絢子さま、守谷慧さん、婚約おめでとうございました。
守谷の使者を務めたのは親族の元国立国際医療研究センター病院長
近藤達也さん76才、肩書も立派、使者を務めるのに相応しい方でした。
結婚式当日も使者の役目があります、健康に気を付けてお役目を務めてください。

私はお盆の支度でテレビニュースを見られませんでしたが、動画を見ると
結納の品の生地は、披露宴用のドレスの白い絹のレース生地で、
高円宮家からのお返しは披露宴で着用する黒い生地だそうです。

披露宴で白いレースのそれも絹のレースの生地、どのようなデザインの
ドレスになるのか楽しみです(^^)

国民に不安を持たせない、祝福できる納采の儀でした。
絢子さまの御目出度い納采の儀に書きたくないとは思いつつ
小室家ではこのような立派な使者を立てられなかっただろう。
納采の儀の生地も秋篠宮家持ちになったのでは、とついつい比べてしまいます。

宮内庁提供と久子様が撮影したという、絢子さまと守谷さんの
ツーショット写真が沢山披露されました。
2人とっても良い雰囲気、ラブラブなカップルでお似合いです(^_^)
2人を引き合わせた久子さまの思惑はどうあれ、次女の典子さんと
千家国麿氏のカップルより、ラブラブ度数が高い。
純粋恋愛結婚でなくても、お見合いから恋愛に発展することも多い、
よく言われる「見合い恋愛結婚」なら、お互いの家柄、釣書などで
相手のことを知ることもできる。

絢子さまと守谷慧さんの納采の儀を見て、守谷慧さんを見て、
秋篠宮ご夫妻、眞子さまはどう思ったでしょうか。
眞子さまには、小室Kと守谷慧さんとのあまりの違いに気付かれることを願っています。

記事の下の方に絢子さまと守谷さんのツーショット写真を載せました。

高円宮家の三女、絢子さまと、日本郵船勤務の守谷慧さんとの結納にあたる
「納采の儀」が12日、赤坂御用地(東京・元赤坂)の高円宮邸で執り行われた。

これにより、ご婚約が正式に決まる。
今後は9月に結婚式の期日を伝える「告期(こっき)の儀」などを経て、
10月29日、明治神宮(東京都渋谷区)で結婚式が行われる。

以下のアドレスは日テレNEWS24の納采の儀の動画です。
http://www.news24.jp/articles/2018/08/12/07401244.html

儀式は午前10時から、絢子さまの父で、平成14年に薨去(こうきょ)した
高円宮さまの肖像画が飾られた宮邸の応接室で行われた。

守谷さんの使者を務める親族の元国立国際医療研究センター病院長、
近藤達也さん(76)が、久子さまと絢子さまに対し、
「守谷慧は結婚を約するために、絢子女王殿下に納采を行いたく存じます。
なにとぞ幾久しくお納め下さいますようにお願い申し上げます」と口上を述べた。
続いて納采の品として鮮鯛(せんたい)の代料(だいりょう)としての
現金、清酒、洋服地の目録を絢子さまに手渡した。

水色のワンピースに身を包んだ絢子さまは「謹んでお受けいたします」と応じられた。
儀式は約2分で終了した。絢子さまは宮内庁を通じ
「滞りなく納采の儀を終えられましたことをうれしく思います」と感想を示された。
守谷さんも「本日めでたく納采の儀が行われましたことをありがたく存じております。
賜りました御縁に感謝しつつ日々を過ごしてまいりたいと存じます」と喜びをかみしめた。

結婚式までの間、皇籍離脱される女性皇族に贈る一時金を決める「皇室経済会議」が
開催されるほか、絢子さまが皇居の宮中三殿で皇室を離れることを先祖に報告する
儀式、天皇、皇后両陛下にお別れのあいさつをされる「朝見の儀」が行われる。

10月29日の結婚式当日は、絢子さまを迎える守谷さん側の使者が宮邸を訪れる
「入第(じゅだい)の儀」の後、式に臨まれる。産経ニュースより







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