週刊現代の見てきたような記事も面白いけど
たまにはいつもと違う「週刊朝日」より

こちらも掻い摘んで要約です。

2月17日、小室圭が秋篠宮邸を訪ねた。
滞在時間2時間ほど。結婚延期以降初めての訪問。

会っていない、と書いていた週刊誌が多かったのに
残念、無念、これでは駄目でしょう。

この日、何を話したかはわからないが
眞子さまは、圭与さんの金銭トラブルが報じられた
昨年末から元気がなく、延期発表後はずっと沈んだようす。

他方、なぜか明るい様子を見せるのが
借金騒動の渦中の人、圭与さん。
先日も、小室さん、友人とレストランで食事。

居合わせた人によると、圭与さんはご機嫌で
笑い声が店内に響いていた、小室クンはおとなしい様子。

眞子さまと小室クンは連絡を取り合っている。
圭与さんは、婚約が破談ではなく延期でまだ結婚の
可能性あると感じているのでは。
最終的に決めるのは眞子さま(皇室ジャーナリスト)

この圭与さんって、いや親子で「鈍感力」が
凄いんじゃないの? これだけ週刊誌に書かれて
よく笑って外食できるよなぁ。
凄いメンタルが強くて、なかなか手強い相手だと実感。

それと、友人いるんだ・・・( ゚Д゚)
大山ねず関係の人かしら。

A氏、お金の話が出るようになったのは
圭君がICUへ入学を決めた2010年秋。

入学金と授業料を出してほしいとA氏に依頼。
453.000円、口座番号は明日伺った時とメール。

振込みをためらっていると、圭君の優秀さと
生活に苦しむ様子を何通もメールで送ってきた。

将来は王子が責任を持って私達の面倒を見てくれると
宣言しているので、オオブネに載った気持ちで人生を
楽しみましょう(略)冬学期授業料どうぞ宜しく
お願い致します。 2010年10月23日付けメール

2010年11月1日、授業料振り込み。 絵文字付きお礼メール。

2011年3月11日 東日本大震災、原発が怖いと圭さんを連れて
九州の親戚に非難。

2011年3月16日 当分の生活費をお借りしても良いでしょうか。
とりあえず10万円お願いできますか。とお借り入れメール。

気が付けば振込額200万円超。

ここでA氏に捧げる「ふりむけばヨコハマ」

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深夜、圭与さんからの電話は決まってお金の催促。

10万円ヘルプしてください。
携帯電話代8万円お願いします。
生活が苦しい、振込みお願いします。

オオブネどころか、沈みゆく泥船だったわねぇ。
王子が面倒見てくれる、この時はまだ眞子さまと
出会っていなかった時期ですが、どこかの社長令嬢とか
お金持ちと結婚して逆玉狙いをしていた可能性が大きい。
その為には、名ばかりでも父親が欲しかったでしょう。

横浜に住んでいて「原発が怖い」とは、いつもの
鈍感力はどこへ?随分と敏感なこと。
のこのこ母ちゃんに付いていく圭君でした。

生活が苦しいなら携帯に8万円も使うなよっ!

パピー(週刊朝日にもパピー(≧∇≦))が年金を取得する
4年後まで待った方がよりベターと言う事になりましたよね。
事実婚とはどなたにも知られたくないの。
人の口には戸は建てられませんから、要、注意です。

ある法曹関係者。
遺族年金を受給する為に籍を入れないカップルは珍しく無い。
違法とまでは言わないが、脱法です。

2012年11月
生命保険の受取人を互いの名義に変更する為の催促のメール。
私の様にシングルマザーの場合はパピーが変更後
私が偏向するのが安心とアドバイスしてくれたのです。
生命保険「500万円」を少ないと怒られる。
圭与さんの生命保険書類は見せてくれなかった。

A氏(朝日は男性と書いているけど)
破談になってほしいなどとは思いません。
ただ、お金を返してもらいたいだけです。

悲痛な叫びじゃないですかーー!!
返してやりなよ。
ここで、意地を張っていると、またA氏がチクリチクリと
週刊誌に打ち明けるよ、いろーーんなこと。
私はもっとやって欲しいけど(^^)

眞子さまも、眠り姫からそろそろ目覚めて
スッキリお別れした方がいいよ。
この母ちゃん、ちょっと、いやかなり変。
シングルマザーを武器にして同情買ってるようで
世の中のシンママに対して失礼過ぎるタカリ屋です。

A氏に捧げる歌、美川憲一「お金をちょうだい」
よく聴くと、圭与さんとは全然違う歌詞でした^^; すみません





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