週刊現代の皇室記事、特に眞子さまと小室K関連の記事は
友納と同じ、その場に居合わせた、見てきたかのような文章で
読み物として読むように注意しなければならない(笑)

御料牧場で皇太子一家と秋篠宮一家が合流したことは
生前退位、皇太子の即位、そして眞子さま結婚延期の3つの
出来事が重なっているので、どうしても興味を引いてしまう。
特に、一番問題なのが2年延期した眞子さまと小室Kの問題でしょうね。

要点を掻い摘んでみましたが、やはり長くなりました(-_-;)

皇太子ご一家の御料牧場行に、秋篠宮ご一家が合流することを
勧められたのは、皇后さまです。(さる宮内庁関係者)

秋篠宮家が「かかあ殿下」というのは皇族関係者の常識だ。

※「かかあ天下」をもじったのか。
秋篠宮ご夫妻は亭主関白に見えるのですが、実際は
紀子さま主導で動き、秋篠宮殿下は紀子さまの言いなりってこと?
ここのところの記事は甚だ怪しい。

紀子さまは皇后とも親しく、月に数度は食事をされる関係だ。

秋篠宮さまが皇嗣に即位するにあたり、妃殿下としての自分の立場を
明確にしてほしいと、紀子さまは美智子さまに相談されている。

「二家族でゆっくり話し合われては」と
皇后さまが今回の牧場行きの「絵」を描いた。(侍従職関係者)

※皇太子に相談しても頼りにならないおっさんだし
余計なことをしない方がいいのに、高みの見物の雅子(サマ)が
面白がるだけなんだから・・・

★食事風景はどーでもいいので大幅に省略

紀子さま「眞子のことでお心を煩わせてしまいましたこと
誠にもうしわけありません」と頭を下げられた。
皇太子、少し頷き、雅子さまは微笑されていた。

眞子さまが戻り大人だけの会談が始まった。
「場の雰囲気はとても重苦しいものでした」と秋篠宮家関係者。

会議の本来の目的は家族の公務の分担について。
秋篠宮殿下が皇嗣になった際、今まで秋篠宮ご一家の役割として
行ってきた公務をどうするのか。新規の皇太子分に加えて
今までの分も一家5人でこなさねばならない。

※公務の分担をする必要になったのは、皇太子と雅子(サマ)が
今まで「ナマケモノ」のように動かなかったから。
これからも極力動かないつもりなので、分担せざるを得なくなった。
上天皇と上皇后が増やしに増やした公務を少なくすれば良いし
皇太子分の公務なんてそれほど多くないのだから
新天皇と下皇后が動けば解決すること。
秋篠宮ご一家は今まで通りの公務をやっていれば良いだけでしょ。



場の雰囲気が重かった理由。

本来、秋篠宮家から出ていくはずだった人物の上級が宙ぶらりんに
なっているからだ。言うまでもなく、眞子さまの結婚問題だ。

小室Kの母が抱える借金問題は解決せず、小室Kの進路も
具体的な道筋が定まっていない。

眞子さまはいまだに小室Kとの結婚を諦めていない。
婚約は天皇陛下が裁可されたものだから、万が一破談に
するようなことがあれば、代替わり後に新天皇が決めるしかない。
(宮内庁関係者)

秋篠宮殿下から説明があり、今は見守りたい。

紀子さま、先方には約束して頂いたことがありますから
それ次第では・・・と暗に破談を匂わせる発言もされた。

約束。母親の借金問題の解決・安定した進路の確保。

眞子さま、御料牧場行きに激しく抵抗、1日前に同行を決断。

母との不仲の噂を打ち消すため外では笑顔を振りまくが
この日は、伯父、伯母の前で母と口論めいたやりとりになった
瞬間もあり「親子げんか」を見せつけられた雅子さまも
夫どうよう、この件に関しては寡黙だった。

だが、3時間にわたる会談を終え、秋篠宮一家が貴賓館を
引き上げるとき、雅子さまは紀子さまにこう声をかけたという。

「本当に、大変ね」

その表情は人によっては、慈母のように見えたかもしれない。
だが、人によっては________

ここの感想を書きたくて、延々と書いてきました(笑)
雅子(サマ)、親子喧嘩は高みの見物で、あとから皇太子と
意気揚々に会話をしたでしょうねぇ。

「大変ね」と言いながら、嫌味です、上から目線で心の中では
どう思っているか、
「ほら みたことか、ICUになんか行かせるからよ。
愛子のように学習院一筋が皇族には一番いいのよ」

とかなんとか、読み物と思いつつ私の妄想が広がっていくのでした。

★圭与さんの怖いところに行きたいので、大幅に省略

3月9日以来、2ヵ月小室Kの秋篠宮邸への訪問は確認されていない。
しかし、御料牧場滞在中も小室Kは眞子さまにLINEでメッセージを送っている。

5月5日、天皇皇后との夕食会で3時間会談の内容を報告。
眞子さまの考えの基本は変わっていないため、皇室一家の結論も出ていない。

※2ヵ月も会えない、繋がりはLINEだけ。
もういい加減あきらめて辞退すればいいのに。
眞子さまの洗脳が解けるまで時間が掛かりそうです。
佳子さまが帰国し、逐一相談相手になったらどうだろうか。
佳子さまなら小室Kのような男を選ぶだろうか。

5月7日、記者は3月末からパート勤務再開した佳代さんを訪ねた。


常々怖いと思っていたけど、やはり怖いですよねぇ。
この顔で鬼のような・・・・記者も怖かったでしょうね。((((;゚Д゚)))))))
眼鏡が鼻眼鏡になってますね、ネットでカラー写真アップされないかな。




【お願い】
*今まで匿名、名無し、通りすがりなどの名前でのコメントは
承認しませんでしたが、その時の気分によって承認することにしました。
特に、酷い中傷コメントはIPアドレスと共に公開しますので宜しくネ(^^)
HNを入れないと匿名になるので気を付けてください。
*非公開のコメントには表でもお返事
メールしませんのでご了承ください。
*コメントが多い時、多忙な時はコメ返しを
省略することもあります。ご了承ください。
皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください。
スポンサーリンク