ユーチューバー【皇室ニュース】 皇室ちゃんねる、皇室まとめチャンネルは
ブログの記事を使用しないでください。

マスコミにとって小室親子はなにかにつけ記事にするには
面白い人材なのだと思う。 一般人でここまでの変人は
滅多にお目に掛かることはない。
婚約相手が有名な芸能人、大物女優、大富豪のご令嬢でもない
皇族である眞子内親王であることで注目度も高くなります。

私自身にもロクでも無い実弟がいてヘロヘロですが
小室クンは親子で考えが一致しているところがなんとも・・・(ーー;)
眞子さまと婚約内定速報が出た時から、分かる人は瞬時に胡散臭い、
チャラ男と見抜いていたが、私はかなり鈍感でした。

小室クンも「皇族の眞子さまと結婚」の野望を持たなければ
ここまで晒されることも無かっただろうに(苦笑)

真面目に就活したかどうかはわからないが、辞めた三菱UFJや
今も勤務している奥野法律事務所で女性職員の中でただ1人の
男性職員として働きながら、一橋大学院へ・・・のコースも
眞子さま有りきで、小室クン単独では出来なかったであろうと推測。

眞子さまと出会ってお付き合いをして、早々にプロポーズしたこと
誰にも内緒で付き合っていたこと、用意周到に眞子さまの信頼を
得るように小室クンなりの努力はやってきただろうし
留学先まで会いに行く、まるでドラマのようなシチュエーションも
展開してくれて、すっかり眞子さまを恋の虜に洗脳させたところまでは
成功したようだが、まさかのA氏が投げた石(400万円返して)の波紋がここまで
大きくなるとは小室親子にとっては想定外だったでしょう。

もし、眞子さまがお付き合いする気にならなかったら
今頃、小室クンはどのような仕事に就いているかは想像できないけど
あちらこちらの資産家のご令嬢に近づいては
すったもんだ起こして別れたりを繰り返しをしながら
親子で逆玉の輿狙いを続けている旅の途中だったのかなぁ。

皇族をお迎えするとはどのくらいお金が掛かるか、
身辺もキチンとしていないとこうしてマスコミがほじくり出す
このようなところまでは親子で知らなかったようです。

私的には納采の儀の使者も出せない、400万円も返済できない家が
皇族と結婚できると考えることが理解できません。

スポンサーリンク

他人事のように、皇室、皇族方の生き方も眺めていると
今後どのような展開になるのだろうか、人生いろいろで面白い。

雅子(サマ)入内からドラマを始めたとしたら、シーズン15くらいまでは
なっているんじゃないだろうか。そしてこれからもドラマは続く。
天皇陛下の退位、皇太子の即位、眞子さまの結婚はどーなるか。
愛子さまの進学、悠仁さまの進学、三笠宮系統の女王方は降嫁できるか。
上皇、上皇后になった高貴高齢コンビの徘徊はどの程度か。

今週発売の週刊現代4月21日号。
これも眞子さまがお読みになれば良いと思いました。

昨年5月の婚約発表から一年近く、毎日のように続いている
小室クンについている警視庁SP2人、神奈川県警SP1人、
自宅の警護の費用を合計すると月額564万円。

一ヵ月に一度の秋篠宮邸訪問時の宮内庁から送迎のハイヤーの
費用は眞子さまにかかる皇族費から。皇族費も原資は税金。
要するに、眞子さまご自身が税金で生活しているということ。

一橋大学に通ったり、時には知人との会食に行ったりする時もSPが駆り出される。

しめて年間6000万円を優に超える税金が小室クンへ注ぎ込まれ続ける。

週刊現代は、この状況の原因は、圭与さんの元婚約者
A氏への400万円借金トラブルにある、と書いているが
そもそもは、小室親子を詳細に身辺調査せずに
婚約内定会見まで進めてしまった、眞子さま本人と
秋篠宮ご夫妻、とりわけ秋篠宮殿下の責任は大きいと思う。

小室親子にとって結婚辞退は「逃がした魚は巨大」だったになるだろうが
こうして折に触れて週刊誌に書かれ、税金のことまで書かれ始めたら
誰かさんのように「税金泥棒」と言われないうちに、辞退を申し出る方が
どん底まで下がった人間性も少しは上がるのではないか、と思うのだけど
やっぱり、海老で鯛を釣るとなかなか止められないのかな・・・( ´Д`)=3 フゥ

週刊現代の記事内容の詳細は多分、リンクしている馬之助さんが
面白おかしく書いてくださると思うので見に行ってください(^^)
http://umanosuke.net/←馬之助さんのブログ




【お願い】
*どんなコメントでも匿名、名無し、通りすがりなどの
名前でのコメントは承認しません。
HNを入れないと匿名になるので気を付けてください。
*非公開のコメントには表でもお返事
メールしませんのでご了承ください。
*コメントが多い時、多忙な時はコメ返しを
省略することもあります。ご了承ください。
皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください。
スポンサーリンク