、知っているのだろうか。
※女性セブン2018年10月18日号




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