先週の女性セブンは悠仁さまを東宮に預けるなどと書いて
アホちゃうか?大顰蹙だったのですが、今週号の
カラーグラビアには大笑いしてしまいました。
タイトルが「新皇后さまの おな~り~!」(≧∇≦)

ええっ? いつから皇室は大奥になったのかと錯覚。
頭の中をテレビドラマ「大奥」のテーマ曲が流れました。
YouTubeで探したのですが、私の「大奥」のテーマ曲は

この曲なのですが、これしか探せませんでした。
サザンオールスターズ 愛と欲望の日々がテーマ曲の「大奥」
もありましたが、新皇后に似合うテーマ曲はどんな曲かしらねぇ。
しかし、女性セブンもよくこういうタイトルを
思いついて実行したものだと感心してしまいました。( ゚Д゚)

次に週刊誌のことですから、話半分だとしても
小室K関連の記事には興味をそそられます。
NEWSポストセブンに記事は載っていないか?と探したのですが、
まだ載っていません!コピペできないじゃん、残念だわ~~(T_T)
近々記事半分くらい配信されると思うのですが、掻い摘んで紹介します。



9月11日は秋篠宮妃・紀子さまの52才の誕生日。
参内して、天皇皇后両陛下へご挨拶。
皇居での滞在時間は1時間ほどだった。
これは週刊文春9月20日号と同じ内容で一致しています。
両陛下へ挨拶のために参内はされました。

誕生会も予定されていましたが、急遽中止された。
9月6日に発生した北海道地震の影響で、発生翌日から、
宮内庁担当者が方々に「中止」を知らせる連絡に追われていた(文春より)

今年は映像も写真も無かったので寂しかったのですが、
北海道の大災害に配慮されたことで仕方ないですね。

NYの小室Kは留学生ともすぐに打ち解けて親しくなり、
勉強の合間に映画を見たり、ブロージウェーにミュージカルを
観劇しに行ったりしているようです。(現地メディア関係者)

小室K、日本を離れて羽根を伸ばしている、ムカツク

小室Kの待遇は破格と言っていい。
空港で2人の大学スタッフが出迎え、高級ワゴン車でアパートまで送り、
入学前に学生寮に引っ越し、専属スタッフがつきっきりで
アテンド(世話をする)している。
登校初日は大学側のセッティングで日本のメディアに
初登校シーンを撮影させる異例の演出。
警護する大学スタッフを引き連れ、意気揚々と大学へ乗り込んだ。

皇室パワーがなかったらここまでの待遇はなかったでしょ。
そもそもフォーダム大学に入学できたのかも怪しいのに。
マジでムカツクことをする奴だなぁ。
もっと質素に目立たないようにしてよ。

・秋篠宮家では小室Kが渡米し平穏が戻りつつある。
・すぐに婚約できないこと、眞子さまもとりあえずは納得している。
・最近は紀子さまと眞子さまは普通に接している。
ただ、ご夫妻は小室Kの話題を出さないようにしている。
・眞子さまが必要以上にセンシティブにならないように配慮している。

センシティブ=感じやすいさま。敏感
女性セブンの読者年齢層はそれほど若くないのに、なんでいちいち
アテンドとかセンシティブなど英語、カタカナを使うのでしょうか。
私以外にも意味がわからない人だっているはず。
立派な日本語があるんだから、日本語表記してください。

・眞子さまと小室Kが物理的な距離をとったことは大きなこと。
眞子さまは立場嬢、お忍びで渡米するのは不可能。

・さらに、秋篠宮殿下が結婚を認められるほどの結果を
小室Kが出すのはかなりハードルが高い。

・NYの弁護士試験は全米の中でも難関、現地で法律を学んだ
アメリカ人でも合格率3割にも満たない。
評判を聞く限り、小室さんには難しいでしょう(宮内庁関係者)

一難去った、そう胸を撫で下ろすのは早計だ。
NYでは、小室Kと圭与さんが虎視眈々と「禁じ手」ともいえる
奇策を練っていた。

宮内庁は小室Kが嫌いで、眞子さまと離したくてたまらないようです。
婚約内定会見の時の宮内庁長官の苦渋に満ちたお通夜みたいな会見を
思い出します。
※ロイヤルという強力な印籠
・フォーダム大は小室Kを立派な弁護士に育てると本気のようだ。

・皇室、王室のないアメリカではロイヤルは価値が高い。
ロイヤルの留学先に選ばれるのは非常に名誉なこと。
宣伝材料にし、学生や寄付金を集めたいと考えているはず。

・だからフォーダム大は200人ほどの留学生から1人しか選ばれない
3年間で約2000万円の授業料を免除した。

・何がなんでも試験を突破させたい大学は小室Kだけに、
他の留学生にはつけていない「特別教授」を用意するようだ。

・小室KはロイヤルではなくVIP待遇を受ける立場にない。
入学前に眞子さまのフィアンセであることを充分にアピールできたから。
自分にとってプラスになるのであれば、皇室でも大学でも、
という姿勢には正直驚きを隠せません。(外務省関係者)

・小室KがNYに渡って1ヵ月、圭与さんの姿がパタリと見えなくなった。

・パート先の店も辞めたようだ。

・圭君を追いかけて渡米した可能性が高い。
NYに知り合いがいる、海外暮らしには慣れている。
(元婚約者が、圭与さんはカナダで暮らしていたと発言している)

・圭与さんは息子と離れて暮らすことができない人だ。

・小室Kが弁護士になり形勢が逆転し、眞子さまとの結婚が認められれば、
渡航費、滞在費など少しも惜しくはないだろう。
ちなみに眞子さまが結婚する時の一時金は1億数千万円とされる。

毎度、毎度、眞子さま1億数千万円の一時金をアテにした
記事が出るのですが、それは本当だろうと思います。

ここで、眞子さまがどーしても結婚したいから
「皇籍離脱、一時金も辞退して、小室Kさんと結婚します」と
小室親子に宣言してみたらどうでしょうか。
小室親子の本心を試す、探ってみて欲しい。

必死で皇籍離脱を引き留め、一時金で幸せな生活をしようとかなんとか
言葉巧みに言いくるめられるんだろうなぁ。

・もし弁護士になっても日本の弁護士資格がないので、日本で
仕事を探すのは難しい。弁護士として仕事をするのならNYを
仕事と生活の拠点とするのが当然。

・もし、眞子さまがNY州の弁護士となった小室Kと結婚するならば、
新居はNYに構え、当然そこには圭与さんも同居することになるだろう。

・皇族の減少が問題となっている今、将来の天皇の実姉の期待は
以前より大きくなっている。眞子さまが小室KとNYでの生活を選ばれたら
国内での仕事を担えなくなる。

※日本の社会に受け入れられるか
・では、小室Kが日本へ戻ってくればいいのだろうか。

・小室家の不都合に事情や、どのような経緯でVIP留学が可能になったか。
多くの国民の知るところ。

・美智子さまは、小室さんが留学を終えて日本に戻られても、
日本の社会に受け入れられるでしょうか、と心配されている。

美智子さまも鈍感だね~受け入れられるワケないじゃん。
国民の99%が小室親子の生き方、やり方が嫌いなんだから。

眞子さまがNYで暮らされると皇室が大いに困る。
日本で暮らすとしても国民から祝福される理由が見つからない。
八方ふさがりの現状から導き出される結論は・・・
眞子さまの心中はいかばかりか〆

もし、眞子さまがNY州の弁護士となった小室Kと結婚するならば、
これ以降の記事は「もし」なので、現実的にならないことを
願っているし、眞子さまの気持ちが小室Kから離れる事が一番良い。

タカリ体質の小室Kに洗脳されている可能性もあり、連絡を
取れないようにする方法はないだろうか。
スマホを買い変えても、また連絡すれば同じ事の繰り返し。
暇なく公務をして貰う、冷静に時間を掛けて説得できる第三者はいないのか。

天皇皇后でも無理、両親では感情的になる。

常陸宮ご夫妻、華子さまなど適任と思われるが、こういう時に
親戚関係、交友関係の幅を狭くし自分達本位にしてしまった
天皇、皇后の度量の無さを実感してしまいます。

今更、美智子さまが心配していると書かれても、すんなり
天皇陛下は孫の言いなりで裁可してしまっているからね。

こんなに疫病神と皇族が縁を持つとは。
韓ドラではよく「悪縁」の台詞が出てくるけど

「悪縁契り深し」とはよく言ったものだ。
よくない縁ほど、結びつきが強く、断ち切ることが難しい。

ちなみに、悪縁切り神社があり、京都に最強の縁切り神社があると
ネットの検索で出てきました(^^;)
京都の『安井金毘羅宮』。悪縁切り&良縁結びのパワースポットです。
とのこと。これは本人が行かないと駄目なのかな?





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