眞子さまのブータン訪問は首都ティンプーでの全日程を終えられた。

ブータン王室から提供された眞子さまと王族の記念写真 前国王と眞子様

王族と記念写真  眞子様ブータンの衣装が似合ってます。

王族と記念写真2 眞子様が一番美人です(^^)

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【パロ(ブータン西部)=岩崎千尋】ブータンを訪問中の眞子まこさまは5日、同国で
「農業の父」として尊敬を集め、1992年に死去した農業指導者・西岡京治さんの記念館
「西岡ミュージアム」を訪問された。読売新聞

4日 ブータンのパロでキチュ・ラカンを視察される眞子さま
濃紺に袖口と裾が透ける生地の二重になっている
エレガントなワンピース、ブータンの織物のサッシュベルトを使用。

6月4日「ブータン花の博覧会」の開幕式典で
日本で配信された画像、数点を載せたが
海外ブログで日本では紹介されなかった
素敵な画像が紹介されている。

これはどうしたことか?と思ったら以下

ここが変だよブータンルール メディアの取材規制
日本側締め出し、王室側を優遇 産経新聞

これまでの取材で痛感させられたのは、王族が絡む行事になると、途端に取材規制が厳しくなるということだ。基 本的に自由な撮影は禁じられ、撮影が許可されるとしても写真とテレビカメラが1台ずつの代表撮影しか認められ ない。撮影をしない取材記者、いわゆる「ペン記者」も代表取材となるケースが多い。
以下簡単に
王族にはそれぞれにプライベートのお抱えメディアいる。本当に「プライベート」ならまだいいが、彼らは映像や画像など取材の成果をインターネット上で配信する。こちらはその映像や画像の提供を受け、ブータン王室提供」とクレジットを付けて報じる。せっかくブータンまで 行って、どうして他国から素材の提供を受けなければならないのか。あまりにも不公平な扱いだ、今回の眞子さまのご訪問実現は、ブータン政府から花の博覧会への招請を受けたことが理由だ。なのにそのメーンイベントを日本側に十分に取材をさせず、自分の側だけ優遇するとは理解に苦しむ。

と、不満タラタラなのも理解できる。

画像出典 http://www.newmyroyals.com/

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