眞子さまお疲れさまでした!

ブラジル訪問前より帰国した時の眞子さま、綺麗です。
服の色のせいかな?すっきりした感じで。小室Kのことも
すっきり忘れてしまえたら良いですね(^^)


ブラジルを公式訪問した秋篠宮家の長女眞子さま(26)が31日、帰国した。
日本人のブラジル移住110周年でブラジル政府に招かれ、サンパウロや
リオデジャネイロなど14都市を巡った。各地での記念式典などで、
移民を受け入れたブラジルの人々への感謝や移住者の努力への敬意を示し、
その歴史が「未来を担う世代にも大切に引き継がれていきますことを願っております」と語った。
デジタル朝日新聞より

8月1日全文がネット、Yahooニュースに載りました。以下アドレス。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180731-00000022-sasahi-soci

記事の見出しをみると「いよいよ破談か!」と
思ってしまうが、実際に破談になれば速報で流れるか、
NHKが夜7時のニュースで得意気に「眞子さま破談へ!」と
放送するだろうから、ぬか喜びをさせるだけのタイトルではありました。

目新しいところでは、小室Kが眞子さまを連れて
いろいろな知人に紹介してきたこと。
中には仕事に関係する人物が知人まで呼んで
小室Kと眞子さまと一緒に食事をしたこともあった。

これって奥野総合法律事務所の法律事務所所長の奥野善彦氏(82)
ではあるまいな? 眞子さまを紹介されて高齢者の奥野氏は舞い上がり

「学費については、小室君が優秀で大学からの奨学金で
免除されたそうですから、私たちの方は、生活費だけ支援しようと思っています。
借金のことはお母さんの関係ですし、本人はいい男です。
眞子さまと互いに純真に想う心を大切にして添い遂げられるよう、
私にも協力できることがあれば、してあげたいんです」週刊文春より

このような発言と行動に出たのでは?と推測してしまいました。

週刊朝日、冒頭部分は眞子と小室Kが婚約内定会見し
納采の儀3月4日、挙式11月4日の日程だったが、
昨年末、圭与さんの金銭トラブル発覚。
納采の儀を控えた2月、納采の儀を2020年に延期すると発表。
さらに小室Kが8月から弁護士資格を取得するために渡米留学。
長ければ3年間の予定、多くの国民が気をもんでいるだろう。
小室クンと眞子さまの間ではいまも結婚の意思は固い。
大体こんな感じでお馴染み、見飽きた記事でした。


ここから先が興味を引くところで、掻い摘んで紹介。

●「秋篠宮殿下も紀子さまもいままでずいぶんと悩まれていた。
しかし、今は納采の儀を執り行うことは難しいと考えていると思う」
(秋篠宮家の事情に詳しい人物)

●「秋篠宮殿下はこれまで家族の借金トラブルや新興宗教への傾倒が
報じられても、中立の姿勢を崩さなかった。誠意ある説明、対応を
信じてじっと待ち続けていた」

●高円宮家の場合、母の久子さまがしっかりとお相手を
見定めているとう。

典子さまの離婚疑惑はスルーで、絢子さまが順調にすんなりマトモな方との
結婚を決めた事で、なにかと比べられています。仕方ないかな。

●だが、秋篠宮家では身体検査をしなかった。
宮家が望まないものを、宮内庁が行うわけにはいかない。

●一連の騒動は両殿下も眞子さまも報道で初めて知った。

●数回にわたって小室さん親子を宮邸に呼んで借金問題について確認した。

●しかし、圭与さんも小室さんも「相手とは話し合いが済んでいます。
解決済みです」と繰り返すばかり。

●小室クンは、秋篠宮ご夫妻や親しい人たちには別の顔を見せて居た。
ある知人は小室クンのこんな言葉を聞き耳を疑った。

「紀子さまは帰国子女だから、日本語があまり理解できないのでしょう。
僕の話もわかっていないご様子なんですよ」

小室Kこそ帰国子女でもないのに英語脳と言われ、正しい日本語が
全く理解できず、秋篠宮ご夫妻の話がわかっていない様子なんです。

●小室クンは眞子さまを連れ出し、いろんな知人に紹介してきた。
「交際相手」として「内親王」を紹介された相手は小室クンについて
どう感じるだろうか。

小室クンの仕事に関係する人物が、自分の知人まで呼んで
小室クンと眞子さまと一緒に食事をしたこともあった。

●眞子さまが利用されかねない状況につい、紀子さまも心配している。

もう既に利用されているんじゃないですか。留学とか・・・

秋篠宮家は立場を利用して特別な待遇を受けるようなことを
とても嫌う。 これは眞子さまも同じだ。

ええっ?! 眞子に働く場所を作ってもらいありがとうと美智子さま。
宮内庁の車で職場に送迎してもらっているのは特別待遇ではないのかな?
立場を利用して特別な待遇が嫌いなら、悠仁さまの進学先も
特別待遇無しってことですね(^^)

●交際や結婚については個人の意思を尊重しますが、結納にあたる
納采の儀では、家と家の儀式という性格がある。
納采の儀をお許しにならなければ、婚約はもちろん結婚を
許す気がないという意味。殿下はその決断をされているのでは。

なんとなく矛盾しているような文章です。
婚約を許す気がないなら個人の意思は尊重しないことになる。
納采の儀(結納)が家と家の儀式というなら、最初からこの結婚は
無理だったことになるはず。
小室親子の変人奇人振りに気が付くのが遅過ぎたようですが、
納采の儀の前に婚約延期はかろうじて良かった。
早く決断してください~~小室Kの影がチラついて困ってます。

●小室Kの留学も特別待遇。
法曹資格を持たない小室Kを国外の弁護士資格を持つ学生向けの
1年の最短コースに受け入れることを公表。
本来米国州の弁護士資格受験まで3年間のコースが必要なところ、
1年で受験が可能。 学費は全面免除。

●留学をめぐる疑問の声は、法律事務所内でも噴出。

●所属弁護士ならば珍しくもないが、法曹界において、
事務職員の留学を支援するのは極めて異例だ。
「眞子さまとの交際がなければ、ごくごく普通の事務職員。
なぜそこまでするのか」という意見も所内で渦巻いている。
そうした空気を受けてのことなのか。

小室さんの生活費は貸与へと変更になったという。

3年間の留学中の生活費も結局、借金になりましたね。
おそらく、ICUの奨学金の支払いも残っているだろうし、
なんたって元婚約者には400万円の借金もある。
借金はどんどん膨らむ一方。圭与さん、別のヘルプしてくれる
男性を見つけたいところでしょうが、全国的に有名になり
なかなか見つけられないだろうしなぁ。

これで、益々、月に例えた眞子さまに、スッポン小室が食いついて
離れない状態になるのでは?と心配になってきました。




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