これは、秋篠宮家で奥野法律事務所にお金を出して
世間のほとぼりが醒めるまで渡米させて、2、3年後に帰国。
その後、眞子さまと結婚させる、留学費用は秋篠宮家から・・・
ではないでしょうか、秋篠宮家から圭与さんの元婚約者へ400万円も
渡された可能性も大きい気がします。
一連の週刊誌報道でも秋篠宮殿下は紀子さまほど反対していない、
できれば結婚させたい発言もありました。
秋篠宮家からの援助で渡米、すなわち国民の税金です。
渡米費用、学費、生活費の出所をはっきり説明して貰わないと納得できません。
以下、(共同)と書かれていますが、毎日新聞の記事を読んでください。

秋篠宮家の長女眞子さまとの婚約が内定している小室圭さんが
法律を専門的に学ぶため勤務先の法律事務所の支援を受け
この夏にも渡米する意向があることが28日、複数の関係者への取材で分かった。
現地のロースクールで学び、米国の弁護士資格の取得を目指すことも
視野に入れている。関係者によると、人の結婚の意思は変わっておらず、
渡米した後の生活などについても眞子さまと相談しながら決めていくという
小室さんは東京都内にある法律事務所でパラリーガルとして勤務。
弁護士の補佐をする事務職で、得意の英語を生かして書類の英訳なども
任されている。(共同)

なんとも嫌な微妙な展開になったものです。
弁護士資格を取得して、眞子さまに相応しい箔付けをして結婚するのか。
それとも、破談前提に疎遠にする為、渡米するのか。
どっちなのか、はっきりしません。

Yahooニュースのコメント欄にも書かれていましたが、渡米費用や
通学先の学費、生活費はいったい誰が出すのでしょうか?
借りた400万円も返済した話は出てきませんが、まさか宮内庁、
秋篠宮家で出した? 今回の渡米費用も秋篠宮家で出したのか?

6月10日の親子での訪問はこの件での話し合いだったのでしょう。
破談にするなら、3年間で小室圭が弁護士資格を取っても
取れなくてもどーでも良い事だけど。

6月15日、佳子さま帰国の数時間前に、眞子さまが体調不良で
宮内庁病院の診察を受けた、との週刊誌記事もありました。
「かなり体が弱っていたと聞いています」(秋篠宮家の事情を知る人物)
小室Kの渡米で体調を悪くしたか?心労からか?

高円宮絢子さまの婚約は、天皇陛下から聞いていたでしょう。
絢子さまのお相手、守屋慧さんと小室Kのあまりの格差に、
いよいよ秋篠宮殿下も決断をして、眞子さまから離す為に
3年間、渡米との印籠を渡したのか。

結婚延期は2年間ですから、それより1年オーバーしています。
このまま、ズルズルと婚約内定、結婚延期のまま渡米し
3年後に帰国、結婚にするのか、秋篠宮殿下の誕生日前に
破談との報告がされるのか、今後が凄く、凄く気になります。


明日辺り、ポストセブンが記事全文をアップするかもしれません。
今日アップされたのは半分くらいでしょう。以下はデジタル朝日より

婚約が延期されている秋篠宮家の長女眞子さま(26)の相手の小室圭さん(26)が、
米国で弁護士資格を取得するため、8月ごろから3年間の予定で渡米することが28日、
関係者への取材でわかった。
お二人は昨年9月に婚約が内定したが、「充分な準備を行う時間的余裕がない」として
今年2月、結婚とそれに関わる諸行事を「再来年(2020年)に延期」すると発表していた。
その後、具体的な予定は明らかにされていない。
関係者によると、小室さんは今年春、勤務先の法律事務所に渡米の希望を申し出た。
すでに米国での通学先は決まっており、現在の事務所に籍を残し、21年に帰国後、
再び勤務する予定という。

小室圭さん、母と秋篠宮邸を訪問し「両家会談」に参加 全文は以下
https://www.news-postseven.com/archives/20180628_708847.html

6月10日、その日も母子はSPを伴って、秋篠宮邸がある赤坂御用地の門をくぐっていた。
「小室さん自身は、今年2月に結婚延期が発表された後も、何度か秋篠宮邸を訪問しています。
眞子さまとの“おうちデート”ですが、秋篠宮ご夫妻はお部屋にふたりだけにするのは避けて、
必ず職員を同席させているそうです。
小室さんから、“ご夫妻にご挨拶したい”という申し出があったときも“それには及びません”
と門前払いのこともあったといいます」(宮内庁関係者)

この関係者が驚いたのは、今回はそこに佳代さんも同席したことだ。
「小室さんと佳代さん、そして眞子さまに加え、秋篠宮ご夫妻を交えて
『両家会談』の場がもたれたようです。
佳代さんが秋篠宮邸を訪れたのは、今年1月以来のこと。
そのときは、年末に報じられた『400万円金銭トラブル』について佳代さんが職員に説明し、
さらに“騒動を収めるために皇室でお金をサポートしてほしい”と申し出たそうです。
それを聞いた紀子さまは唖然とされ、決定的な亀裂が生じました。
あれからちょうど半年が経ちました。
冷静になって両家が話し合う場が持たれたのでしょうが、
内容がシビアなものだったのは間違いありません」(前出・宮内庁関係者)
※女性セブン2018年7月12日号




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