昨夜、デイリー新潮の記事をコピペした内容は、C級映画の大げさな前宣伝のようで
本日発売の週刊新潮の記事の内容は A氏=ジャガーさん が今まで様々な週刊誌に
告白をしている内容を繰り返した内容で、殆ど目新しいことは無いです。

すでにネットで新潮の記事を読んでるかたも多いだろうと思います。
最近は、週刊誌の記事の書き起こしは Google ドキュメントの音声入力を
使っているので比較的簡単なのですが、同じことを何回もブログに載せるのも
「またか」のような気がしているので、掻い摘んでアップすることにしました。
週刊文春の林真理子大先生のエッセイは別館に書きました。
冒頭から聖句を引用し品位・品性についての記事にいつもと雰囲気が違いました。

今週の新潮の記事、いかに小室親子に品位と品性が無いのかがわかり
その点では評価したいし、続けてこうして記事にしてくれるのは良いです。

以下記事 色付きは私の感想です。

「患難が忍耐を生み出し、忍耐が練られた品性を生み出し、
練られた品性が希望を生み出す」と聖書の一説にはある。

上記の一節は新約聖書ローマ人への手紙5章3~4節

新潮の記者がなぜ聖書をの聖句の一節を出したのだろう。
品性だけを書くのなら良いのだけど、
艱難、忍耐、品性、希望・・この希望を小室親子の場合除外したい(笑)

苦難や苦悩は決して不幸ではなく、たゆまぬ忍耐が希望へと導く。
ただ、その道すがらに品位・品性が問われているそう説くのだ。

さる2月6日、明らかとなった眞子さまと小室圭さんの結婚延期。
空前にして絶後と思われるこの発表は世間を驚かせた以上に
秋篠宮家のみならず皇室の深いトラウマとなりそうだ。

圭さんの父と祖父が相次いで不幸な亡くなり方をしていたこと。
母佳代さんと元婚約者との間に430万円を越す金銭トラブルがあること。
佳代さんがある時期に霊媒師に心酔していたという事実。
祖父角田八十子さん(故人)と新興宗教の関係・・・。
お二人が婚約内定の記者会見をされた昨年9月からこちら
そういった内容が報じられてきたのはご存知の通りである。
中略
皇室ジャーナリストの山下晋司氏は宮家の苦悩を慮るようにして。こう話す。

「 皇室経済法第6条にある通り、だとえご結婚で皇籍を離れるとしても
皇族であった方々には品位の保持に努めていただくという趣旨から
一時金(今回は約1億5000万円)が支給されることになっています。
難しいのはこの『品位』は何だろうかということ。
究極的には多くの国民の目から見て、皇族の地位にあった方にふさわしい
振る舞いをされていると判断できるか否かなのだと思います

冒頭の聖書にも通じる品位・品性についてはこの後、佳代さんの
の元婚約車の口から語ってもらうとして、宮内庁の関係者によると

借金と、その『ふさわしい振る舞い』は両立しないということになる。
だから破談に向けて進み始めたわけです。あと、カネの問題と同じか
ちょっとしたらそれ以上に、新興宗教や霊媒師の存在を宮内庁は
恐れ恐れたんでしょう」

この点。前出・山下氏は
「信仰の自由は憲法が保障するところです。結婚相手やその家族が宗教に
関わっていたからといって、一概に悪いと決めつけることはできません。
ただその宗教の性質、その宗教との関わり方が、多くの国民が眉を
ひそめるような類であれば、問題がないとは言えないだろうというふう
に思います」とし、結局は品位の問題に行き当たると指摘するのだ。

私自身は薄ぼんやりしている、鈍感な人なので
小室クンの上半身裸に法被姿、両脇に女の子の画像を見た時点から
もう駄目だ、と思いました。遅い、遅れています(^^;)
そうです、品性が全く無いのでした。
圭与さんが初めてマスコミの前に出た時も、大きなマスクに
胸の開きが大きいカットソーか?インを着用しお辞儀した時は
胸の谷間がチラリと見えてしまう。
撮影されると分かっていながら、あの服を着る品性の無さ。

見た目は大事です、美人じゃなくてもよいので
小奇麗なファッション、ヘアメイクが品良く見える。

あの、ベッタリ赤い口紅も品よく見えません。
元々の素質、資質に「品が無い」ので品性も無いのでしょう。
そういう人に、見た目だけでも、と婚約内定後の写真のような
スーツを着用しセミフォーマルなスタイルにさせても
真っ赤なリップが品性を無くしていました。

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ジャガーさんからの告白をかいつまんで

「彼がどの大学を受験したかもしれませんが、あの母親の考えだと
たぶん国立は受けてないんじゃないかな。
“お金は貸してくれる人がいる。ならば本人が行きたい良い
大学に行かせよう”そういう考えでしょう。

婚約した後、収入と支出を細かく付け合わせたことがあります。
彼女のパート収入が月12万円くらいご主人の遺族遺族年金月9万円幾らか。
マンションのローンは保険で相殺されている。
圭君もアルバイトしていました。

学費の高い私立でなく国立に入っていれば生活に困ることは
なかったんじゃないでしょうか。お金を借りて私立に行こうと思うから
お金が足りなくなるんじゃないかと。

子供により良い教育を授けたいと望まぬ母親などいまい。
最もそれが見の丈をはるかに超えるものであったことが今日の事態を
招来したと言えないだろうか。

上記にも書かれブログにも何度も書いているが、私立大学以前に
何故に、市立中学、県立高校ではなくてインターなのか?
これが一番わからないことなのです。

推測では、英語ペラペラ喋れるようにしたかったとか
韓国人が多いインターなので、それ系からか?
全く素人でわかりませんが、インターから国立大学受験したとすると
どの程度の国立大学に入学できるのでしょうか?
ICUへ入学も、9月でしたが、日本の県立、私立高校を出ないと
国立大学への受験は無理な気がします。
センター試験を受ける必要があり、国立大学受験へ向けての
受験勉強をインターはやってくれるのでしょうか?
地方住まいで、インターが無く、大学受験は県立、私立高校から
センター試験を受けて受験、あるいは推薦しか分かりません(笑)
ここをジャガーさんが知っていたらなぁ・・・と思いました。

「そうですねぇ、自分のことよりも子供が第一。全てにおいてそうでした。
僕の会社の同僚でオーケストラをやっている人がいて、皇太子様の前で
演奏したことがあるんです。その後、昼食も皇太子様と一緒に摂ったそうで
僕がその話を佳代さんにすると、目を輝かせて
“へえーーーすごい。そういう人と知り合いなの”と興味津々な様子でした。
だから圭君が眞子さまと付き合っていると知った時の彼女の感激たるや
想像に難ありません」

そして二人に伝えたいこととして、こう結ぶのだ

「お金を返して欲しいとか、謝って欲しいとかよりも、お礼の言葉くらいは
言ってほしい。留学できたのも僕のお金があったからで、その留学がきっかけで
眞子さまとの婚約まで至ったわけですよね。それならテレビで婚約が発表される
前にせめて僕には報告があってしかるべきだと思うんです。
なのに圭君は、発表の前日の夜、たまたま僕に会っていながら
「こんばんは」だけ。酷いなと思っています」

このジャガーさんの言いたいことはわかるけど無理だな。
この親子は利用し、利用価値が無いと見ると冷たい。
「感謝」の気持ちなど持ったことが無いのでは?と思うのが
以下の
小室佳代さんと圭さんと毎日のようにやってきていた
喫茶店のオーナーの話から分かります。

「佳代さんの旦那さんが亡くなったすぐ後に、旦那さんのお父さんも
後を追うようにして亡くなりましたよね。
そのせいで旦那さんの実家と関係が悪くなった。
圭君には土地や財産をもらう権利があるのにそうならないし、かといって
弁護士を雇うお金もないんだと。そんな状況で私に対し
“代わりに旦那の実家に行ってもらえないか”と相談してきたんです}

長年通ってくれた常連でもあり、同情する気持ちも強かった。
だから「快く引き受けました。慣れないらスーツを着て、菓子折りに
鳩サブレを持って旦那さんの実家に行きました。
実家からしてもどこの誰だかわからないヤツが来ても困るだろうから
佳代さんに委任状みたいなものを書いてもらった上で。
佳代さんの言い分を伝え財産について交渉して帰ってきたんです」

それからしばらくして・・・佳代さんが来店し
「いきなり金が入った封筒を差出し
“今回の事についてはもう首を突っ込まないでくれ”と言ってきた。
幾ら入っていたかはわかりませんが、せいぜい1枚か2枚でしょう。
わざわざ話し合いに出掛けて、挙句にそんなことを言われたら心外ですよ。
とにかく封筒を突き返して”もう二度と来ないでくれ”て言って
帰ってもらった。それ以来一切交流はないです」

と、利用するだけ利用して、あとは冷たく感謝の言葉も
おそらく無かったのでしょう。お金が入ったら後は首を突っ込むな。
確かにそれはそうだけど、喫茶店オーナーにしか頼める人が
いなかったのだろう。実弟とも疎遠で、納采の儀の使者すら
決まっていなかった小室親子。
こういう人種に「品性・品格」を求めても土台無理なのです。

品性・品格は一夜漬けでは出てきませんし、その人の資質と生き方。
「名も無く貧しく美しく」貧しくても品・品格を醸し出す方はいるけど
この親子には無理、無理、無理、無理ーーー!

「この騒動の余波には佳子さまにも届いているようだ。
とにかく連絡を欠かさないようにと紀子様は厳しく仰っていて
佳子さまはその言いつけに従ってそれなりに紀子様と電話で
お話をされています。ただ佳子さまは紀子様の言うことを
受け入れられないこともままあり、しょっちゅう言い合いを
しているようなのです」と秋篠宮家関係者。

ともあれ、宮内庁は婚約解消に向けたシナリオを
着々と進めているところだ。

「喫緊のテーマは、発表の『Xデー』はいつかということ。
取りさだされているのは11月30日、秋篠宮殿下の誕生日会見のタイミングです。
例年、ご夫妻揃ってお出ましになる、その場で何らかの答えを出されるのでは。
そんな声が上がっています」

宮内庁の動きとは対照的に、小室家の親族の一人はこんな打ち明け話をする。

「延期が発表された後、圭君から電話をもらいまして
“報道されているようなことではないんです”と話していました。
要するに、破断ではない、少なくとも当人お2人は結婚する気満々だ・・・そう伝えたかっ
たのだと思います」
観覧から忍耐の道を選ばれたということだろうか。〆

八十子さんの宗教関係は省きました。
事件後、八十子さんも脱会したそうです。
また霊媒師と佳代さんのエピソードも以前、週刊誌の記事に
出たと同じ、お父さんが来ているよ、とか佳代さんを操っているような
印象だったということでした。
1週間~2週間後にデイリー新潮で全文公開するかしれませんね。
長文、音声入力が多く、添削はしましたが誤字脱字漢字変換間違い有りかもです。




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