週間新潮「海の王子」小室圭さんの早朝さわやか出勤
で久しぶりに小室圭さんを拝見しました。

撮影したのは眞子さまがブータン訪問中の6月某日だそうです。

もう少し引いた写真です、若干シャープかけています。

 

相変わらず爽やかなイケメンですよねぇ。
スラーーッと足も長く、今時の若い人って感じ。
SPさん、2人着いているんですね。
婚約速報翌日からずーーっと着いているのでしょう。

そのSPのおっさんが小室圭さんの一歩手前にいるのに
短足に見えるし、顔も小室圭さんと同じサイズに見えるし。

本当に爽やかなイケメン「海の王子」です。

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ところが、この爽やかイケメン小顔長身足長の小室圭さん
いつも「海の王子」と書かれてちょっとお気の毒なのです。

「白馬に乗った王子様」とか、王子には様の敬称がつくのに
いつも「海の王子」で終わり、「海の王子様」にならないんです。

王子、王子と書かれても、様の着かない王子では
ニックネームみたいな軽い感じの印象じゃないですか。
私が皇太子を皇太子殿下と書かないのと同程度とまでは言いませんけどネ。

私の場合は単語登録で、皇太子と入れてしまっただけのことで
秋篠宮殿下は何故か単語登録で殿下を付けたみたいです。( ゚Д゚)

上皇后も書きにくい、何しろ新しい単語、造語なので
すぐ変換できなくて、うえ こうごう とタイプするのが
面倒なのでこちらも うえで単語登録しました。

最近は使わないので良いのですが、たまに うえとタイプすると
↑←これが出たりしますけど(笑)

どうでも良い事を書いてます。

眞子さまを射止めた男とて、歩くスピード以外通勤は庶民派そのもの
そんな生活は結婚でどうなるのか。と週刊新潮も心配しています。

眞子さま皇籍離脱で1億4000万前後の宝くじが支給されるものの
その後はおふたりの収入でやり繰り、小室圭さんは
パラリーガルとして働いているが、あくまでも勉強中の大学院生
しばらくは宝くじを取り崩しての倹約生活となりそう・・・だとか。
夫唱婦随か婦唱婦随かは定かではないけれど、前進あるのみ

【注】週刊新潮の記事を一部変えて簡単にしてみました。

と、いわゆるひとつの他人事ですね(笑)

まだ大学院生でアルバイトの身でも結婚できるのは
経済的な不安が無い、眞子さまの方に後ろ盾、コネ、特権
いろいろあるからでしょう。
美智子女帝も力添えしてくださるのかもしれませんし。

最近は、皇族全員を一歩引いて醒めた目で見るようになりました。

皇太子のベルギー訪問出発はニュースが出たら投稿します(^^)

皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください

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