眞子さま婚約話題はお腹いっぱいです。
心から「おめでとう」と言われない
眞子さまもお気の毒なことですが
中傷される要素を沢山持っている男性と
結婚するのだから、仕方ないです。

島康彦さんは朝日新聞の記者。反日朝日新聞なのに、デジタル朝日、7daysなど他社よりマメな更新をすることが多くブログを書くのに参考になりお世話になってます。
雅子(サマ)、14年振りに全国赤十字大会にご臨席( ゚Д゚)

皇后の座が目と鼻の先になった途端にやる気満々で
今までの10数年間の欠席はなんだったのよ
やはり仮病でしたか!! と思わざるを得ない。

着物が負担だ、負担だと言いつつ、園遊会に着物でびっくり。
更に、夏場所大相撲観戦にまで着物で登場。

着物は負担を克服したのか・・・

そこで今週の女性誌(セブン)が笑わせます、皇室以外の他にも面白いことがいろいろ書かれている。

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引き継ぎは大丈夫!?
美智子様から雅子(サマ)へ「5つの難問」

着物だけじゃなかったんですねぇ

5つも難問があるとは大変です。

① 養蚕 明治天皇の妻である昭憲皇太后から「皇后の役割」
として代々伝わってきた。伝統を引き継いでいく点で
美智子様の隣に雅子(サマ)のお姿がないことを多少さみしく思います
とのこと。

② 宮中祭祀 帰国子女でキャリアウーマンの雅子(サマ)にとって( ゚Д゚)
宮中祭祀という神事はなかなか理解することが難しいうえに( ゚Д゚)
「潔斎」が伴うことは精神的にも大変な面があるのでは。

③雅子(サマ)の「おひとり公務」 皇太子に同行されるのが
雅子(サマ)の公務スタイル、多くの人に活動を見てもらうことは
皇族の大きな務めのひとつ。

④勤労奉仕団への会釈  奉仕団に参加される方は皇室に興味津々
雅子(サマ)には「好奇の視線」と感じられてしまうようなのです。

⑤ アジア訪問 雅子(サマ)はまだ一度もアジアを訪問されていない。
ヨーロッパには行かれているのですが・・・
4月には初のアジア訪問となるマレーシアでの公務が予定され
雅子(サマ)シフトが敷かれていたのに残念でした~

国民の多くは期待と不安の入り混じった感情で雅子(サマ)を見つめている。

これが難問か・・・?( ゚Д゚)

難問中の難問は宮中祭祀、次「おひとり公務」
次 勤労奉仕団の会釈こんな感じかな~?

いや、もっとあるぞ。

園遊会に最後まで出て招待客とお話をする。

新年祝賀の儀、歌会始の儀、など、ベランダでお手振り以外の
黙って座っている儀式にも出なければならない。

雅子(サマ)にとって難問は二桁はありそうです。

これも長年の経験の積み重ねで慣れて行くものなのですが
サボりなのか、仮病なのか、体調の波という便利な言葉で
先送りしてきたツケが怒涛のように襲いかかり
難問山積み状態になったようです。
兎に角、25日の日本赤十字大会での雅子(サマ)の様子を
楽しみにします(^^)

皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください

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