皇室ウイークリーは産経で
皇族一週間の予定は朝日か。

p天皇の予定

予定表を見ると、東宮の公務の少なさが一目瞭然。
今に始まったことではなく、毎度のことなので
特に驚くこともないのだけどね(笑)

雅子様は一応「適応障害」という病気なので
公務が出来ないのも仕方ないとして
皇太子は特に身体が悪いとかない(報告がない)ので
一人でも公務したら良いのに・・・とは
何年も前から思っていました。

この公務の少なさは、56才の男性として
物足りない感がないのだろうか?

定年前の窓きわ族のような虚しさを感じないのだろうか。
できる男なら、あちこち飛び回って仕事している年代ですけどね。

モナコ公国の大公アルベール2世、58才は
結婚する前まで一人でどんどん公務していたし
結婚してからも、オランダ戴冠式に一人で出席していました。
この時、雅子様は戴冠式には出るけど晩餐会は欠席でした。

スウェーデンのダニエル殿下も一人公務しているので
必ずしも夫婦2人で公務、が原則ではないと思うのです。

雅子様の公務に出る、出ないの曖昧さも
公務を少なくしている要因だとは思う。

最近は毎度どーもの家族揃っての静養も「またか」で慣れたけど
3、4年前までは「なんで病気でもない皇太子まで長期静養するのか」と
いぶかし気に思いながら、駅でのお手振りを見てました。
で、下世話なオバハンは一週間の一日は鑑賞公務で
残りの六日間は何をしているのでしょう?と思います。

今年9月いっぱいで65才で嘱託で仕事継続できない
プータローになる旦那でさえ、まだ仕事をしたい
シルバー人材センターに登録でもしようか(笑)
と言ってるのに、働き盛りの40代半ば~10年以上。

病気で公務できない妻の変わりにバリバリ公務します!
にはならなかった皇太子の時間がもったいなかった。

現状では、いずれ皇太子は天皇陛下になります。
低能陛下にならないようにお願いします。

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