災害が多くて、天皇皇后両陛下も被災地巡りをしなければ
ならなくて大変ですね、80代半ば、退位ももうすぐなのに
日帰りで訪問とは、ご苦労様です。
被災された方々、特にお年寄りは「ありがたい、ありがたい」と
手を合わせているかもね。税金の無駄遣いだ、被災地では訪問されても
有難迷惑だ、高齢の両陛下にお見舞いに行くとかえって気を遣う、とか
ついつい「やかましい」「うるさい」ことを書いてしまいますが、
かつての被災者のインタビューでは「ありがたい」「勇気づけられた」
「感激しました」等々、至って好感を持たれていました。
都合の良い所、感動的なシーンをピックアップ、それもありだ。
週刊誌も文章、記事は嘘、間違いだらけらしいので、文春の記事の
紹介は止めました、掻い摘んで書くのもコピペできないから時間は掛かる、
目は疲れる、あんまり良いことないし。 百聞は一見に如かずで
写真誌なら目で見て判断できるわね。
ともかく、これ以上災害が起きないことを願ってます。

画像
西日本豪雨の被災地を見舞うため、岡山県倉敷市の真備総合公園に到着した天皇、皇后両陛下(14日)=代表撮影・共同

岡山県倉敷市の真備総合公園体育館で、西日本豪雨の被災者らに声を掛けられる天皇、皇后両陛下=14日午後、倉敷市真備町地区(代表撮影)

西日本豪雨の被災者を見舞うため、天皇、皇后両陛下は14日、大きな被害を受けた
岡山県倉敷市の真備町地区を日帰りで訪問された。
両陛下は同地区の体育館で、被災者や復旧活動に当たった関係者ら30人と面会。
約20分かけ一人ひとりに声を掛けて回られた。
天皇陛下は洪水で母を失った斎藤謙介さん(51)夫妻に「寂しいことでしょうね」
「お大事にね」といたわられた。
皇后さまは自衛官や警察、消防関係者らに「夜を徹して救助に当たってくださって
本当にありがとう」とねぎらわれた。
同地区では、豪雨により広範囲が浸水し、多くの犠牲者が出た。
堤防を視察した両陛下は、柱があらわになった家屋など周辺をじっと見渡し、
「水はどのくらいの高さまで」などと質問された。
両陛下はこの日、広島県呉市にも入る予定だったが、ヘリコプターで移動するには
気象条件が悪く、延期となった。宮内庁は、20日に見舞う予定の愛媛県の被災地と
併せて広島県も訪れる方向で検討している。日本経済新聞




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