宮内庁「週刊誌報道は関係ない」これは詭弁で
大いに関係しました!(きっぱり)

しかし、この婚約、結婚に反対していた皆さま、約8ヵ月以上も
よく頑張って反対し続けましたね(^^)
ここでこのようなどんでん返しが来るとは想像できませんでした。
私は、眞子さまはなにがあろうと結婚まで行くだろうと思っていました。
秋篠宮殿下の脳天気さも加わり諦めていましたが
流石の秋篠宮殿下も今回は無理だったようで・・・良かったです。

週刊女性PRIMEより
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180207-00011643-jprime-soci
昨年12月に『週刊女性』が小室さんの母親の借金トラブルを報じて以降
眞子さまは宮邸の自室に閉じこもりがちになられたそうです。
小室さんが母親の問題について“知らなかった”と、眞子さまに詳しく
説明していなかったことにかなりショックを受けられたとのことです

昨日の眞子さまと小室クン


Photo 朝日新聞

今回の圭与さんの借金トラブル以前から
※お父さんの自死とお爺さんも後を追うように自死した。

これを週刊新潮が書いた時点で、眞子さまとの結婚は
良くないと思ったのに、それでも秋篠宮殿下は寛容だった。

その後も、小室クンの年収の心配から
タクシー代1万円も出せない(これには呆れた)等々
小室家の経済状態まで週刊誌に書かれました。

12月の週刊女性で書かれた小室佳代さんの借金トラブル
これも他紙は反応せず。

今年に入って再度、週刊女性が記事を出す。
この後、怒涛のように各週刊誌が書き始めました。
この時、もう納采の儀の延期を決めたのでしょう。

1月20日に紀子さま、眞子さまの2人で皇居を訪れたのは
天皇、皇后に結婚延期の報告に行かれたと推測できます。

テレビはその時が来るまでジッと待っていたと思う。
何しろ相手は皇族、スキャンダラスに取り上げることはできない。

今朝は、ニュースやとくダネ、モーニングショーを
見ましたが、街の人達の感想は

びっくりした、どうして、残念、なにが原因?
と週刊誌を読まなかった、あるいはズバリ言った方の
コメントは敢えて放送しなかったんだな、と思いました。

眞子さまの結婚延期全文もテレビで紹介していました。

昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。
このことに私たちは困惑いたしましたが、結婚の意思を固めていたことから
曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく
前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。
婚約の内定発表に際しては、多くの方々がお祝いのお気持ちを
寄せてくださったことを大変有り難く思っております。
その後、昨年11月には、それ以降の諸行事の予定を立て、発表いたしました。

しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。
ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に
考えるべきでしたが、婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても
、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。
以下省略 全文

眞子さま「私たちの未熟さゆえであると反省するばかり」
2020年に延期、宮内庁の発表全文
http://www.sankei.com/life/news/180206/lif1802060033-n1.html

宮内庁では、納采の儀、結婚式の準備は進めていたはずで
3月4日の納采の儀まで、あと3週間ちょっとギリギリのところでこの発表は
週刊誌報道と、それにより使者を務める人がいなかったんだろうな!

とくダネは1時間もダラダラと結婚延期を放送。
1万円のタクシー代を出せなかったはずの小室クンが
にこにこと笑顔で会釈をした後、タクシーで通勤でした。

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今日は新聞にも一斉に載せられ、中には
借金トラブルまで書いた新聞もあったようです。
週刊誌から新聞、テレビと全部のマスメディアから取り上げられました。

お父さんの自殺 祖父の自殺は子供だった小室クン関係のないことで
気の毒なことは気の毒ではありました。

全ての原因は母親の小室佳代さんの上昇志向の強さ。

身の丈にあった生活をしていたら インターに通うこともなく
普通に市立中から県立高校に進んでいたらどうでしょう。
ICUに通うことも入ることもなかったかもしれませんし
竹田氏に「ヘルプ」することもなかったはず。

奇しくも小室佳代さんの上昇志向の強さが
今回の婚約延期の原因になりましたね。

もしかしたら、他にも大きな問題があったのかもしれない。

気になるのは、変更後のご日程については改めて
発表することといたしますということ。

2年間延期してその間2人はどうなるのか?
気持ちが離れていくのか?
眞子さまの文書を読んだ限りは、まだ結婚するという
気持ちは変わりなさそうですが、今はそのように書くしかなかったのか?
2年の間に小室君がどのように変わっていくか、どのような職場に着くか
今現在の250万円の収入では、とても皇族との結婚関係を継続していくことは無理です。

秋篠宮殿下はもう小室クンと小室家を信用していないと思っています。
一度失った信用を取り戻すのは大変なことで、それが2年間の間に秋篠宮殿下
の信用を取り戻すことができるのか?
紀子さまの「両陛下に合わせる顔がない」当然です。

とにかく週刊誌報道が今回の結婚延期の原因になったのは確実です。
やはり 皇族とご縁を結ぶというのは、後ろ指指されることがない
「品格」がとても重要で、次にある程度の経済力が必要ということで。

延期になったことで、即位の礼にも眞子さまのお姿を見られます。
今年から来年の様々な祝賀行事には、眞子さま、佳子さま
揃い踏みで拝見できるのは嬉しいことです。

それでも、油断はできないです。
小室クンと佳代さんが簡単に引き下がるとは思えない。
スッポンのように食らいつきそうで、眞子さまの心変わりを
期待するしかないような気もしています。
小室クンへ付いている2人のSPは今後もつくのでしょうか。
もう不要だと思うのですが・・・
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