4月13日から17日までマレーシア訪問は前後の国内での
行事日程なども勘案する必要があり訪問なし
4月20日13年半振りに着物で春の園遊会(10分くらい)


5月GWに2回のお出まし。
5月14日は着物で大相撲夏場所観戦

以後、1ヵ月パッタリと雅子(サマ)のお姿が見られません。

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春に雅子(サマ)精力的にお出ましがあり
皇后の座が見えてきたので元気になったのか
このまま元気にお出ましが続くと思ったのですが
5月14日を最後に撃沈してしまったようです。

6月9日
皇太子さまは9日から2日間の日程で、視察のため石川県を訪問されている。
9日は皇 太子さまと雅子さまの24回目の結婚記念日で、雅子さまも同行される
予定だったが、 風邪の症状が続いていたため取りやめられた。

6月12日の茶会も欠席
天皇、皇后両陛下は12日、今年度の日本学士院賞受賞者を
皇居・宮殿に招き、茶会を開かれた。

皇太子さまと秋篠宮ご夫妻も同席された。
茶会には、地震活動の解明に大きく貢献した長谷川昭・東北大名誉教授らが出席
天皇陛下は受賞者に、
「これからも体に気をつけて、元気にその道を進められますよう願っています」
と述べられた。

皇太子の隣の椅子が空席になっている。ギリギリまで雅子(サマ)が座る予定だったと推測できます。

注目は
6月15~21日 皇太子デンマーク公式訪問の
皇太子をお見送りに出て来られるかどうか。

5月25日の全国赤十字大会に14年振りに出席するはずが
前日24日に
「37度台後半の熱やへんとうの腫れを伴う
風邪の症状があるため」の理由で欠席。

その後も、扁桃炎がぶり返したとか
いつまで扁桃炎、と思っていましたが

6月9日も風邪の症状が続いている。

風邪も長引くと1ヵ月くらいは治らず
ダラダラと風邪引きっぱなしもあるにはあるけど。

【以下 推測】

推測として、5月14日以後の5月20日辺りから
うつ状態に入ったのでは?

以前も書いたのですが、2016年11月8号 週刊女性
雅子さまに精神科医が指摘した『双極性障害Ⅱ型』の可能性

去年の夏頃は元気で「山の日」などにお出ましが多かったし
2016年10月11日から14日ベルギー国王同妃が来日された時は
歓迎式典、晩餐会、答礼コンサートにも出席されていました。

その後が
「10月21日から、岩手県での『全国障害者スポーツ大会』などに臨席する予定で
したが、最近の公務や愛子さまの看病のお疲れを理由に、前日にお取りやめが決
定しました」(宮内庁担当記者)

公務はともかく、愛子さまの看病疲れは考えられないです。
女官がいる、愛子さまの年齢で付きっ切りで看病は不要。

元気に公務、その後いろいろ理由を付けて公務欠席。
このパターンの繰り返しで、お気の毒ですが
適応障害から双極性障害Ⅱ型に変わったのでは、と推測。

*双極性障害Ⅱ型は、軽躁状態とうつ状態を繰り返す

新型うつ病も考えてみました。
非定型うつ病とかなり似ていました。

突然に涙が溢れるなど、抑うつ気分に襲われる
他人の些細な一言で傷つく
自分のやりたいことはできるが、嫌なことはできなくなる
自責的になることは少なく、人を批判するなど他罰的になる
気分のアップダウンがとても激しく、感情のコントロールができない
自ら休職に関する診断書を求め、会社(学校)を休もうとする
会社への愛着のレベルが異なる
鉛がはいっているかのように身体が重く、身体が動かない(鉛様疲労)
自殺をほのめかす
過眠や過食がみられたり、さまざまなものに対する依存度が増す
励ましは禁止ではなく、背中を押すような多少の励ましは必要である
抗うつ薬などの薬物治療が効果的でないことも少なくない
パニック発作を伴うことがある
過去の外傷体験がフラッシュバックする

http://www.kenryouin-group.com/utu-jiritu/singata-utu.html

皇后になったら今までのように
体調の波だの、体調を考慮してなど
今回のように突然、風邪でなかなか治らない

のような理由付けは出来ないだろうと思うのですが
意外に皇后になっても、今と同じ状態変わらない気がして
頻繁な体調の波、体調を考慮して、が続く
見た目より病弱な雅子(サマ)に皇后はストレスになるでしょう。

何度も書きますが、常陸宮家のようにお過ごしするのが
雅子(サマ)のお身体にはよろしいと思います。
皇后は美智子さま、紀子さまのような丈夫な方が合ってます。

皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください

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